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立体作品 「犬くん」【2026.02.19-23】モサモサさん個展 これは チャーハンかもしれない
¥11,000
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【2026.02.19-23】モサモサさん個展「これは チャーハンかもしれない」 title「犬くん」 H cm W cm D cm 石塑粘土、スチロール樹脂、アクリル絵の具、アクリル樹脂、ワイヤー、紫外線硬化樹脂、酢酸ビニル樹脂、プラスチック繊維 制作年 2026年 目がガチってる犬くんです。気が強くて、兄貴肌。一泊分の荷物が多いタイプです。 ◽️展覧会詳細◽️ 香川県在住 立体作家 モサモサさんの個展開催。 不器用で優しい生き物「ヤニ」にまつわる絵本の世界をベースにした展示会。 石塑粘土を使用した立体作品、原画等約100点を展示販売。 その他、モサモサさん作 新作絵本「これは チャーハンかもしれない」、 オリジナルイラストを使用した ステッカー、アクリルキーホルダー、クッキー、ピンバッチも販売。 ■概要 [名 称]:モサモサさん個展「これは チャーハンかもしれない」 [日 時]:2026年2月19日~2月23日 12時00分~17時00分 ※期間中休みなし 全日程作家在廊 入場無料 [会 場]: Make Merry gallery 高松市田町2-1 MBTビル2階 ▶プロフィール 立体作家 モサモサさん 香川県在住。 1991年2月24日静岡県生まれ、神奈川県育ち。 東京工芸大学芸術学部デザイン学科イラストレーション谷口研究室卒業。 ほんのりビターなおともやち「ヤニ」を作っている人です。 日常にちりばめられているほんのり温かい瞬間を、 粘土に捏ねて作品を作っています。 実は絵も描きます。 現在は、展示会を中心に作品を発表、販売を行い、今に至ります。 展示歴 2021年 三人展「はじまりのおはなし」Cafe terior Boston(香川) 2022年 二人展「ねこはともだち」風待ちの丘ルン(徳島) 2023年 グループ展「gallery201 10周年記念展」gallery201(東京) 2023年 個展「おうちにかえるじかん」Make Merry gallery(香川) 2024年 作品展「ともだちのはなし」Picaresque Gallery(東京) 2024年 個展「だんらんのじかん」Make Merry gallery(香川) 2025年 グループ展「金魚と招き猫展」CALL ME PANDA(北京) 2025年 個展「とっておきのたのしみ」Picaresque Gallery(東京) 2025年 個展「のこりもののじかん」gallery201(東京) ▶展覧会コンセプト ヤニは言葉はないけれど優しいお友達「ほんのりビターなおともやち」の世界の主人公です。 困ったときは体から吹き出るタールが増え、周囲を汚してしまいますが、本人は申し訳ない気持ちになります。 【絵本のあらすじ】 「ヤニ」の物語は、ある日、大好きなお友達の「ポポ」が怪我をして動けなくなってしまったことから始まります。 ヤニは、ポポを元気づけようと、心を込めたお料理を作りに行こうと決意します。 しかし、冷蔵庫の中は空っぽです。慣れないながらも、ヤニは商店街へお買い物へ出かけます。 道に迷いそうになりながらも、町の人々の優しさに助けられ、お買い物を進めていきます。 そして、ヤニが心を込めて作るお料理は、そう、これはチャーハンかもしれない。 会場には、絵本の世界観そのままに、立体造形作品や絵画など、あわせて約100点の作品が並びます。 ヤニの一生懸命なお見舞いの物語を、どうぞお楽しみください。
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立体作品 「ラムネ君」【2026.02.19-23】モサモサさん個展 これは チャーハンかもしれない
¥11,000
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【2026.02.19-23】モサモサさん個展「これは チャーハンかもしれない」 title「ラムネ君」 H cm W cm D cm 石塑粘土、スチロール樹脂、アクリル絵の具、アクリル樹脂、ワイヤー、紫外線硬化樹脂、酢酸ビニル樹脂、プラスチック繊維 制作年 2026年 物静かな聞き上手、ラムネ君です。相槌は頷く事が多く、そのたびに体のビー玉がカランカランと涼しい音を立てます。 ◽️展覧会詳細◽️ 香川県在住 立体作家 モサモサさんの個展開催。 不器用で優しい生き物「ヤニ」にまつわる絵本の世界をベースにした展示会。 石塑粘土を使用した立体作品、原画等約100点を展示販売。 その他、モサモサさん作 新作絵本「これは チャーハンかもしれない」、 オリジナルイラストを使用した ステッカー、アクリルキーホルダー、クッキー、ピンバッチも販売。 ■概要 [名 称]:モサモサさん個展「これは チャーハンかもしれない」 [日 時]:2026年2月19日~2月23日 12時00分~17時00分 ※期間中休みなし 全日程作家在廊 入場無料 [会 場]: Make Merry gallery 高松市田町2-1 MBTビル2階 ▶プロフィール 立体作家 モサモサさん 香川県在住。 