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陶の作品 58「 宵の嵐(flower vase)」 【2026.11.19-11.22】「陶、百景」ニシクミ / 景色を飲むうつわ展
JPY 14,300(USD 90.24)
COMING SOON
【2026.11.19-11.22】「陶、百景」ニシクミ / 景色を飲むうつわ展 陶の作品「宵の嵐(flower vase)」 size 17× 11.5× Φ10 陶器 制作年 2026年 今日の嵐が来るとわかっているのに、なぜか目を離せない。 不安と期待が入り混じる、あの夕暮れの空が好きだった。 ------------------------------------------------------------------ 香川県在住 陶芸作家ニシクミの個展を開催。 本展では、完全オリジナルデザインのカップ100点を一堂に展示販売。 それぞれのカップに描かれた色や模様、線の重なりによって、 いつか見た海、雨の窓、夜の森、 あるいは心の中に浮かぶ風景のような、さまざまな「景色」が生まれています。 同じものはひとつとしてなく、100点すべてが一点もの。 手に取るたびに異なる表情を見せるうつわを眺めながら、「これはどんな景色だろう」 「自分ならどの景色を選ぶだろう」と想像することも、本展の楽しみのひとつです。 タイトルの「景色を飲む」には、うつわを単なる日用品としてではなく、 日々の暮らしの中で眺め、触れ、 使うことで、その人だけの時間や風景を楽しんでほしいという思いが込められています。 100点の中から、心に残る一景を探す。 そして、そのうつわで飲み物を口にするたびに、選んだ「景色」とともに過ごす。 ぜひ会場で、あなただけの景色を見つけてみてください。 ■概要 [名 称]:ニシクミ個展「陶、百景」ニシクミ/景色を飲むうつわ展 [日 時]:2026年11月19日~11月22日 12時00分~17時00分 ※期間中休みなし 全日程作家在廊・入場無料 [会 場]: Make Merry gallery ▶プロフィール 陶芸家 ニシクミ 香川県在住。三重県出身。 女子美術大学大学院美術教育研究領域修士課程修了 2014年ごろから陶作をスタートし、2017年に香川県に移住。 2024年、香川県の庵治石の粉末を混ぜ込み、庵治石50%以上を実現した「あじ粘土」を開発。あじ粘土で制作したうつわブランド「Loci ロキ 炉器」を発表し、令和6年度県産品コンクールで知事賞を受賞。 その他、「少しでも多くの方に、ものづくりの楽しさを知ってもらいたい」そんな想いのもと、ワークショップや外部講師を行う。2020年に三木町にて「アートスペースにしくみ」をOPEN。 2023年、子どもたちとお皿の絵付け行うMake beans project(通称まめプロ)をスタート。2024年から芸術士活動も開始。 作品づくりとアート体験の普及のどちらも大切にした活動を勢力的に行っている。 ▶陶芸家 ニシクミ コメント 茶道の文化「うつわの模様を景色に見たてて楽しむ」というものから着想を得た今回のシリーズ。 日常に取り入れやすいカップ類を中心に様々な景色を描き出しました。 記憶に残る景色の断片を飾るように、 いつくしむように生活の中に取り入れて頂けたら、と思います。 窯という自然の力を借りて描き出した景色のなかに、きっとあなただけが見つかるはずです。
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陶の作品 57「 雨の行方(goblet)」 【2026.11.19-11.22】「陶、百景」ニシクミ / 景色を飲むうつわ展
JPY 9,900(USD 62.47)
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【2026.11.19-11.22】「陶、百景」ニシクミ / 景色を飲むうつわ展 陶の作品「 雨の行方(goblet)」 size 13.3 × 8.2× Φ8.2 陶器 制作年 2026年 あの日の雨は、どこへ行ったのだろう。忘れたはずの記憶が、雨の匂いでよみがえる。 もう戻れない時間ほど、なぜか美しく思い出す。 ------------------------------------------------------------------ 香川県在住 陶芸作家ニシクミの個展を開催。 本展では、完全オリジナルデザインのカップ100点を一堂に展示販売。 それぞれのカップに描かれた色や模様、線の重なりによって、 いつか見た海、雨の窓、夜の森、 あるいは心の中に浮かぶ風景のような、さまざまな「景色」が生まれています。 同じものはひとつとしてなく、100点すべてが一点もの。 手に取るたびに異なる表情を見せるうつわを眺めながら、「これはどんな景色だろう」 「自分ならどの景色を選ぶだろう」と想像することも、本展の楽しみのひとつです。 タイトルの「景色を飲む」には、うつわを単なる日用品としてではなく、 日々の暮らしの中で眺め、触れ、 使うことで、その人だけの時間や風景を楽しんでほしいという思いが込められています。 100点の中から、心に残る一景を探す。 そして、そのうつわで飲み物を口にするたびに、選んだ「景色」とともに過ごす。 ぜひ会場で、あなただけの景色を見つけてみてください。 ■概要 [名 称]:ニシクミ個展「陶、百景」ニシクミ/景色を飲むうつわ展 [日 時]:2026年11月19日~11月22日 12時00分~17時00分 ※期間中休みなし 全日程作家在廊・入場無料 [会 場]: Make Merry gallery ▶プロフィール 陶芸家 ニシクミ 香川県在住。三重県出身。 女子美術大学大学院美術教育研究領域修士課程修了 2014年ごろから陶作をスタートし、2017年に香川県に移住。 2024年、香川県の庵治石の粉末を混ぜ込み、庵治石50%以上を実現した「あじ粘土」を開発。あじ粘土で制作したうつわブランド「Loci ロキ 炉器」を発表し、令和6年度県産品コンクールで知事賞を受賞。 その他、「少しでも多くの方に、ものづくりの楽しさを知ってもらいたい」そんな想いのもと、ワークショップや外部講師を行う。2020年に三木町にて「アートスペースにしくみ」をOPEN。 2023年、子どもたちとお皿の絵付け行うMake beans project(通称まめプロ)をスタート。2024年から芸術士活動も開始。 作品づくりとアート体験の普及のどちらも大切にした活動を勢力的に行っている。 ▶陶芸家 ニシクミ コメント 茶道の文化「うつわの模様を景色に見たてて楽しむ」というものから着想を得た今回のシリーズ。 日常に取り入れやすいカップ類を中心に様々な景色を描き出しました。 記憶に残る景色の断片を飾るように、 いつくしむように生活の中に取り入れて頂けたら、と思います。 窯という自然の力を借りて描き出した景色のなかに、きっとあなただけが見つかるはずです。
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陶の作品 56「 夕霧を注ぐ(pitcher)」 【2026.11.19-11.22】「陶、百景」ニシクミ / 景色を飲むうつわ展
JPY 14,300(USD 90.24)
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【2026.11.19-11.22】「陶、百景」ニシクミ / 景色を飲むうつわ展 陶の作品「 夕霧を注ぐ(pitcher)」 size 12.5 × 15.5× Φ8 陶器 制作年 2026年 夕暮れが過ぎて、街の輪郭が少しずつ曖昧になる。今日あったことも、言えなかった言葉も。 夕霧の向こうへ、そっと流してしまいたい夜がある。 ------------------------------------------------------------------ 香川県在住 陶芸作家ニシクミの個展を開催。 本展では、完全オリジナルデザインのカップ100点を一堂に展示販売。 それぞれのカップに描かれた色や模様、線の重なりによって、 いつか見た海、雨の窓、夜の森、 あるいは心の中に浮かぶ風景のような、さまざまな「景色」が生まれています。 同じものはひとつとしてなく、100点すべてが一点もの。 手に取るたびに異なる表情を見せるうつわを眺めながら、「これはどんな景色だろう」 「自分ならどの景色を選ぶだろう」と想像することも、本展の楽しみのひとつです。 タイトルの「景色を飲む」には、うつわを単なる日用品としてではなく、 日々の暮らしの中で眺め、触れ、 使うことで、その人だけの時間や風景を楽しんでほしいという思いが込められています。 100点の中から、心に残る一景を探す。 そして、そのうつわで飲み物を口にするたびに、選んだ「景色」とともに過ごす。 ぜひ会場で、あなただけの景色を見つけてみてください。 ■概要 [名 称]:ニシクミ個展「陶、百景」ニシクミ/景色を飲むうつわ展 [日 時]:2026年11月19日~11月22日 12時00分~17時00分 ※期間中休みなし 全日程作家在廊・入場無料 [会 場]: Make Merry gallery ▶プロフィール 陶芸家 ニシクミ 香川県在住。三重県出身。 女子美術大学大学院美術教育研究領域修士課程修了 2014年ごろから陶作をスタートし、2017年に香川県に移住。 2024年、香川県の庵治石の粉末を混ぜ込み、庵治石50%以上を実現した「あじ粘土」を開発。あじ粘土で制作したうつわブランド「Loci ロキ 炉器」を発表し、令和6年度県産品コンクールで知事賞を受賞。 その他、「少しでも多くの方に、ものづくりの楽しさを知ってもらいたい」そんな想いのもと、ワークショップや外部講師を行う。2020年に三木町にて「アートスペースにしくみ」をOPEN。 2023年、子どもたちとお皿の絵付け行うMake beans project(通称まめプロ)をスタート。2024年から芸術士活動も開始。 作品づくりとアート体験の普及のどちらも大切にした活動を勢力的に行っている。 ▶陶芸家 ニシクミ コメント 茶道の文化「うつわの模様を景色に見たてて楽しむ」というものから着想を得た今回のシリーズ。 日常に取り入れやすいカップ類を中心に様々な景色を描き出しました。 記憶に残る景色の断片を飾るように、 いつくしむように生活の中に取り入れて頂けたら、と思います。 窯という自然の力を借りて描き出した景色のなかに、きっとあなただけが見つかるはずです。
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陶の作品 55「 三日月写す(mini plate)」 【2026.11.19-11.22】「陶、百景」ニシクミ / 景色を飲むうつわ展
JPY 6,050(USD 38.18)
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【2026.11.19-11.22】「陶、百景」ニシクミ / 景色を飲むうつわ展 陶の作品「 三日月写す(mini plate)」 size 1.3 × 9× Φ9 陶器 制作年 2026年 満ちていなくても、美しい。欠けた月を見上げた夜のことを、なぜかずっと覚えている。 手のひらに収まる、小さな夜空。 ------------------------------------------------------------------ 香川県在住 陶芸作家ニシクミの個展を開催。 本展では、完全オリジナルデザインのカップ100点を一堂に展示販売。 それぞれのカップに描かれた色や模様、線の重なりによって、 いつか見た海、雨の窓、夜の森、 あるいは心の中に浮かぶ風景のような、さまざまな「景色」が生まれています。 同じものはひとつとしてなく、100点すべてが一点もの。 手に取るたびに異なる表情を見せるうつわを眺めながら、「これはどんな景色だろう」 「自分ならどの景色を選ぶだろう」と想像することも、本展の楽しみのひとつです。 タイトルの「景色を飲む」には、うつわを単なる日用品としてではなく、 日々の暮らしの中で眺め、触れ、 使うことで、その人だけの時間や風景を楽しんでほしいという思いが込められています。 100点の中から、心に残る一景を探す。 そして、そのうつわで飲み物を口にするたびに、選んだ「景色」とともに過ごす。 ぜひ会場で、あなただけの景色を見つけてみてください。 ■概要 [名 称]:ニシクミ個展「陶、百景」ニシクミ/景色を飲むうつわ展 [日 時]:2026年11月19日~11月22日 12時00分~17時00分 ※期間中休みなし 全日程作家在廊・入場無料 [会 場]: Make Merry gallery ▶プロフィール 陶芸家 ニシクミ 香川県在住。三重県出身。 女子美術大学大学院美術教育研究領域修士課程修了 2014年ごろから陶作をスタートし、2017年に香川県に移住。 2024年、香川県の庵治石の粉末を混ぜ込み、庵治石50%以上を実現した「あじ粘土」を開発。あじ粘土で制作したうつわブランド「Loci ロキ 炉器」を発表し、令和6年度県産品コンクールで知事賞を受賞。 その他、「少しでも多くの方に、ものづくりの楽しさを知ってもらいたい」そんな想いのもと、ワークショップや外部講師を行う。2020年に三木町にて「アートスペースにしくみ」をOPEN。 2023年、子どもたちとお皿の絵付け行うMake beans project(通称まめプロ)をスタート。2024年から芸術士活動も開始。 作品づくりとアート体験の普及のどちらも大切にした活動を勢力的に行っている。 ▶陶芸家 ニシクミ コメント 茶道の文化「うつわの模様を景色に見たてて楽しむ」というものから着想を得た今回のシリーズ。 日常に取り入れやすいカップ類を中心に様々な景色を描き出しました。 記憶に残る景色の断片を飾るように、 いつくしむように生活の中に取り入れて頂けたら、と思います。 窯という自然の力を借りて描き出した景色のなかに、きっとあなただけが見つかるはずです。
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陶の作品 54「 ベールの向こう側(flower pot)」 【2026.11.19-11.22】「陶、百景」ニシクミ / 景色を飲むうつわ展
JPY 16,500(USD 104.12)
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【2026.11.19-11.22】「陶、百景」ニシクミ / 景色を飲むうつわ展 陶の作品「 ベールの向こう側(flower pot) 」 size 7.5 × 12.5 × Φ12.5 陶器 制作年 2026年 見えそうで、見えない。 その向こうにはどんな景色が広がっているのだろう。垂れるベールをそっと捲る ------------------------------------------------------------------ 香川県在住 陶芸作家ニシクミの個展を開催。 本展では、完全オリジナルデザインのカップ100点を一堂に展示販売。 それぞれのカップに描かれた色や模様、線の重なりによって、 いつか見た海、雨の窓、夜の森、 あるいは心の中に浮かぶ風景のような、さまざまな「景色」が生まれています。 同じものはひとつとしてなく、100点すべてが一点もの。 手に取るたびに異なる表情を見せるうつわを眺めながら、「これはどんな景色だろう」 「自分ならどの景色を選ぶだろう」と想像することも、本展の楽しみのひとつです。 タイトルの「景色を飲む」には、うつわを単なる日用品としてではなく、 日々の暮らしの中で眺め、触れ、 使うことで、その人だけの時間や風景を楽しんでほしいという思いが込められています。 100点の中から、心に残る一景を探す。 そして、そのうつわで飲み物を口にするたびに、選んだ「景色」とともに過ごす。 ぜひ会場で、あなただけの景色を見つけてみてください。 ■概要 [名 称]:ニシクミ個展「陶、百景」ニシクミ/景色を飲むうつわ展 [日 時]:2026年11月19日~11月22日 12時00分~17時00分 ※期間中休みなし 全日程作家在廊・入場無料 [会 場]: Make Merry gallery ▶プロフィール 陶芸家 ニシクミ 香川県在住。三重県出身。 女子美術大学大学院美術教育研究領域修士課程修了 2014年ごろから陶作をスタートし、2017年に香川県に移住。 2024年、香川県の庵治石の粉末を混ぜ込み、庵治石50%以上を実現した「あじ粘土」を開発。あじ粘土で制作したうつわブランド「Loci ロキ 炉器」を発表し、令和6年度県産品コンクールで知事賞を受賞。 その他、「少しでも多くの方に、ものづくりの楽しさを知ってもらいたい」そんな想いのもと、ワークショップや外部講師を行う。2020年に三木町にて「アートスペースにしくみ」をOPEN。 2023年、子どもたちとお皿の絵付け行うMake beans project(通称まめプロ)をスタート。2024年から芸術士活動も開始。 作品づくりとアート体験の普及のどちらも大切にした活動を勢力的に行っている。 ▶陶芸家 ニシクミ コメント 茶道の文化「うつわの模様を景色に見たてて楽しむ」というものから着想を得た今回のシリーズ。 日常に取り入れやすいカップ類を中心に様々な景色を描き出しました。 記憶に残る景色の断片を飾るように、 いつくしむように生活の中に取り入れて頂けたら、と思います。 窯という自然の力を借りて描き出した景色のなかに、きっとあなただけが見つかるはずです。
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陶の作品 53「星うつす夜(goblet)」 【2026.11.19-11.22】「陶、百景」ニシクミ / 景色を飲むうつわ展
JPY 16,500(USD 104.12)
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【2026.11.19-11.22】「陶、百景」ニシクミ / 景色を飲むうつわ展 陶の作品「 星うつす夜(goblet) 」 size 5.5 × 12.3 × Φ12.3 陶器 制作年 2026年 遠い空を見上げた夜も、誰かと星を探した記憶も。 いつか忘れてしまう景色も、変わらずそこにあることを教えてくれる。 ------------------------------------------------------------------ 香川県在住 陶芸作家ニシクミの個展を開催。 本展では、完全オリジナルデザインのカップ100点を一堂に展示販売。 それぞれのカップに描かれた色や模様、線の重なりによって、 いつか見た海、雨の窓、夜の森、 あるいは心の中に浮かぶ風景のような、さまざまな「景色」が生まれています。 同じものはひとつとしてなく、100点すべてが一点もの。 手に取るたびに異なる表情を見せるうつわを眺めながら、「これはどんな景色だろう」 「自分ならどの景色を選ぶだろう」と想像することも、本展の楽しみのひとつです。 タイトルの「景色を飲む」には、うつわを単なる日用品としてではなく、 日々の暮らしの中で眺め、触れ、 使うことで、その人だけの時間や風景を楽しんでほしいという思いが込められています。 100点の中から、心に残る一景を探す。 そして、そのうつわで飲み物を口にするたびに、選んだ「景色」とともに過ごす。 ぜひ会場で、あなただけの景色を見つけてみてください。 ■概要 [名 称]:ニシクミ個展「陶、百景」ニシクミ/景色を飲むうつわ展 [日 時]:2026年11月19日~11月22日 12時00分~17時00分 ※期間中休みなし 全日程作家在廊・入場無料 [会 場]: Make Merry gallery ▶プロフィール 陶芸家 ニシクミ 香川県在住。三重県出身。 女子美術大学大学院美術教育研究領域修士課程修了 2014年ごろから陶作をスタートし、2017年に香川県に移住。 2024年、香川県の庵治石の粉末を混ぜ込み、庵治石50%以上を実現した「あじ粘土」を開発。あじ粘土で制作したうつわブランド「Loci ロキ 炉器」を発表し、令和6年度県産品コンクールで知事賞を受賞。 その他、「少しでも多くの方に、ものづくりの楽しさを知ってもらいたい」そんな想いのもと、ワークショップや外部講師を行う。2020年に三木町にて「アートスペースにしくみ」をOPEN。 2023年、子どもたちとお皿の絵付け行うMake beans project(通称まめプロ)をスタート。2024年から芸術士活動も開始。 作品づくりとアート体験の普及のどちらも大切にした活動を勢力的に行っている。 ▶陶芸家 ニシクミ コメント 茶道の文化「うつわの模様を景色に見たてて楽しむ」というものから着想を得た今回のシリーズ。 日常に取り入れやすいカップ類を中心に様々な景色を描き出しました。 記憶に残る景色の断片を飾るように、 いつくしむように生活の中に取り入れて頂けたら、と思います。 窯という自然の力を借りて描き出した景色のなかに、きっとあなただけが見つかるはずです。