1991年2月24日静岡県生まれ、神奈川県育ち。 東京工芸大学芸術学部デザイン学科イラストレーション谷口研究室卒業。 ほんのりビターなおともやち「ヤニ」を作っている人です。 日常にちりばめられているほんのり温かい瞬間を、 粘土に捏ねて作品を作っています。 実は絵も描きます。 現在は、展示会を中心に作品を発表、販売を行い、今に至ります。 展示歴 2021年 三人展「はじまりのおはなし」Cafe terior Boston(香川) 2022年 二人展「ねこはともだち」風待ちの丘ルン(徳島) 2023年 グループ展「gallery201 10周年記念展」gallery201(東京) 2023年 個展「おうちにかえるじかん」Make Merry gallery(香川) 2024年 作品展「ともだちのはなし」Picaresque Gallery(東京) 2024年 個展「だんらんのじかん」Make Merry gallery(香川) 2025年 グループ展「金魚と招き猫展」CALL ME PANDA(北京) 2025年 個展「とっておきのたのしみ」Picaresque Gallery(東京) 2025年 個展「のこりもののじかん」gallery201(東京) ▶展覧会コンセプト ヤニは言葉はないけれど優しいお友達「ほんのりビターなおともやち」の世界の主人公です。 困ったときは体から吹き出るタールが増え、周囲を汚してしまいますが、本人は申し訳ない気持ちになります。 【絵本のあらすじ】 「ヤニ」の物語は、ある日、大好きなお友達の「ポポ」が怪我をして動けなくなってしまったことから始まります。 ヤニは、ポポを元気づけようと、心を込めたお料理を作りに行こうと決意します。 しかし、冷蔵庫の中は空っぽです。慣れないながらも、ヤニは商店街へお買い物へ出かけます。 道に迷いそうになりながらも、町の人々の優しさに助けられ、お買い物を進めていきます。 そして、ヤニが心を込めて作るお料理は、そう、これはチャーハンかもしれない。 会場には、絵本の世界観そのままに、立体造形作品や絵画など、あわせて約100点の作品が並びます。 ヤニの一生懸命なお見舞いの物語を、どうぞお楽しみください。
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立体作品 「ハチくん」【2026.02.19-23】モサモサさん個展 これは チャーハンかもしれない
¥11,000
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【2026.02.19-23】モサモサさん個展「これは チャーハンかもしれない」 title「ハチくん」 H cm W cm D cm 石塑粘土、スチロール樹脂、アクリル絵の具、アクリル樹脂、ワイヤー、紫外線硬化樹脂、酢酸ビニル樹脂、プラスチック繊維 制作年 2026年 ご機嫌なお節介野郎のハチくんです。 人の話はとりあえず聞きませんが、 ハチくんが思う1番良い事を提案してくれます 憎めない良いやつです。 彼のお気に入りTシャツの”ゔぇすぱ“は ヴェスパマンダリニア(オオスズメバチ) 彼はスズメバチの子なのです。 ◽️展覧会詳細◽️ 香川県在住 立体作家 モサモサさんの個展開催。 不器用で優しい生き物「ヤニ」にまつわる絵本の世界をベースにした展示会。 石塑粘土を使用した立体作品、原画等約100点を展示販売。 その他、モサモサさん作 新作絵本「これは チャーハンかもしれない」、 オリジナルイラストを使用した ステッカー、アクリルキーホルダー、クッキー、ピンバッチも販売。 ■概要 [名 称]:モサモサさん個展「これは チャーハンかもしれない」 [日 時]:2026年2月19日~2月23日 12時00分~17時00分 ※期間中休みなし 全日程作家在廊 入場無料 [会 場]: Make Merry gallery 高松市田町2-1 MBTビル2階 ▶プロフィール 立体作家 モサモサさん 香川県在住。 1991年2月24日静岡県生まれ、神奈川県育ち。 東京工芸大学芸術学部デザイン学科イラストレーション谷口研究室卒業。 ほんのりビターなおともやち「ヤニ」を作っている人です。 日常にちりばめられているほんのり温かい瞬間を、 粘土に捏ねて作品を作っています。 実は絵も描きます。 現在は、展示会を中心に作品を発表、販売を行い、今に至ります。 展示歴 2021年 三人展「はじまりのおはなし」Cafe terior Boston(香川) 2022年 二人展「ねこはともだち」風待ちの丘ルン(徳島) 2023年 グループ展「gallery201 10周年記念展」gallery201(東京) 2023年 個展「おうちにかえるじかん」Make Merry gallery(香川) 2024年 作品展「ともだちのはなし」Picaresque Gallery(東京) 2024年 個展「だんらんのじかん」Make Merry gallery(香川) 2025年 グループ展「金魚と招き猫展」CALL ME PANDA(北京) 2025年 個展「とっておきのたのしみ」Picaresque Gallery(東京) 2025年 個展「のこりもののじかん」gallery201(東京) ▶展覧会コンセプト ヤニは言葉はないけれど優しいお友達「ほんのりビターなおともやち」の世界の主人公です。 