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陶の作品 52「 春のまほろば(mug)」 【2026.11.19-11.22】「陶、百景」ニシクミ / 景色を飲むうつわ展
JPY 11,000(USD 69.42)
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【2026.11.19-11.22】「陶、百景」ニシクミ / 景色を飲むうつわ展 陶の作品「春のまほろば(mug) 」 size 8.5 × 13.3 × Φ9 陶器 制作年 2026年 帰りたい場所がある。もう戻れない時間がある。 それでも春が来るたび、あの景色は、心のなかによみがえる。 ------------------------------------------------------------------ 香川県在住 陶芸作家ニシクミの個展を開催。 本展では、完全オリジナルデザインのカップ100点を一堂に展示販売。 それぞれのカップに描かれた色や模様、線の重なりによって、 いつか見た海、雨の窓、夜の森、 あるいは心の中に浮かぶ風景のような、さまざまな「景色」が生まれています。 同じものはひとつとしてなく、100点すべてが一点もの。 手に取るたびに異なる表情を見せるうつわを眺めながら、「これはどんな景色だろう」 「自分ならどの景色を選ぶだろう」と想像することも、本展の楽しみのひとつです。 タイトルの「景色を飲む」には、うつわを単なる日用品としてではなく、 日々の暮らしの中で眺め、触れ、 使うことで、その人だけの時間や風景を楽しんでほしいという思いが込められています。 100点の中から、心に残る一景を探す。 そして、そのうつわで飲み物を口にするたびに、選んだ「景色」とともに過ごす。 ぜひ会場で、あなただけの景色を見つけてみてください。 ■概要 [名 称]:ニシクミ個展「陶、百景」ニシクミ/景色を飲むうつわ展 [日 時]:2026年11月19日~11月22日 12時00分~17時00分 ※期間中休みなし 全日程作家在廊・入場無料 [会 場]: Make Merry gallery ▶プロフィール 陶芸家 ニシクミ 香川県在住。三重県出身。 女子美術大学大学院美術教育研究領域修士課程修了 2014年ごろから陶作をスタートし、2017年に香川県に移住。 2024年、香川県の庵治石の粉末を混ぜ込み、庵治石50%以上を実現した「あじ粘土」を開発。あじ粘土で制作したうつわブランド「Loci ロキ 炉器」を発表し、令和6年度県産品コンクールで知事賞を受賞。 その他、「少しでも多くの方に、ものづくりの楽しさを知ってもらいたい」そんな想いのもと、ワークショップや外部講師を行う。2020年に三木町にて「アートスペースにしくみ」をOPEN。 2023年、子どもたちとお皿の絵付け行うMake beans project(通称まめプロ)をスタート。2024年から芸術士活動も開始。 作品づくりとアート体験の普及のどちらも大切にした活動を勢力的に行っている。 ▶陶芸家 ニシクミ コメント 茶道の文化「うつわの模様を景色に見たてて楽しむ」というものから着想を得た今回のシリーズ。 日常に取り入れやすいカップ類を中心に様々な景色を描き出しました。 記憶に残る景色の断片を飾るように、 いつくしむように生活の中に取り入れて頂けたら、と思います。 窯という自然の力を借りて描き出した景色のなかに、きっとあなただけが見つかるはずです。
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陶の作品 51「 春風、溶ける(mug)」 【2026.11.19-11.22】「陶、百景」ニシクミ / 景色を飲むうつわ展
JPY 11,000(USD 69.42)
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【2026.11.19-11.22】「陶、百景」ニシクミ / 景色を飲むうつわ展 陶の作品「 春風、溶ける(mug) 」 size 7.5 × 13× Φ9.5 陶器 制作年 2026年 まだ冷たい風のなかに、ほんの少しだけ、春のぬくもり。 心までゆっくりとほどけていく朝。 ------------------------------------------------------------------ 香川県在住 陶芸作家ニシクミの個展を開催。 本展では、完全オリジナルデザインのカップ100点を一堂に展示販売。 それぞれのカップに描かれた色や模様、線の重なりによって、 いつか見た海、雨の窓、夜の森、 あるいは心の中に浮かぶ風景のような、さまざまな「景色」が生まれています。 同じものはひとつとしてなく、100点すべてが一点もの。 手に取るたびに異なる表情を見せるうつわを眺めながら、「これはどんな景色だろう」 「自分ならどの景色を選ぶだろう」と想像することも、本展の楽しみのひとつです。 タイトルの「景色を飲む」には、うつわを単なる日用品としてではなく、 日々の暮らしの中で眺め、触れ、 使うことで、その人だけの時間や風景を楽しんでほしいという思いが込められています。 100点の中から、心に残る一景を探す。 そして、そのうつわで飲み物を口にするたびに、選んだ「景色」とともに過ごす。 ぜひ会場で、あなただけの景色を見つけてみてください。 ■概要 [名 称]:ニシクミ個展「陶、百景」ニシクミ/景色を飲むうつわ展 [日 時]:2026年11月19日~11月22日 12時00分~17時00分 ※期間中休みなし 全日程作家在廊・入場無料 [会 場]: Make Merry gallery ▶プロフィール 陶芸家 ニシクミ 香川県在住。三重県出身。 女子美術大学大学院美術教育研究領域修士課程修了 2014年ごろから陶作をスタートし、2017年に香川県に移住。 2024年、香川県の庵治石の粉末を混ぜ込み、庵治石50%以上を実現した「あじ粘土」を開発。あじ粘土で制作したうつわブランド「Loci ロキ 炉器」を発表し、令和6年度県産品コンクールで知事賞を受賞。 その他、「少しでも多くの方に、ものづくりの楽しさを知ってもらいたい」そんな想いのもと、ワークショップや外部講師を行う。2020年に三木町にて「アートスペースにしくみ」をOPEN。 2023年、子どもたちとお皿の絵付け行うMake beans project(通称まめプロ)をスタート。2024年から芸術士活動も開始。 作品づくりとアート体験の普及のどちらも大切にした活動を勢力的に行っている。 ▶陶芸家 ニシクミ コメント 茶道の文化「うつわの模様を景色に見たてて楽しむ」というものから着想を得た今回のシリーズ。 日常に取り入れやすいカップ類を中心に様々な景色を描き出しました。 記憶に残る景色の断片を飾るように、 いつくしむように生活の中に取り入れて頂けたら、と思います。 窯という自然の力を借りて描き出した景色のなかに、きっとあなただけが見つかるはずです。
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陶の作品 50「 雨、海、霧、風、混ざる(mug)」 【2026.11.19-11.22】「陶、百景」ニシクミ / 景色を飲むうつわ展
JPY 12,100(USD 76.36)
COMING SOON
【2026.11.19-11.22】「陶、百景」ニシクミ / 景色を飲むうつわ展 陶の作品「 雨、海、霧、風、混ざる(mug) 」 size 9.2 × 11× Φ7.2 陶器 制作年 2026年 雨が降り、風が吹き、霧の向こうに海が消えてゆく。 境界のない世界はなんだか少し優しい。 ------------------------------------------------------------------ 香川県在住 陶芸作家ニシクミの個展を開催。 本展では、完全オリジナルデザインのカップ100点を一堂に展示販売。 それぞれのカップに描かれた色や模様、線の重なりによって、 いつか見た海、雨の窓、夜の森、 あるいは心の中に浮かぶ風景のような、さまざまな「景色」が生まれています。 同じものはひとつとしてなく、100点すべてが一点もの。 手に取るたびに異なる表情を見せるうつわを眺めながら、「これはどんな景色だろう」 「自分ならどの景色を選ぶだろう」と想像することも、本展の楽しみのひとつです。 タイトルの「景色を飲む」には、うつわを単なる日用品としてではなく、 日々の暮らしの中で眺め、触れ、 使うことで、その人だけの時間や風景を楽しんでほしいという思いが込められています。 100点の中から、心に残る一景を探す。 そして、そのうつわで飲み物を口にするたびに、選んだ「景色」とともに過ごす。 ぜひ会場で、あなただけの景色を見つけてみてください。 ■概要 [名 称]:ニシクミ個展「陶、百景」ニシクミ/景色を飲むうつわ展 [日 時]:2026年11月19日~11月22日 12時00分~17時00分 ※期間中休みなし 全日程作家在廊・入場無料 [会 場]: Make Merry gallery ▶プロフィール 陶芸家 ニシクミ 香川県在住。三重県出身。 女子美術大学大学院美術教育研究領域修士課程修了 2014年ごろから陶作をスタートし、2017年に香川県に移住。 2024年、香川県の庵治石の粉末を混ぜ込み、庵治石50%以上を実現した「あじ粘土」を開発。あじ粘土で制作したうつわブランド「Loci ロキ 炉器」を発表し、令和6年度県産品コンクールで知事賞を受賞。 その他、「少しでも多くの方に、ものづくりの楽しさを知ってもらいたい」そんな想いのもと、ワークショップや外部講師を行う。2020年に三木町にて「アートスペースにしくみ」をOPEN。 2023年、子どもたちとお皿の絵付け行うMake beans project(通称まめプロ)をスタート。2024年から芸術士活動も開始。 作品づくりとアート体験の普及のどちらも大切にした活動を勢力的に行っている。 ▶陶芸家 ニシクミ コメント 茶道の文化「うつわの模様を景色に見たてて楽しむ」というものから着想を得た今回のシリーズ。 日常に取り入れやすいカップ類を中心に様々な景色を描き出しました。 記憶に残る景色の断片を飾るように、 いつくしむように生活の中に取り入れて頂けたら、と思います。 窯という自然の力を借りて描き出した景色のなかに、きっとあなただけが見つかるはずです。
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陶の作品 49「 春の雪(cup)」 【2026.11.19-11.22】「陶、百景」ニシクミ / 景色を飲むうつわ展
JPY 9,900(USD 62.47)
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【2026.11.19-11.22】「陶、百景」ニシクミ / 景色を飲むうつわ展 陶の作品「 春の雪(cup)」 size 6.5 × 9.3× Φ 9.3 陶器 制作年 2026年 春を待つ空から、ふいに舞い降りる雪。 冬の終わりと、春のはじまりが重なる日は、なんだかじんと心に染み入る。 ------------------------------------------------------------------ 香川県在住 陶芸作家ニシクミの個展を開催。 本展では、完全オリジナルデザインのカップ100点を一堂に展示販売。 それぞれのカップに描かれた色や模様、線の重なりによって、 いつか見た海、雨の窓、夜の森、 あるいは心の中に浮かぶ風景のような、さまざまな「景色」が生まれています。 同じものはひとつとしてなく、100点すべてが一点もの。 手に取るたびに異なる表情を見せるうつわを眺めながら、「これはどんな景色だろう」 「自分ならどの景色を選ぶだろう」と想像することも、本展の楽しみのひとつです。 タイトルの「景色を飲む」には、うつわを単なる日用品としてではなく、 日々の暮らしの中で眺め、触れ、 使うことで、その人だけの時間や風景を楽しんでほしいという思いが込められています。 100点の中から、心に残る一景を探す。 そして、そのうつわで飲み物を口にするたびに、選んだ「景色」とともに過ごす。 ぜひ会場で、あなただけの景色を見つけてみてください。 ■概要 [名 称]:ニシクミ個展「陶、百景」ニシクミ/景色を飲むうつわ展 [日 時]:2026年11月19日~11月22日 12時00分~17時00分 ※期間中休みなし 全日程作家在廊・入場無料 [会 場]: Make Merry gallery ▶プロフィール 陶芸家 ニシクミ 香川県在住。三重県出身。 女子美術大学大学院美術教育研究領域修士課程修了 2014年ごろから陶作をスタートし、2017年に香川県に移住。 2024年、香川県の庵治石の粉末を混ぜ込み、庵治石50%以上を実現した「あじ粘土」を開発。あじ粘土で制作したうつわブランド「Loci ロキ 炉器」を発表し、令和6年度県産品コンクールで知事賞を受賞。 その他、「少しでも多くの方に、ものづくりの楽しさを知ってもらいたい」そんな想いのもと、ワークショップや外部講師を行う。2020年に三木町にて「アートスペースにしくみ」をOPEN。 2023年、子どもたちとお皿の絵付け行うMake beans project(通称まめプロ)をスタート。2024年から芸術士活動も開始。 作品づくりとアート体験の普及のどちらも大切にした活動を勢力的に行っている。 ▶陶芸家 ニシクミ コメント 茶道の文化「うつわの模様を景色に見たてて楽しむ」というものから着想を得た今回のシリーズ。 日常に取り入れやすいカップ類を中心に様々な景色を描き出しました。 記憶に残る景色の断片を飾るように、 いつくしむように生活の中に取り入れて頂けたら、と思います。 窯という自然の力を借りて描き出した景色のなかに、きっとあなただけが見つかるはずです。
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陶の作品 48「 潮、満ちる(Tea bowl)」 【2026.11.19-11.22】「陶、百景」ニシクミ / 景色を飲むうつわ展
JPY 27,500(USD 173.54)
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【2026.11.19-11.22】「陶、百景」ニシクミ / 景色を飲むうつわ展 陶の作品「潮、満ちる(Tea bowl)」 size 7.5 × 12.5× Φ 12.5 陶器 制作年 2026年 満ちては引いて、また満ちてくる。 失ったと思っていたものが、違う形で戻ってくることもある。変わり続ける海を、ただ静かに眺めていたい。 ------------------------------------------------------------------ 香川県在住 陶芸作家ニシクミの個展を開催。 本展では、完全オリジナルデザインのカップ100点を一堂に展示販売。 それぞれのカップに描かれた色や模様、線の重なりによって、 いつか見た海、雨の窓、夜の森、 あるいは心の中に浮かぶ風景のような、さまざまな「景色」が生まれています。 同じものはひとつとしてなく、100点すべてが一点もの。 手に取るたびに異なる表情を見せるうつわを眺めながら、「これはどんな景色だろう」 「自分ならどの景色を選ぶだろう」と想像することも、本展の楽しみのひとつです。 タイトルの「景色を飲む」には、うつわを単なる日用品としてではなく、 日々の暮らしの中で眺め、触れ、 使うことで、その人だけの時間や風景を楽しんでほしいという思いが込められています。 100点の中から、心に残る一景を探す。 そして、そのうつわで飲み物を口にするたびに、選んだ「景色」とともに過ごす。 ぜひ会場で、あなただけの景色を見つけてみてください。 ■概要 [名 称]:ニシクミ個展「陶、百景」ニシクミ/景色を飲むうつわ展 [日 時]:2026年11月19日~11月22日 12時00分~17時00分 ※期間中休みなし 全日程作家在廊・入場無料 [会 場]: Make Merry gallery ▶プロフィール 陶芸家 ニシクミ 香川県在住。三重県出身。 女子美術大学大学院美術教育研究領域修士課程修了 2014年ごろから陶作をスタートし、2017年に香川県に移住。 2024年、香川県の庵治石の粉末を混ぜ込み、庵治石50%以上を実現した「あじ粘土」を開発。あじ粘土で制作したうつわブランド「Loci ロキ 炉器」を発表し、令和6年度県産品コンクールで知事賞を受賞。 その他、「少しでも多くの方に、ものづくりの楽しさを知ってもらいたい」そんな想いのもと、ワークショップや外部講師を行う。2020年に三木町にて「アートスペースにしくみ」をOPEN。 2023年、子どもたちとお皿の絵付け行うMake beans project(通称まめプロ)をスタート。2024年から芸術士活動も開始。 作品づくりとアート体験の普及のどちらも大切にした活動を勢力的に行っている。 ▶陶芸家 ニシクミ コメント 茶道の文化「うつわの模様を景色に見たてて楽しむ」というものから着想を得た今回のシリーズ。 日常に取り入れやすいカップ類を中心に様々な景色を描き出しました。 記憶に残る景色の断片を飾るように、 いつくしむように生活の中に取り入れて頂けたら、と思います。 窯という自然の力を借りて描き出した景色のなかに、きっとあなただけが見つかるはずです。
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陶の作品 47「 ふわり、ときめき(Tea bowl)」 【2026.11.19-11.22】「陶、百景」ニシクミ / 景色を飲むうつわ展
JPY 22,000(USD 138.83)
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【2026.11.19-11.22】「陶、百景」ニシクミ / 景色を飲むうつわ展 陶の作品「ふわり、ときめき(Tea bowl)」 size 7.5 × 12.5× Φ 12.5 陶器 制作年 2026年 何かが始まる、その少し前。まだ名前のない気持ちが、花びらのようにふわりとひらく。 そんな小さなときめきはまだ誰にも見つかっていない ------------------------------------------------------------------ 香川県在住 陶芸作家ニシクミの個展を開催。 本展では、完全オリジナルデザインのカップ100点を一堂に展示販売。 それぞれのカップに描かれた色や模様、線の重なりによって、 いつか見た海、雨の窓、夜の森、 あるいは心の中に浮かぶ風景のような、さまざまな「景色」が生まれています。 同じものはひとつとしてなく、100点すべてが一点もの。 手に取るたびに異なる表情を見せるうつわを眺めながら、「これはどんな景色だろう」 「自分ならどの景色を選ぶだろう」と想像することも、本展の楽しみのひとつです。 タイトルの「景色を飲む」には、うつわを単なる日用品としてではなく、 日々の暮らしの中で眺め、触れ、 使うことで、その人だけの時間や風景を楽しんでほしいという思いが込められています。 100点の中から、心に残る一景を探す。 そして、そのうつわで飲み物を口にするたびに、選んだ「景色」とともに過ごす。 ぜひ会場で、あなただけの景色を見つけてみてください。 ■概要 [名 称]:ニシクミ個展「陶、百景」ニシクミ/景色を飲むうつわ展 [日 時]:2026年11月19日~11月22日 12時00分~17時00分 ※期間中休みなし 全日程作家在廊・入場無料 [会 場]: Make Merry gallery ▶プロフィール 陶芸家 ニシクミ 香川県在住。三重県出身。 女子美術大学大学院美術教育研究領域修士課程修了 2014年ごろから陶作をスタートし、2017年に香川県に移住。 2024年、香川県の庵治石の粉末を混ぜ込み、庵治石50%以上を実現した「あじ粘土」を開発。あじ粘土で制作したうつわブランド「Loci ロキ 炉器」を発表し、令和6年度県産品コンクールで知事賞を受賞。 その他、「少しでも多くの方に、ものづくりの楽しさを知ってもらいたい」そんな想いのもと、ワークショップや外部講師を行う。2020年に三木町にて「アートスペースにしくみ」をOPEN。 2023年、子どもたちとお皿の絵付け行うMake beans project(通称まめプロ)をスタート。2024年から芸術士活動も開始。 作品づくりとアート体験の普及のどちらも大切にした活動を勢力的に行っている。 ▶陶芸家 ニシクミ コメント 茶道の文化「うつわの模様を景色に見たてて楽しむ」というものから着想を得た今回のシリーズ。 日常に取り入れやすいカップ類を中心に様々な景色を描き出しました。 記憶に残る景色の断片を飾るように、 いつくしむように生活の中に取り入れて頂けたら、と思います。 窯という自然の力を借りて描き出した景色のなかに、きっとあなただけが見つかるはずです。