困ったときは体から吹き出るタールが増え、周囲を汚してしまいますが、本人は申し訳ない気持ちになります。 【絵本のあらすじ】 「ヤニ」の物語は、ある日、大好きなお友達の「ポポ」が怪我をして動けなくなってしまったことから始まります。 ヤニは、ポポを元気づけようと、心を込めたお料理を作りに行こうと決意します。 しかし、冷蔵庫の中は空っぽです。慣れないながらも、ヤニは商店街へお買い物へ出かけます。 道に迷いそうになりながらも、町の人々の優しさに助けられ、お買い物を進めていきます。 そして、ヤニが心を込めて作るお料理は、そう、これはチャーハンかもしれない。 会場には、絵本の世界観そのままに、立体造形作品や絵画など、あわせて約100点の作品が並びます。 ヤニの一生懸命なお見舞いの物語を、どうぞお楽しみください。
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立体作品 「一角の子とペット」【2026.02.19-23】モサモサさん個展 これは チャーハンかもしれない
¥11,000
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【2026.02.19-23】モサモサさん個展「これは チャーハンかもしれない」 title「一角の子とペット」 H cm W cm D cm 石塑粘土、スチロール樹脂、アクリル絵の具、アクリル樹脂、ワイヤー、紫外線硬化樹脂、酢酸ビニル樹脂、プラスチック繊維 制作年 2026年 無垢すぎて、金魚は陸地をお散歩してはいけない事を知らない一角の子です。 この金魚はのちにポポの家にお世話になります。 ご安心ください。 お部屋は小さい足跡がうろちょろ うろちょろ ◽️展覧会詳細◽️ 香川県在住 立体作家 モサモサさんの個展開催。 不器用で優しい生き物「ヤニ」にまつわる絵本の世界をベースにした展示会。 石塑粘土を使用した立体作品、原画等約100点を展示販売。 その他、モサモサさん作 新作絵本「これは チャーハンかもしれない」、 オリジナルイラストを使用した ステッカー、アクリルキーホルダー、クッキー、ピンバッチも販売。 ■概要 [名 称]:モサモサさん個展「これは チャーハンかもしれない」 [日 時]:2026年2月19日~2月23日 12時00分~17時00分 ※期間中休みなし 全日程作家在廊 入場無料 [会 場]: Make Merry gallery 高松市田町2-1 MBTビル2階 ▶プロフィール 立体作家 モサモサさん 香川県在住。 1991年2月24日静岡県生まれ、神奈川県育ち。 東京工芸大学芸術学部デザイン学科イラストレーション谷口研究室卒業。 ほんのりビターなおともやち「ヤニ」を作っている人です。 日常にちりばめられているほんのり温かい瞬間を、 粘土に捏ねて作品を作っています。 実は絵も描きます。 現在は、展示会を中心に作品を発表、販売を行い、今に至ります。 展示歴 2021年 三人展「はじまりのおはなし」Cafe terior Boston(香川) 2022年 二人展「ねこはともだち」風待ちの丘ルン(徳島) 2023年 グループ展「gallery201 10周年記念展」gallery201(東京) 2023年 個展「おうちにかえるじかん」Make Merry gallery(香川) 2024年 作品展「ともだちのはなし」Picaresque Gallery(東京) 2024年 個展「だんらんのじかん」Make Merry gallery(香川) 2025年 グループ展「金魚と招き猫展」CALL ME PANDA(北京) 2025年 個展「とっておきのたのしみ」Picaresque Gallery(東京) 2025年 個展「のこりもののじかん」gallery201(東京) ▶展覧会コンセプト ヤニは言葉はないけれど優しいお友達「ほんのりビターなおともやち」の世界の主人公です。 困ったときは体から吹き出るタールが増え、周囲を汚してしまいますが、本人は申し訳ない気持ちになります。 【絵本のあらすじ】 「ヤニ」の物語は、ある日、大好きなお友達の「ポポ」が怪我をして動けなくなってしまったことから始まります。 ヤニは、ポポを元気づけようと、心を込めたお料理を作りに行こうと決意します。 しかし、冷蔵庫の中は空っぽです。慣れないながらも、ヤニは商店街へお買い物へ出かけます。 道に迷いそうになりながらも、町の人々の優しさに助けられ、お買い物を進めていきます。 そして、ヤニが心を込めて作るお料理は、そう、これはチャーハンかもしれない。 会場には、絵本の世界観そのままに、立体造形作品や絵画など、あわせて約100点の作品が並びます。 ヤニの一生懸命なお見舞いの物語を、どうぞお楽しみください。
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立体作品 「いたずらおばけくん」【2026.02.19-23】モサモサさん個展 これは チャーハンかもしれない
¥5,500