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陶の作品 46「 夕雨にけぶる(mug)」 【2026.11.19-11.22】「陶、百景」ニシクミ / 景色を飲むうつわ展
JPY 8,800(USD 55.53)
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【2026.11.19-11.22】「陶、百景」ニシクミ / 景色を飲むうつわ展 陶の作品「夕雨にけぶる(mug)」 size 6.5 × 11.5× Φ 9 陶器 制作年 2026年 夕暮れに降りはじめた雨が、遠くの景色を少しずつ消していく。 輪郭を失った世界は、いつもより少し、やさしく見えた。 ------------------------------------------------------------------ 香川県在住 陶芸作家ニシクミの個展を開催。 本展では、完全オリジナルデザインのカップ100点を一堂に展示販売。 それぞれのカップに描かれた色や模様、線の重なりによって、 いつか見た海、雨の窓、夜の森、 あるいは心の中に浮かぶ風景のような、さまざまな「景色」が生まれています。 同じものはひとつとしてなく、100点すべてが一点もの。 手に取るたびに異なる表情を見せるうつわを眺めながら、「これはどんな景色だろう」 「自分ならどの景色を選ぶだろう」と想像することも、本展の楽しみのひとつです。 タイトルの「景色を飲む」には、うつわを単なる日用品としてではなく、 日々の暮らしの中で眺め、触れ、 使うことで、その人だけの時間や風景を楽しんでほしいという思いが込められています。 100点の中から、心に残る一景を探す。 そして、そのうつわで飲み物を口にするたびに、選んだ「景色」とともに過ごす。 ぜひ会場で、あなただけの景色を見つけてみてください。 ■概要 [名 称]:ニシクミ個展「陶、百景」ニシクミ/景色を飲むうつわ展 [日 時]:2026年11月19日~11月22日 12時00分~17時00分 ※期間中休みなし 全日程作家在廊・入場無料 [会 場]: Make Merry gallery ▶プロフィール 陶芸家 ニシクミ 香川県在住。三重県出身。 女子美術大学大学院美術教育研究領域修士課程修了 2014年ごろから陶作をスタートし、2017年に香川県に移住。 2024年、香川県の庵治石の粉末を混ぜ込み、庵治石50%以上を実現した「あじ粘土」を開発。あじ粘土で制作したうつわブランド「Loci ロキ 炉器」を発表し、令和6年度県産品コンクールで知事賞を受賞。 その他、「少しでも多くの方に、ものづくりの楽しさを知ってもらいたい」そんな想いのもと、ワークショップや外部講師を行う。2020年に三木町にて「アートスペースにしくみ」をOPEN。 2023年、子どもたちとお皿の絵付け行うMake beans project(通称まめプロ)をスタート。2024年から芸術士活動も開始。 作品づくりとアート体験の普及のどちらも大切にした活動を勢力的に行っている。 ▶陶芸家 ニシクミ コメント 茶道の文化「うつわの模様を景色に見たてて楽しむ」というものから着想を得た今回のシリーズ。 日常に取り入れやすいカップ類を中心に様々な景色を描き出しました。 記憶に残る景色の断片を飾るように、 いつくしむように生活の中に取り入れて頂けたら、と思います。 窯という自然の力を借りて描き出した景色のなかに、きっとあなただけが見つかるはずです。
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陶の作品 45「 初まりの風(mug)」 【2026.11.19-11.22】「陶、百景」ニシクミ / 景色を飲むうつわ展
JPY 14,300(USD 90.24)
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【2026.11.19-11.22】「陶、百景」ニシクミ / 景色を飲むうつわ展 陶の作品「初まりの風(mug)」 size 6.5 × 12.5× Φ 9 陶器 制作年 2026年 満ちては引いて、また満ちてくる。 失ったと思っていたものが、違う形で戻ってくることもある。変わり続ける海を、ただ静かに眺めていたい。 ------------------------------------------------------------------ 香川県在住 陶芸作家ニシクミの個展を開催。 本展では、完全オリジナルデザインのカップ100点を一堂に展示販売。 それぞれのカップに描かれた色や模様、線の重なりによって、 いつか見た海、雨の窓、夜の森、 あるいは心の中に浮かぶ風景のような、さまざまな「景色」が生まれています。 同じものはひとつとしてなく、100点すべてが一点もの。 手に取るたびに異なる表情を見せるうつわを眺めながら、「これはどんな景色だろう」 「自分ならどの景色を選ぶだろう」と想像することも、本展の楽しみのひとつです。 タイトルの「景色を飲む」には、うつわを単なる日用品としてではなく、 日々の暮らしの中で眺め、触れ、 使うことで、その人だけの時間や風景を楽しんでほしいという思いが込められています。 100点の中から、心に残る一景を探す。 そして、そのうつわで飲み物を口にするたびに、選んだ「景色」とともに過ごす。 ぜひ会場で、あなただけの景色を見つけてみてください。 ■概要 [名 称]:ニシクミ個展「陶、百景」ニシクミ/景色を飲むうつわ展 [日 時]:2026年11月19日~11月22日 12時00分~17時00分 ※期間中休みなし 全日程作家在廊・入場無料 [会 場]: Make Merry gallery ▶プロフィール 陶芸家 ニシクミ 香川県在住。三重県出身。 女子美術大学大学院美術教育研究領域修士課程修了 2014年ごろから陶作をスタートし、2017年に香川県に移住。 2024年、香川県の庵治石の粉末を混ぜ込み、庵治石50%以上を実現した「あじ粘土」を開発。あじ粘土で制作したうつわブランド「Loci ロキ 炉器」を発表し、令和6年度県産品コンクールで知事賞を受賞。 その他、「少しでも多くの方に、ものづくりの楽しさを知ってもらいたい」そんな想いのもと、ワークショップや外部講師を行う。2020年に三木町にて「アートスペースにしくみ」をOPEN。 2023年、子どもたちとお皿の絵付け行うMake beans project(通称まめプロ)をスタート。2024年から芸術士活動も開始。 作品づくりとアート体験の普及のどちらも大切にした活動を勢力的に行っている。 ▶陶芸家 ニシクミ コメント 茶道の文化「うつわの模様を景色に見たてて楽しむ」というものから着想を得た今回のシリーズ。 日常に取り入れやすいカップ類を中心に様々な景色を描き出しました。 記憶に残る景色の断片を飾るように、 いつくしむように生活の中に取り入れて頂けたら、と思います。 窯という自然の力を借りて描き出した景色のなかに、きっとあなただけが見つかるはずです。
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陶の作品 44「 夕凪の薫り(mug)」 【2026.11.19-11.22】「陶、百景」ニシクミ / 景色を飲むうつわ展
JPY 9,900(USD 62.47)
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【2026.11.19-11.22】「陶、百景」ニシクミ / 景色を飲むうつわ展 陶の作品「夕凪の薫り(mug)」 size 9 × 13.5× Φ 8.6 陶器 制作年 2026年 風が止まり、空が茜色に染まるころ。 何も起こらない時間が、こんなにも美しいと思えた。 ------------------------------------------------------------------ 香川県在住 陶芸作家ニシクミの個展を開催。 本展では、完全オリジナルデザインのカップ100点を一堂に展示販売。 それぞれのカップに描かれた色や模様、線の重なりによって、 いつか見た海、雨の窓、夜の森、 あるいは心の中に浮かぶ風景のような、さまざまな「景色」が生まれています。 同じものはひとつとしてなく、100点すべてが一点もの。 手に取るたびに異なる表情を見せるうつわを眺めながら、「これはどんな景色だろう」 「自分ならどの景色を選ぶだろう」と想像することも、本展の楽しみのひとつです。 タイトルの「景色を飲む」には、うつわを単なる日用品としてではなく、 日々の暮らしの中で眺め、触れ、 使うことで、その人だけの時間や風景を楽しんでほしいという思いが込められています。 100点の中から、心に残る一景を探す。 そして、そのうつわで飲み物を口にするたびに、選んだ「景色」とともに過ごす。 ぜひ会場で、あなただけの景色を見つけてみてください。 ■概要 [名 称]:ニシクミ個展「陶、百景」ニシクミ/景色を飲むうつわ展 [日 時]:2026年11月19日~11月22日 12時00分~17時00分 ※期間中休みなし 全日程作家在廊・入場無料 [会 場]: Make Merry gallery ▶プロフィール 陶芸家 ニシクミ 香川県在住。三重県出身。 女子美術大学大学院美術教育研究領域修士課程修了 2014年ごろから陶作をスタートし、2017年に香川県に移住。 2024年、香川県の庵治石の粉末を混ぜ込み、庵治石50%以上を実現した「あじ粘土」を開発。あじ粘土で制作したうつわブランド「Loci ロキ 炉器」を発表し、令和6年度県産品コンクールで知事賞を受賞。 その他、「少しでも多くの方に、ものづくりの楽しさを知ってもらいたい」そんな想いのもと、ワークショップや外部講師を行う。2020年に三木町にて「アートスペースにしくみ」をOPEN。 2023年、子どもたちとお皿の絵付け行うMake beans project(通称まめプロ)をスタート。2024年から芸術士活動も開始。 作品づくりとアート体験の普及のどちらも大切にした活動を勢力的に行っている。 ▶陶芸家 ニシクミ コメント 茶道の文化「うつわの模様を景色に見たてて楽しむ」というものから着想を得た今回のシリーズ。 日常に取り入れやすいカップ類を中心に様々な景色を描き出しました。 記憶に残る景色の断片を飾るように、 いつくしむように生活の中に取り入れて頂けたら、と思います。 窯という自然の力を借りて描き出した景色のなかに、きっとあなただけが見つかるはずです。
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陶の作品 43「 真夜中の移り気(mini mug)」 【2026.11.19-11.22】「陶、百景」ニシクミ / 景色を飲むうつわ展
JPY 8,800(USD 55.53)
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【2026.11.19-11.22】「陶、百景」ニシクミ / 景色を飲むうつわ展 陶の作品「真夜中の移り気(mini mug)」 size 6.5 × 10.3× Φ 7.5 陶器 制作年 2026年 青にも、紫にも、赤にも。ひとつの色には決められない。 心が揺れる真夜中は、あいまいささえも受け止められる気がした。 ------------------------------------------------------------------ 香川県在住 陶芸作家ニシクミの個展を開催。 本展では、完全オリジナルデザインのカップ100点を一堂に展示販売。 それぞれのカップに描かれた色や模様、線の重なりによって、 いつか見た海、雨の窓、夜の森、 あるいは心の中に浮かぶ風景のような、さまざまな「景色」が生まれています。 同じものはひとつとしてなく、100点すべてが一点もの。 手に取るたびに異なる表情を見せるうつわを眺めながら、「これはどんな景色だろう」 「自分ならどの景色を選ぶだろう」と想像することも、本展の楽しみのひとつです。 タイトルの「景色を飲む」には、うつわを単なる日用品としてではなく、 日々の暮らしの中で眺め、触れ、 使うことで、その人だけの時間や風景を楽しんでほしいという思いが込められています。 100点の中から、心に残る一景を探す。 そして、そのうつわで飲み物を口にするたびに、選んだ「景色」とともに過ごす。 ぜひ会場で、あなただけの景色を見つけてみてください。 ■概要 [名 称]:ニシクミ個展「陶、百景」ニシクミ/景色を飲むうつわ展 [日 時]:2026年11月19日~11月22日 12時00分~17時00分 ※期間中休みなし 全日程作家在廊・入場無料 [会 場]: Make Merry gallery ▶プロフィール 陶芸家 ニシクミ 香川県在住。三重県出身。 女子美術大学大学院美術教育研究領域修士課程修了 2014年ごろから陶作をスタートし、2017年に香川県に移住。 2024年、香川県の庵治石の粉末を混ぜ込み、庵治石50%以上を実現した「あじ粘土」を開発。あじ粘土で制作したうつわブランド「Loci ロキ 炉器」を発表し、令和6年度県産品コンクールで知事賞を受賞。 その他、「少しでも多くの方に、ものづくりの楽しさを知ってもらいたい」そんな想いのもと、ワークショップや外部講師を行う。2020年に三木町にて「アートスペースにしくみ」をOPEN。 2023年、子どもたちとお皿の絵付け行うMake beans project(通称まめプロ)をスタート。2024年から芸術士活動も開始。 作品づくりとアート体験の普及のどちらも大切にした活動を勢力的に行っている。 ▶陶芸家 ニシクミ コメント 茶道の文化「うつわの模様を景色に見たてて楽しむ」というものから着想を得た今回のシリーズ。 日常に取り入れやすいカップ類を中心に様々な景色を描き出しました。 記憶に残る景色の断片を飾るように、 いつくしむように生活の中に取り入れて頂けたら、と思います。 窯という自然の力を借りて描き出した景色のなかに、きっとあなただけが見つかるはずです。
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陶の作品 42「 海よ、溢れないで(mug)」 【2026.11.19-11.22】「陶、百景」ニシクミ / 景色を飲むうつわ展
JPY 9,900(USD 62.47)
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【2026.11.19-11.22】「陶、百景」ニシクミ / 景色を飲むうつわ展 陶の作品「海よ、溢れないで(mug) 」 size 6.4 × 13.8× Φ 10.5 陶器 制作年 2026年 静かな青の奥で、いくつもの波が揺れている。溢れそうな想いも、言葉にならない気持ちも。 どうか、この海にとどまっていて。 ------------------------------------------------------------------ 香川県在住 陶芸作家ニシクミの個展を開催。 本展では、完全オリジナルデザインのカップ100点を一堂に展示販売。 それぞれのカップに描かれた色や模様、線の重なりによって、 いつか見た海、雨の窓、夜の森、 あるいは心の中に浮かぶ風景のような、さまざまな「景色」が生まれています。 同じものはひとつとしてなく、100点すべてが一点もの。 手に取るたびに異なる表情を見せるうつわを眺めながら、「これはどんな景色だろう」 「自分ならどの景色を選ぶだろう」と想像することも、本展の楽しみのひとつです。 タイトルの「景色を飲む」には、うつわを単なる日用品としてではなく、 日々の暮らしの中で眺め、触れ、 使うことで、その人だけの時間や風景を楽しんでほしいという思いが込められています。 100点の中から、心に残る一景を探す。 そして、そのうつわで飲み物を口にするたびに、選んだ「景色」とともに過ごす。 ぜひ会場で、あなただけの景色を見つけてみてください。 ■概要 [名 称]:ニシクミ個展「陶、百景」ニシクミ/景色を飲むうつわ展 [日 時]:2026年11月19日~11月22日 12時00分~17時00分 ※期間中休みなし 全日程作家在廊・入場無料 [会 場]: Make Merry gallery ▶プロフィール 陶芸家 ニシクミ 香川県在住。三重県出身。 女子美術大学大学院美術教育研究領域修士課程修了 2014年ごろから陶作をスタートし、2017年に香川県に移住。 2024年、香川県の庵治石の粉末を混ぜ込み、庵治石50%以上を実現した「あじ粘土」を開発。あじ粘土で制作したうつわブランド「Loci ロキ 炉器」を発表し、令和6年度県産品コンクールで知事賞を受賞。 その他、「少しでも多くの方に、ものづくりの楽しさを知ってもらいたい」そんな想いのもと、ワークショップや外部講師を行う。2020年に三木町にて「アートスペースにしくみ」をOPEN。 2023年、子どもたちとお皿の絵付け行うMake beans project(通称まめプロ)をスタート。2024年から芸術士活動も開始。 作品づくりとアート体験の普及のどちらも大切にした活動を勢力的に行っている。 ▶陶芸家 ニシクミ コメント 茶道の文化「うつわの模様を景色に見たてて楽しむ」というものから着想を得た今回のシリーズ。 日常に取り入れやすいカップ類を中心に様々な景色を描き出しました。 記憶に残る景色の断片を飾るように、 いつくしむように生活の中に取り入れて頂けたら、と思います。 窯という自然の力を借りて描き出した景色のなかに、きっとあなただけが見つかるはずです。
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陶の作品 41「 翠の杯(goblet)」 【2026.11.19-11.22】「陶、百景」ニシクミ / 景色を飲むうつわ展
JPY 9,900(USD 62.47)
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【2026.11.19-11.22】「陶、百景」ニシクミ / 景色を飲むうつわ展 陶の作品「 翠の杯(goblet)」 size 4.5 × 7.8× Φ 7.8 陶器 制作年 2026年 のぞき込むと、水底に眠る宝石がきらめく。 小さな杯に広がる、静かな深い世界。 ------------------------------------------------------------------ 香川県在住 陶芸作家ニシクミの個展を開催。 本展では、完全オリジナルデザインのカップ100点を一堂に展示販売。 それぞれのカップに描かれた色や模様、線の重なりによって、 いつか見た海、雨の窓、夜の森、 あるいは心の中に浮かぶ風景のような、さまざまな「景色」が生まれています。 同じものはひとつとしてなく、100点すべてが一点もの。 手に取るたびに異なる表情を見せるうつわを眺めながら、「これはどんな景色だろう」 「自分ならどの景色を選ぶだろう」と想像することも、本展の楽しみのひとつです。 タイトルの「景色を飲む」には、うつわを単なる日用品としてではなく、 日々の暮らしの中で眺め、触れ、 使うことで、その人だけの時間や風景を楽しんでほしいという思いが込められています。 100点の中から、心に残る一景を探す。 そして、そのうつわで飲み物を口にするたびに、選んだ「景色」とともに過ごす。 ぜひ会場で、あなただけの景色を見つけてみてください。 ■概要 [名 称]:ニシクミ個展「陶、百景」ニシクミ/景色を飲むうつわ展 [日 時]:2026年11月19日~11月22日 12時00分~17時00分 ※期間中休みなし 全日程作家在廊・入場無料 [会 場]: Make Merry gallery ▶プロフィール 陶芸家 ニシクミ 香川県在住。三重県出身。 女子美術大学大学院美術教育研究領域修士課程修了 2014年ごろから陶作をスタートし、2017年に香川県に移住。 2024年、香川県の庵治石の粉末を混ぜ込み、庵治石50%以上を実現した「あじ粘土」を開発。あじ粘土で制作したうつわブランド「Loci ロキ 炉器」を発表し、令和6年度県産品コンクールで知事賞を受賞。 その他、「少しでも多くの方に、ものづくりの楽しさを知ってもらいたい」そんな想いのもと、ワークショップや外部講師を行う。2020年に三木町にて「アートスペースにしくみ」をOPEN。 2023年、子どもたちとお皿の絵付け行うMake beans project(通称まめプロ)をスタート。2024年から芸術士活動も開始。 作品づくりとアート体験の普及のどちらも大切にした活動を勢力的に行っている。 ▶陶芸家 ニシクミ コメント 茶道の文化「うつわの模様を景色に見たてて楽しむ」というものから着想を得た今回のシリーズ。 日常に取り入れやすいカップ類を中心に様々な景色を描き出しました。 記憶に残る景色の断片を飾るように、 いつくしむように生活の中に取り入れて頂けたら、と思います。 窯という自然の力を借りて描き出した景色のなかに、きっとあなただけが見つかるはずです。