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【2026.02.19-23】モサモサさん個展「これは チャーハンかもしれない」 title「いたずらおばけくん」 H cm W cm D cm 石塑粘土、スチロール樹脂、アクリル絵の具、アクリル樹脂、ワイヤー、紫外線硬化樹脂、酢酸ビニル樹脂、プラスチック繊維 制作年 2026年 いたずらが大好きなお化けで、趣味は写真を撮る事です。ヤニの行く先に現れては、写真を撮ってくれます。 ◽️展覧会詳細◽️ 香川県在住 立体作家 モサモサさんの個展開催。 不器用で優しい生き物「ヤニ」にまつわる絵本の世界をベースにした展示会。 石塑粘土を使用した立体作品、原画等約100点を展示販売。 その他、モサモサさん作 新作絵本「これは チャーハンかもしれない」、 オリジナルイラストを使用した ステッカー、アクリルキーホルダー、クッキー、ピンバッチも販売。 ■概要 [名 称]:モサモサさん個展「これは チャーハンかもしれない」 [日 時]:2026年2月19日~2月23日 12時00分~17時00分 ※期間中休みなし 全日程作家在廊 入場無料 [会 場]: Make Merry gallery 高松市田町2-1 MBTビル2階 ▶プロフィール 立体作家 モサモサさん 香川県在住。 1991年2月24日静岡県生まれ、神奈川県育ち。 東京工芸大学芸術学部デザイン学科イラストレーション谷口研究室卒業。 ほんのりビターなおともやち「ヤニ」を作っている人です。 日常にちりばめられているほんのり温かい瞬間を、 粘土に捏ねて作品を作っています。 実は絵も描きます。 現在は、展示会を中心に作品を発表、販売を行い、今に至ります。 展示歴 2021年 三人展「はじまりのおはなし」Cafe terior Boston(香川) 2022年 二人展「ねこはともだち」風待ちの丘ルン(徳島) 2023年 グループ展「gallery201 10周年記念展」gallery201(東京) 2023年 個展「おうちにかえるじかん」Make Merry gallery(香川) 2024年 作品展「ともだちのはなし」Picaresque Gallery(東京) 2024年 個展「だんらんのじかん」Make Merry gallery(香川) 2025年 グループ展「金魚と招き猫展」CALL ME PANDA(北京) 2025年 個展「とっておきのたのしみ」Picaresque Gallery(東京) 2025年 個展「のこりもののじかん」gallery201(東京) ▶展覧会コンセプト ヤニは言葉はないけれど優しいお友達「ほんのりビターなおともやち」の世界の主人公です。 困ったときは体から吹き出るタールが増え、周囲を汚してしまいますが、本人は申し訳ない気持ちになります。 【絵本のあらすじ】 「ヤニ」の物語は、ある日、大好きなお友達の「ポポ」が怪我をして動けなくなってしまったことから始まります。 ヤニは、ポポを元気づけようと、心を込めたお料理を作りに行こうと決意します。 しかし、冷蔵庫の中は空っぽです。慣れないながらも、ヤニは商店街へお買い物へ出かけます。 道に迷いそうになりながらも、町の人々の優しさに助けられ、お買い物を進めていきます。 そして、ヤニが心を込めて作るお料理は、そう、これはチャーハンかもしれない。 会場には、絵本の世界観そのままに、立体造形作品や絵画など、あわせて約100点の作品が並びます。 ヤニの一生懸命なお見舞いの物語を、どうぞお楽しみください。
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立体作品 「途方にくれる雑巾がけ」【2026.02.19-23】モサモサさん個展 これは チャーハンかもしれない
¥11,000
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【2026.02.19-23】モサモサさん個展「これは チャーハンかもしれない」 title「途方にくれる雑巾がけ」 H cm W cm D cm 石塑粘土、スチロール樹脂、アクリル絵の具、アクリル樹脂、ワイヤー、紫外線硬化樹脂、酢酸ビニル樹脂、プラスチック繊維 制作年 2026年 雑巾がけをするのに、一生懸命なヤニです。拭いて拭いて、ふと我に返ると、なんて広い場所なんだろう。と途方にくれるのでした。 ◽️展覧会詳細◽️ 香川県在住 立体作家 モサモサさんの個展開催。 不器用で優しい生き物「ヤニ」にまつわる絵本の世界をベースにした展示会。 石塑粘土を使用した立体作品、原画等約100点を展示販売。 その他、モサモサさん作 新作絵本「これは チャーハンかもしれない」、 オリジナルイラストを使用した ステッカー、アクリルキーホルダー、クッキー、ピンバッチも販売。 ■概要 [名 称]:モサモサさん個展「これは チャーハンかもしれない」 [日 時]:2026年2月19日~2月23日 12時00分~17時00分 ※期間中休みなし 全日程作家在廊 入場無料 [会 場]: Make Merry gallery 高松市田町2-1 MBTビル2階 ▶プロフィール 立体作家 モサモサさん 香川県在住。 1991年2月24日静岡県生まれ、神奈川県育ち。 東京工芸大学芸術学部デザイン学科イラストレーション谷口研究室卒業。 ほんのりビターなおともやち「ヤニ」を作っている人です。 日常にちりばめられているほんのり温かい瞬間を、 粘土に捏ねて作品を作っています。 