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陶の作品 40「 秘めた恋(mini goblet)」 【2026.11.19-11.22】「陶、百景」ニシクミ / 景色を飲むうつわ展
JPY 8,800(USD 55.53)
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【2026.11.19-11.22】「陶、百景」ニシクミ / 景色を飲むうつわ展 陶の作品「 秘めた恋(mini goblet) 」 size 6.5 × 6.5× Φ 6.5 陶器 制作年 2026年 誰にも言えない想いほど、心の奥で鮮やかに色づいていく。 隠したはずの気持ちが、そっと、にじみ出す。 ------------------------------------------------------------------ 香川県在住 陶芸作家ニシクミの個展を開催。 本展では、完全オリジナルデザインのカップ100点を一堂に展示販売。 それぞれのカップに描かれた色や模様、線の重なりによって、 いつか見た海、雨の窓、夜の森、 あるいは心の中に浮かぶ風景のような、さまざまな「景色」が生まれています。 同じものはひとつとしてなく、100点すべてが一点もの。 手に取るたびに異なる表情を見せるうつわを眺めながら、「これはどんな景色だろう」 「自分ならどの景色を選ぶだろう」と想像することも、本展の楽しみのひとつです。 タイトルの「景色を飲む」には、うつわを単なる日用品としてではなく、 日々の暮らしの中で眺め、触れ、 使うことで、その人だけの時間や風景を楽しんでほしいという思いが込められています。 100点の中から、心に残る一景を探す。 そして、そのうつわで飲み物を口にするたびに、選んだ「景色」とともに過ごす。 ぜひ会場で、あなただけの景色を見つけてみてください。 ■概要 [名 称]:ニシクミ個展「陶、百景」ニシクミ/景色を飲むうつわ展 [日 時]:2026年11月19日~11月22日 12時00分~17時00分 ※期間中休みなし 全日程作家在廊・入場無料 [会 場]: Make Merry gallery ▶プロフィール 陶芸家 ニシクミ 香川県在住。三重県出身。 女子美術大学大学院美術教育研究領域修士課程修了 2014年ごろから陶作をスタートし、2017年に香川県に移住。 2024年、香川県の庵治石の粉末を混ぜ込み、庵治石50%以上を実現した「あじ粘土」を開発。あじ粘土で制作したうつわブランド「Loci ロキ 炉器」を発表し、令和6年度県産品コンクールで知事賞を受賞。 その他、「少しでも多くの方に、ものづくりの楽しさを知ってもらいたい」そんな想いのもと、ワークショップや外部講師を行う。2020年に三木町にて「アートスペースにしくみ」をOPEN。 2023年、子どもたちとお皿の絵付け行うMake beans project(通称まめプロ)をスタート。2024年から芸術士活動も開始。 作品づくりとアート体験の普及のどちらも大切にした活動を勢力的に行っている。 ▶陶芸家 ニシクミ コメント 茶道の文化「うつわの模様を景色に見たてて楽しむ」というものから着想を得た今回のシリーズ。 日常に取り入れやすいカップ類を中心に様々な景色を描き出しました。 記憶に残る景色の断片を飾るように、 いつくしむように生活の中に取り入れて頂けたら、と思います。 窯という自然の力を借りて描き出した景色のなかに、きっとあなただけが見つかるはずです。
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陶の作品 39「 冬の吐息(cup)」 【2026.11.19-11.22】「陶、百景」ニシクミ / 景色を飲むうつわ展
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【2026.11.19-11.22】「陶、百景」ニシクミ / 景色を飲むうつわ展 陶の作品「 冬の吐息(cup)」 size 9.3 × 7.6× Φ 7.6 陶器 制作年 2026年 冷たい朝に、ふわりと浮かぶ白い息。 淡い水色の向こうに、冬の静けさが広がっている。冬が少し好きになる、そんな器。 ------------------------------------------------------------------ 香川県在住 陶芸作家ニシクミの個展を開催。 本展では、完全オリジナルデザインのカップ100点を一堂に展示販売。 それぞれのカップに描かれた色や模様、線の重なりによって、 いつか見た海、雨の窓、夜の森、 あるいは心の中に浮かぶ風景のような、さまざまな「景色」が生まれています。 同じものはひとつとしてなく、100点すべてが一点もの。 手に取るたびに異なる表情を見せるうつわを眺めながら、「これはどんな景色だろう」 「自分ならどの景色を選ぶだろう」と想像することも、本展の楽しみのひとつです。 タイトルの「景色を飲む」には、うつわを単なる日用品としてではなく、 日々の暮らしの中で眺め、触れ、 使うことで、その人だけの時間や風景を楽しんでほしいという思いが込められています。 100点の中から、心に残る一景を探す。 そして、そのうつわで飲み物を口にするたびに、選んだ「景色」とともに過ごす。 ぜひ会場で、あなただけの景色を見つけてみてください。 ■概要 [名 称]:ニシクミ個展「陶、百景」ニシクミ/景色を飲むうつわ展 [日 時]:2026年11月19日~11月22日 12時00分~17時00分 ※期間中休みなし 全日程作家在廊・入場無料 [会 場]: Make Merry gallery ▶プロフィール 陶芸家 ニシクミ 香川県在住。三重県出身。 女子美術大学大学院美術教育研究領域修士課程修了 2014年ごろから陶作をスタートし、2017年に香川県に移住。 2024年、香川県の庵治石の粉末を混ぜ込み、庵治石50%以上を実現した「あじ粘土」を開発。あじ粘土で制作したうつわブランド「Loci ロキ 炉器」を発表し、令和6年度県産品コンクールで知事賞を受賞。 その他、「少しでも多くの方に、ものづくりの楽しさを知ってもらいたい」そんな想いのもと、ワークショップや外部講師を行う。2020年に三木町にて「アートスペースにしくみ」をOPEN。 2023年、子どもたちとお皿の絵付け行うMake beans project(通称まめプロ)をスタート。2024年から芸術士活動も開始。 作品づくりとアート体験の普及のどちらも大切にした活動を勢力的に行っている。 ▶陶芸家 ニシクミ コメント 茶道の文化「うつわの模様を景色に見たてて楽しむ」というものから着想を得た今回のシリーズ。 日常に取り入れやすいカップ類を中心に様々な景色を描き出しました。 記憶に残る景色の断片を飾るように、 いつくしむように生活の中に取り入れて頂けたら、と思います。 窯という自然の力を借りて描き出した景色のなかに、きっとあなただけが見つかるはずです。
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陶の作品 38「 一滴(mini cup)」 【2026.11.19-11.22】「陶、百景」ニシクミ / 景色を飲むうつわ展
JPY 11,000(USD 69.42)
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【2026.11.19-11.22】「陶、百景」ニシクミ / 景色を飲むうつわ展 陶の作品「 明けのささやき(mug)」 size 7.3 × 10.5× Φ 6.6 陶器 制作年 2026年 たった一滴で、世界が変わることがある。涙も、雨も、誰かの優しさも。 ほんの小さな出来事が、いつまでも心に残っていたりする。人生を変えるのは、案外、そんな一滴なのかもしれない。 ------------------------------------------------------------------ 香川県在住 陶芸作家ニシクミの個展を開催。 本展では、完全オリジナルデザインのカップ100点を一堂に展示販売。 それぞれのカップに描かれた色や模様、線の重なりによって、 いつか見た海、雨の窓、夜の森、 あるいは心の中に浮かぶ風景のような、さまざまな「景色」が生まれています。 同じものはひとつとしてなく、100点すべてが一点もの。 手に取るたびに異なる表情を見せるうつわを眺めながら、「これはどんな景色だろう」 「自分ならどの景色を選ぶだろう」と想像することも、本展の楽しみのひとつです。 タイトルの「景色を飲む」には、うつわを単なる日用品としてではなく、 日々の暮らしの中で眺め、触れ、 使うことで、その人だけの時間や風景を楽しんでほしいという思いが込められています。 100点の中から、心に残る一景を探す。 そして、そのうつわで飲み物を口にするたびに、選んだ「景色」とともに過ごす。 ぜひ会場で、あなただけの景色を見つけてみてください。 ■概要 [名 称]:ニシクミ個展「陶、百景」ニシクミ/景色を飲むうつわ展 [日 時]:2026年11月19日~11月22日 12時00分~17時00分 ※期間中休みなし 全日程作家在廊・入場無料 [会 場]: Make Merry gallery ▶プロフィール 陶芸家 ニシクミ 香川県在住。三重県出身。 女子美術大学大学院美術教育研究領域修士課程修了 2014年ごろから陶作をスタートし、2017年に香川県に移住。 2024年、香川県の庵治石の粉末を混ぜ込み、庵治石50%以上を実現した「あじ粘土」を開発。あじ粘土で制作したうつわブランド「Loci ロキ 炉器」を発表し、令和6年度県産品コンクールで知事賞を受賞。 その他、「少しでも多くの方に、ものづくりの楽しさを知ってもらいたい」そんな想いのもと、ワークショップや外部講師を行う。2020年に三木町にて「アートスペースにしくみ」をOPEN。 2023年、子どもたちとお皿の絵付け行うMake beans project(通称まめプロ)をスタート。2024年から芸術士活動も開始。 作品づくりとアート体験の普及のどちらも大切にした活動を勢力的に行っている。 ▶陶芸家 ニシクミ コメント 茶道の文化「うつわの模様を景色に見たてて楽しむ」というものから着想を得た今回のシリーズ。 日常に取り入れやすいカップ類を中心に様々な景色を描き出しました。 記憶に残る景色の断片を飾るように、 いつくしむように生活の中に取り入れて頂けたら、と思います。 窯という自然の力を借りて描き出した景色のなかに、きっとあなただけが見つかるはずです。
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陶の作品 37「 一滴(mini cup)」 【2026.11.19-11.22】「陶、百景」ニシクミ / 景色を飲むうつわ展
JPY 13,200(USD 83.30)
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【2026.11.19-11.22】「陶、百景」ニシクミ / 景色を飲むうつわ展 陶の作品「 一滴(mini cup)」 size 5.5 × 7× Φ 5.5 陶器 制作年 2026年 たった一滴で、世界が変わることがある。涙も、雨も、誰かの優しさも。 ほんの小さな出来事が、いつまでも心に残っていたりする。人生を変えるのは、案外、そんな一滴なのかもしれない。 ------------------------------------------------------------------ 香川県在住 陶芸作家ニシクミの個展を開催。 本展では、完全オリジナルデザインのカップ100点を一堂に展示販売。 それぞれのカップに描かれた色や模様、線の重なりによって、 いつか見た海、雨の窓、夜の森、 あるいは心の中に浮かぶ風景のような、さまざまな「景色」が生まれています。 同じものはひとつとしてなく、100点すべてが一点もの。 手に取るたびに異なる表情を見せるうつわを眺めながら、「これはどんな景色だろう」 「自分ならどの景色を選ぶだろう」と想像することも、本展の楽しみのひとつです。 タイトルの「景色を飲む」には、うつわを単なる日用品としてではなく、 日々の暮らしの中で眺め、触れ、 使うことで、その人だけの時間や風景を楽しんでほしいという思いが込められています。 100点の中から、心に残る一景を探す。 そして、そのうつわで飲み物を口にするたびに、選んだ「景色」とともに過ごす。 ぜひ会場で、あなただけの景色を見つけてみてください。 ■概要 [名 称]:ニシクミ個展「陶、百景」ニシクミ/景色を飲むうつわ展 [日 時]:2026年11月19日~11月22日 12時00分~17時00分 ※期間中休みなし 全日程作家在廊・入場無料 [会 場]: Make Merry gallery ▶プロフィール 陶芸家 ニシクミ 香川県在住。三重県出身。 女子美術大学大学院美術教育研究領域修士課程修了 2014年ごろから陶作をスタートし、2017年に香川県に移住。 2024年、香川県の庵治石の粉末を混ぜ込み、庵治石50%以上を実現した「あじ粘土」を開発。あじ粘土で制作したうつわブランド「Loci ロキ 炉器」を発表し、令和6年度県産品コンクールで知事賞を受賞。 その他、「少しでも多くの方に、ものづくりの楽しさを知ってもらいたい」そんな想いのもと、ワークショップや外部講師を行う。2020年に三木町にて「アートスペースにしくみ」をOPEN。 2023年、子どもたちとお皿の絵付け行うMake beans project(通称まめプロ)をスタート。2024年から芸術士活動も開始。 作品づくりとアート体験の普及のどちらも大切にした活動を勢力的に行っている。 ▶陶芸家 ニシクミ コメント 茶道の文化「うつわの模様を景色に見たてて楽しむ」というものから着想を得た今回のシリーズ。 日常に取り入れやすいカップ類を中心に様々な景色を描き出しました。 記憶に残る景色の断片を飾るように、 いつくしむように生活の中に取り入れて頂けたら、と思います。 窯という自然の力を借りて描き出した景色のなかに、きっとあなただけが見つかるはずです。
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陶の作品 36「 舞い上がる(Tea bowl)」 【2026.11.19-11.22】「陶、百景」ニシクミ / 景色を飲むうつわ展
JPY 14,300(USD 90.24)
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【2026.11.19-11.22】「陶、百景」ニシクミ / 景色を飲むうつわ展 陶の作品「 舞い上がる(Tea bowl) 」 size 7.5 × 12.3× Φ 12.3 陶器 制作年 2026年 重なり合う色が、踊るように、空へと舞い上がる。 お抹茶を飲み終えたあとに現れる、もうひとつの景色。 ------------------------------------------------------------------ 香川県在住 陶芸作家ニシクミの個展を開催。 本展では、完全オリジナルデザインのカップ100点を一堂に展示販売。 それぞれのカップに描かれた色や模様、線の重なりによって、 いつか見た海、雨の窓、夜の森、 あるいは心の中に浮かぶ風景のような、さまざまな「景色」が生まれています。 同じものはひとつとしてなく、100点すべてが一点もの。 手に取るたびに異なる表情を見せるうつわを眺めながら、「これはどんな景色だろう」 「自分ならどの景色を選ぶだろう」と想像することも、本展の楽しみのひとつです。 タイトルの「景色を飲む」には、うつわを単なる日用品としてではなく、 日々の暮らしの中で眺め、触れ、 使うことで、その人だけの時間や風景を楽しんでほしいという思いが込められています。 100点の中から、心に残る一景を探す。 そして、そのうつわで飲み物を口にするたびに、選んだ「景色」とともに過ごす。 ぜひ会場で、あなただけの景色を見つけてみてください。 ■概要 [名 称]:ニシクミ個展「陶、百景」ニシクミ/景色を飲むうつわ展 [日 時]:2026年11月19日~11月22日 12時00分~17時00分 ※期間中休みなし 全日程作家在廊・入場無料 [会 場]: Make Merry gallery ▶プロフィール 陶芸家 ニシクミ 香川県在住。三重県出身。 女子美術大学大学院美術教育研究領域修士課程修了 2014年ごろから陶作をスタートし、2017年に香川県に移住。 2024年、香川県の庵治石の粉末を混ぜ込み、庵治石50%以上を実現した「あじ粘土」を開発。あじ粘土で制作したうつわブランド「Loci ロキ 炉器」を発表し、令和6年度県産品コンクールで知事賞を受賞。 その他、「少しでも多くの方に、ものづくりの楽しさを知ってもらいたい」そんな想いのもと、ワークショップや外部講師を行う。2020年に三木町にて「アートスペースにしくみ」をOPEN。 2023年、子どもたちとお皿の絵付け行うMake beans project(通称まめプロ)をスタート。2024年から芸術士活動も開始。 作品づくりとアート体験の普及のどちらも大切にした活動を勢力的に行っている。 ▶陶芸家 ニシクミ コメント 茶道の文化「うつわの模様を景色に見たてて楽しむ」というものから着想を得た今回のシリーズ。 日常に取り入れやすいカップ類を中心に様々な景色を描き出しました。 記憶に残る景色の断片を飾るように、 いつくしむように生活の中に取り入れて頂けたら、と思います。 窯という自然の力を借りて描き出した景色のなかに、きっとあなただけが見つかるはずです。
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陶の作品 35「 頬染めて(mini goblet)」 【2026.11.19-11.22】「陶、百景」ニシクミ / 景色を飲むうつわ展
JPY 8,800(USD 55.53)
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【2026.11.19-11.22】「陶、百景」ニシクミ / 景色を飲むうつわ展 陶の作品「 頬染めて(mini goblet) 」 size 6 × 7.5× Φ 7.5 陶器 制作年 2026年 嬉しくて、照れくさくて、思わず顔が赤くなる。 そんな瞬間が、大人になってもあるなんて思わなかった。。 ------------------------------------------------------------------ 香川県在住 陶芸作家ニシクミの個展を開催。 本展では、完全オリジナルデザインのカップ100点を一堂に展示販売。 それぞれのカップに描かれた色や模様、線の重なりによって、 いつか見た海、雨の窓、夜の森、 あるいは心の中に浮かぶ風景のような、さまざまな「景色」が生まれています。 同じものはひとつとしてなく、100点すべてが一点もの。 手に取るたびに異なる表情を見せるうつわを眺めながら、「これはどんな景色だろう」 「自分ならどの景色を選ぶだろう」と想像することも、本展の楽しみのひとつです。 タイトルの「景色を飲む」には、うつわを単なる日用品としてではなく、 日々の暮らしの中で眺め、触れ、 使うことで、その人だけの時間や風景を楽しんでほしいという思いが込められています。 100点の中から、心に残る一景を探す。 そして、そのうつわで飲み物を口にするたびに、選んだ「景色」とともに過ごす。 ぜひ会場で、あなただけの景色を見つけてみてください。 ■概要 [名 称]:ニシクミ個展「陶、百景」ニシクミ/景色を飲むうつわ展 [日 時]:2026年11月19日~11月22日 12時00分~17時00分 ※期間中休みなし 全日程作家在廊・入場無料 [会 場]: Make Merry gallery ▶プロフィール 陶芸家 ニシクミ 香川県在住。三重県出身。 女子美術大学大学院美術教育研究領域修士課程修了 2014年ごろから陶作をスタートし、2017年に香川県に移住。 2024年、香川県の庵治石の粉末を混ぜ込み、庵治石50%以上を実現した「あじ粘土」を開発。あじ粘土で制作したうつわブランド「Loci ロキ 炉器」を発表し、令和6年度県産品コンクールで知事賞を受賞。 その他、「少しでも多くの方に、ものづくりの楽しさを知ってもらいたい」そんな想いのもと、ワークショップや外部講師を行う。2020年に三木町にて「アートスペースにしくみ」をOPEN。 2023年、子どもたちとお皿の絵付け行うMake beans project(通称まめプロ)をスタート。2024年から芸術士活動も開始。 作品づくりとアート体験の普及のどちらも大切にした活動を勢力的に行っている。 ▶陶芸家 ニシクミ コメント 茶道の文化「うつわの模様を景色に見たてて楽しむ」というものから着想を得た今回のシリーズ。 日常に取り入れやすいカップ類を中心に様々な景色を描き出しました。 記憶に残る景色の断片を飾るように、 いつくしむように生活の中に取り入れて頂けたら、と思います。 窯という自然の力を借りて描き出した景色のなかに、きっとあなただけが見つかるはずです。