実は絵も描きます。 現在は、展示会を中心に作品を発表、販売を行い、今に至ります。 展示歴 2021年 三人展「はじまりのおはなし」Cafe terior Boston(香川) 2022年 二人展「ねこはともだち」風待ちの丘ルン(徳島) 2023年 グループ展「gallery201 10周年記念展」gallery201(東京) 2023年 個展「おうちにかえるじかん」Make Merry gallery(香川) 2024年 作品展「ともだちのはなし」Picaresque Gallery(東京) 2024年 個展「だんらんのじかん」Make Merry gallery(香川) 2025年 グループ展「金魚と招き猫展」CALL ME PANDA(北京) 2025年 個展「とっておきのたのしみ」Picaresque Gallery(東京) 2025年 個展「のこりもののじかん」gallery201(東京) ▶展覧会コンセプト ヤニは言葉はないけれど優しいお友達「ほんのりビターなおともやち」の世界の主人公です。 困ったときは体から吹き出るタールが増え、周囲を汚してしまいますが、本人は申し訳ない気持ちになります。 【絵本のあらすじ】 「ヤニ」の物語は、ある日、大好きなお友達の「ポポ」が怪我をして動けなくなってしまったことから始まります。 ヤニは、ポポを元気づけようと、心を込めたお料理を作りに行こうと決意します。 しかし、冷蔵庫の中は空っぽです。慣れないながらも、ヤニは商店街へお買い物へ出かけます。 道に迷いそうになりながらも、町の人々の優しさに助けられ、お買い物を進めていきます。 そして、ヤニが心を込めて作るお料理は、そう、これはチャーハンかもしれない。 会場には、絵本の世界観そのままに、立体造形作品や絵画など、あわせて約100点の作品が並びます。 ヤニの一生懸命なお見舞いの物語を、どうぞお楽しみください。
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原画 「味わい深いのこりもの」【2026.02.19-23】モサモサさん個展 これは チャーハンかもしれない
¥11,000
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【2026.02.19-23】モサモサさん個展「これは チャーハンかもしれない」 title「味わい深いのこりもの」 H 17.2cm W 27.2cm D 1.5cm パネル 木製パネル、鉛筆、バロンケント 制作年 2026年 いつものアルバイトの日、お部屋を開けるとお客さんから素敵なのこりものが置いてありました。ヤニは掃除をすることが少し寂しいなと思いました。 ◽️展覧会詳細◽️ 香川県在住 立体作家 モサモサさんの個展開催。 不器用で優しい生き物「ヤニ」にまつわる絵本の世界をベースにした展示会。 石塑粘土を使用した立体作品、原画等約100点を展示販売。 その他、モサモサさん作 新作絵本「これは チャーハンかもしれない」、 オリジナルイラストを使用した ステッカー、アクリルキーホルダー、クッキー、ピンバッチも販売。 ■概要 [名 称]:モサモサさん個展「これは チャーハンかもしれない」 [日 時]:2026年2月19日~2月23日 12時00分~17時00分 ※期間中休みなし 全日程作家在廊 入場無料 [会 場]: Make Merry gallery 高松市田町2-1 MBTビル2階 ▶プロフィール 立体作家 モサモサさん 香川県在住。 1991年2月24日静岡県生まれ、神奈川県育ち。 東京工芸大学芸術学部デザイン学科イラストレーション谷口研究室卒業。 ほんのりビターなおともやち「ヤニ」を作っている人です。 日常にちりばめられているほんのり温かい瞬間を、 粘土に捏ねて作品を作っています。 実は絵も描きます。 現在は、展示会を中心に作品を発表、販売を行い、今に至ります。 展示歴 2021年 三人展「はじまりのおはなし」Cafe terior Boston(香川) 2022年 二人展「ねこはともだち」風待ちの丘ルン(徳島) 2023年 グループ展「gallery201 10周年記念展」gallery201(東京) 2023年 個展「おうちにかえるじかん」Make Merry gallery(香川) 2024年 作品展「ともだちのはなし」Picaresque Gallery(東京) 2024年 個展「だんらんのじかん」Make Merry gallery(香川) 2025年 グループ展「金魚と招き猫展」CALL ME PANDA(北京) 2025年 個展「とっておきのたのしみ」Picaresque Gallery(東京) 2025年 個展「のこりもののじかん」gallery201(東京) ▶展覧会コンセプト ヤニは言葉はないけれど優しいお友達「ほんのりビターなおともやち」の世界の主人公です。 困ったときは体から吹き出るタールが増え、周囲を汚してしまいますが、本人は申し訳ない気持ちになります。 【絵本のあらすじ】 「ヤニ」の物語は、ある日、大好きなお友達の「ポポ」が怪我をして動けなくなってしまったことから始まります。 ヤニは、ポポを元気づけようと、心を込めたお料理を作りに行こうと決意します。 しかし、冷蔵庫の中は空っぽです。慣れないながらも、ヤニは商店街へお買い物へ出かけます。 道に迷いそうになりながらも、町の人々の優しさに助けられ、お買い物を進めていきます。 そして、ヤニが心を込めて作るお料理は、そう、これはチャーハンかもしれない。 会場には、絵本の世界観そのままに、立体造形作品や絵画など、あわせて約100点の作品が並びます。 ヤニの一生懸命なお見舞いの物語を、どうぞお楽しみください。
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原画 「いたずらおばけののこりもの」 【2026.02.19-23】モサモサさん個展 これは チャーハンかもしれない
¥16,500
COMING SOON
【2026.02.19-23】モサモサさん個展「これは チャーハンかもしれない」 title「いたずらおばけののこりもの」 H cm W cm D cm 枠込み 木製パネル、鉛筆、バロンケント 制作年 2026年 トラ君、犬君、ハチ君、海獣くん、ラムネくんは小学校からの同級生。「ちぐはぐふぁいぶ」と呼ばれています。 ◽️展覧会詳細◽️ 香川県在住 立体作家 モサモサさんの個展開催。 不器用で優しい生き物「ヤニ」にまつわる絵本の世界をベースにした展示会。 石塑粘土を使用した立体作品、原画等約100点を展示販売。 その他、モサモサさん作 新作絵本「これは チャーハンかもしれない」、 オリジナルイラストを使用した ステッカー、アクリルキーホルダー、クッキー、ピンバッチも販売。 ■概要 [名 称]:モサモサさん個展「これは チャーハンかもしれない」 [日 時]:2026年2月19日~2月23日 12時00分~17時00分 ※期間中休みなし 全日程作家在廊 入場無料 [会 場]: Make Merry gallery 高松市田町2-1 MBTビル2階 ▶プロフィール 立体作家 モサモサさん 香川県在住。 1991年2月24日静岡県生まれ、神奈川県育ち。 東京工芸大学芸術学部デザイン学科イラストレーション谷口研究室卒業。 ほんのりビターなおともやち「ヤニ」を作っている人です。 日常にちりばめられているほんのり温かい瞬間を、 粘土に捏ねて作品を作っています。 実は絵も描きます。 現在は、展示会を中心に作品を発表、販売を行い、今に至ります。 展示歴 2021年 三人展「はじまりのおはなし」Cafe terior Boston(香川) 2022年 二人展「ねこはともだち」風待ちの丘ルン(徳島) 2023年 グループ展「gallery201 10周年記念展」gallery201(東京) 2023年 個展「おうちにかえるじかん」Make Merry gallery(香川) 2024年 作品展「ともだちのはなし」Picaresque Gallery(東京) 2024年 個展「だんらんのじかん」Make Merry gallery(香川) 2025年 グループ展「金魚と招き猫展」CALL ME PANDA(北京) 2025年 個展「とっておきのたのしみ」Picaresque Gallery(東京) 2025年 個展「のこりもののじかん」gallery201(東京) ▶展覧会コンセプト ヤニは言葉はないけれど優しいお友達「ほんのりビターなおともやち」の世界の主人公です。 困ったときは体から吹き出るタールが増え、周囲を汚してしまいますが、本人は申し訳ない気持ちになります。 【絵本のあらすじ】 「ヤニ」の物語は、ある日、大好きなお友達の「ポポ」が怪我をして動けなくなってしまったことから始まります。 ヤニは、ポポを元気づけようと、心を込めたお料理を作りに行こうと決意します。 しかし、冷蔵庫の中は空っぽです。慣れないながらも、ヤニは商店街へお買い物へ出かけます。 道に迷いそうになりながらも、町の人々の優しさに助けられ、お買い物を進めていきます。 そして、ヤニが心を込めて作るお料理は、そう、これはチャーハンかもしれない。 会場には、絵本の世界観そのままに、立体造形作品や絵画など、あわせて約100点の作品が並びます。 ヤニの一生懸命なお見舞いの物語を、どうぞお楽しみください。
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原画 「ちぐはぐふぁいぶのチェックアウト」 【2026.02.19-23】モサモサさん個展 これは チャーハンかもしれない
¥14,300
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【2026.02.19-23】モサモサさん個展「これは チャーハンかもしれない」 title「ちぐはぐふぁいぶのチェックアウト」 H 30cm W 24.5cm D 4cm 枠込み 木製パネル、鉛筆、バロンケント 制作年 2026年 トラ君、犬君、ハチ君、海獣くん、ラムネくんは小学校からの同級生。「ちぐはぐふぁいぶ」と呼ばれています。 ◽️展覧会詳細◽️ 香川県在住 立体作家 モサモサさんの個展開催。 不器用で優しい生き物「ヤニ」にまつわる絵本の世界をベースにした展示会。 石塑粘土を使用した立体作品、原画等約100点を展示販売。 その他、モサモサさん作 新作絵本「これは チャーハンかもしれない」、 オリジナルイラストを使用した ステッカー、アクリルキーホルダー、クッキー、ピンバッチも販売。 ■概要 [名 称]:モサモサさん個展「これは チャーハンかもしれない」 [日 時]:2026年2月19日~2月23日 12時00分~17時00分 ※期間中休みなし 全日程作家在廊 入場無料 [会 場]: Make Merry gallery 高松市田町2-1 MBTビル2階 ▶プロフィール 立体作家 モサモサさん 香川県在住。 1991年2月24日静岡県生まれ、神奈川県育ち。 東京工芸大学芸術学部デザイン学科イラストレーション谷口研究室卒業。 ほんのりビターなおともやち「ヤニ」を作っている人です。 日常にちりばめられているほんのり温かい瞬間を、 粘土に捏ねて作品を作っています。 実は絵も描きます。 現在は、展示会を中心に作品を発表、販売を行い、今に至ります。 展示歴 2021年 三人展「はじまりのおはなし」Cafe terior Boston(香川) 2022年 二人展「ねこはともだち」風待ちの丘ルン(徳島) 2023年 グループ展「gallery201 10周年記念展」gallery201(東京) 2023年 個展「おうちにかえるじかん」Make Merry gallery(香川) 2024年 作品展「ともだちのはなし」Picaresque Gallery(東京) 2024年 個展「だんらんのじかん」Make Merry gallery(香川) 2025年 グループ展「金魚と招き猫展」CALL ME PANDA(北京) 2025年 個展「とっておきのたのしみ」Picaresque Gallery(東京) 2025年 個展「のこりもののじかん」gallery201(東京) ▶展覧会コンセプト ヤニは言葉はないけれど優しいお友達「ほんのりビターなおともやち」の世界の主人公です。 困ったときは体から吹き出るタールが増え、周囲を汚してしまいますが、本人は申し訳ない気持ちになります。 【絵本のあらすじ】 「ヤニ」の物語は、ある日、大好きなお友達の「ポポ」が怪我をして動けなくなってしまったことから始まります。 ヤニは、ポポを元気づけようと、心を込めたお料理を作りに行こうと決意します。 しかし、冷蔵庫の中は空っぽです。慣れないながらも、ヤニは商店街へお買い物へ出かけます。 道に迷いそうになりながらも、町の人々の優しさに助けられ、お買い物を進めていきます。 そして、ヤニが心を込めて作るお料理は、そう、これはチャーハンかもしれない。 会場には、絵本の世界観そのままに、立体造形作品や絵画など、あわせて約100点の作品が並びます。 ヤニの一生懸命なお見舞いの物語を、どうぞお楽しみください。
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原画 「ちぐはぐふぁいぶのチェックイン」 【2026.02.19-23】モサモサさん個展 これは チャーハンかもしれない
¥14,300
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【2026.02.19-23】モサモサさん個展「これは チャーハンかもしれない」 title「ちぐはぐふぁいぶのチェックイン」 H 30cm W 24.5cm D 4cm 枠込み 木製パネル、鉛筆、バロンケント 制作年 2026年 トラ君、犬君、ハチ君、海獣くん、ラムネくんは小学校からの同級生。「ちぐはぐふぁいぶ」と呼ばれています。 ◽️展覧会詳細◽️ 香川県在住 立体作家 モサモサさんの個展開催。 不器用で優しい生き物「ヤニ」にまつわる絵本の世界をベースにした展示会。 石塑粘土を使用した立体作品、原画等約100点を展示販売。 その他、モサモサさん作 新作絵本「これは チャーハンかもしれない」、 オリジナルイラストを使用した ステッカー、アクリルキーホルダー、クッキー、ピンバッチも販売。 ■概要 [名 称]:モサモサさん個展「これは チャーハンかもしれない」 [日 時]:2026年2月19日~2月23日 12時00分~17時00分 ※期間中休みなし 全日程作家在廊 入場無料 [会 場]: Make Merry gallery 高松市田町2-1 MBTビル2階 ▶プロフィール 立体作家 モサモサさん 香川県在住。 1991年2月24日静岡県生まれ、神奈川県育ち。 東京工芸大学芸術学部デザイン学科イラストレーション谷口研究室卒業。 ほんのりビターなおともやち「ヤニ」を作っている人です。 日常にちりばめられているほんのり温かい瞬間を、 粘土に捏ねて作品を作っています。 実は絵も描きます。 現在は、展示会を中心に作品を発表、販売を行い、今に至ります。 展示歴 2021年 三人展「はじまりのおはなし」Cafe terior Boston(香川) 2022年 二人展「ねこはともだち」風待ちの丘ルン(徳島) 2023年 グループ展「gallery201 10周年記念展」gallery201(東京) 2023年 個展「おうちにかえるじかん」Make Merry gallery(香川) 2024年 作品展「ともだちのはなし」Picaresque Gallery(東京) 2024年 個展「だんらんのじかん」Make Merry gallery(香川) 2025年 グループ展「金魚と招き猫展」CALL ME PANDA(北京) 2025年 個展「とっておきのたのしみ」Picaresque Gallery(東京) 2025年 個展「のこりもののじかん」gallery201(東京) ▶展覧会コンセプト ヤニは言葉はないけれど優しいお友達「ほんのりビターなおともやち」の世界の主人公です。 困ったときは体から吹き出るタールが増え、周囲を汚してしまいますが、本人は申し訳ない気持ちになります。 【絵本のあらすじ】 「ヤニ」の物語は、ある日、大好きなお友達の「ポポ」が怪我をして動けなくなってしまったことから始まります。 ヤニは、ポポを元気づけようと、心を込めたお料理を作りに行こうと決意します。 しかし、冷蔵庫の中は空っぽです。慣れないながらも、ヤニは商店街へお買い物へ出かけます。 道に迷いそうになりながらも、町の人々の優しさに助けられ、お買い物を進めていきます。 そして、ヤニが心を込めて作るお料理は、そう、これはチャーハンかもしれない。 会場には、絵本の世界観そのままに、立体造形作品や絵画など、あわせて約100点の作品が並びます。 ヤニの一生懸命なお見舞いの物語を、どうぞお楽しみください。
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原画 「ヤニのアルバイト内容」 【2026.02.19-23】モサモサさん個展 これは チャーハンかもしれない
¥22,000
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【2026.02.19-23】モサモサさん個展「これは チャーハンかもしれない」 title「ヤニのアルバイト内容」 H 32cm W 41cm D 2.2cm パネル 木製パネル、鉛筆、バロンケント 制作年 2026年 ヤニのアルバイトは、窓を開けて、靴下をはいて、お風呂をあらって、シーツを剥がして、おトイレを洗います。いっちょあがり! ◽️展覧会詳細◽️ 香川県在住 立体作家 モサモサさんの個展開催。 不器用で優しい生き物「ヤニ」にまつわる絵本の世界をベースにした展示会。 石塑粘土を使用した立体作品、原画等約100点を展示販売。 その他、モサモサさん作 新作絵本「これは チャーハンかもしれない」、 オリジナルイラストを使用した ステッカー、アクリルキーホルダー、クッキー、ピンバッチも販売。 ■概要 [名 称]:モサモサさん個展「これは チャーハンかもしれない」 [日 時]:2026年2月19日~2月23日 12時00分~17時00分 ※期間中休みなし 全日程作家在廊 入場無料 [会 場]: Make Merry gallery 高松市田町2-1 MBTビル2階 ▶プロフィール 立体作家 モサモサさん 香川県在住。 1991年2月24日静岡県生まれ、神奈川県育ち。 東京工芸大学芸術学部デザイン学科イラストレーション谷口研究室卒業。 ほんのりビターなおともやち「ヤニ」を作っている人です。 日常にちりばめられているほんのり温かい瞬間を、 粘土に捏ねて作品を作っています。 実は絵も描きます。 現在は、展示会を中心に作品を発表、販売を行い、今に至ります。 展示歴 2021年 三人展「はじまりのおはなし」Cafe terior Boston(香川) 2022年 二人展「ねこはともだち」風待ちの丘ルン(徳島) 2023年 グループ展「gallery201 10周年記念展」gallery201(東京) 2023年 個展「おうちにかえるじかん」Make Merry gallery(香川) 2024年 作品展「ともだちのはなし」Picaresque Gallery(東京) 2024年 個展「だんらんのじかん」Make Merry gallery(香川) 2025年 グループ展「金魚と招き猫展」CALL ME PANDA(北京) 2025年 個展「とっておきのたのしみ」Picaresque Gallery(東京) 2025年 個展「のこりもののじかん」gallery201(東京) ▶展覧会コンセプト ヤニは言葉はないけれど優しいお友達「ほんのりビターなおともやち」の世界の主人公です。 困ったときは体から吹き出るタールが増え、周囲を汚してしまいますが、本人は申し訳ない気持ちになります。 【絵本のあらすじ】 「ヤニ」の物語は、ある日、大好きなお友達の「ポポ」が怪我をして動けなくなってしまったことから始まります。 ヤニは、ポポを元気づけようと、心を込めたお料理を作りに行こうと決意します。 しかし、冷蔵庫の中は空っぽです。慣れないながらも、ヤニは商店街へお買い物へ出かけます。 道に迷いそうになりながらも、町の人々の優しさに助けられ、お買い物を進めていきます。 そして、ヤニが心を込めて作るお料理は、そう、これはチャーハンかもしれない。 会場には、絵本の世界観そのままに、立体造形作品や絵画など、あわせて約100点の作品が並びます。 ヤニの一生懸命なお見舞いの物語を、どうぞお楽しみください。
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原画 「スイカをどうぞ」 【2026.02.19-23】モサモサさん個展 これは チャーハンかもしれない
¥16,500
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【2026.02.19-23】モサモサさん個展「これは チャーハンかもしれない」 title「スイカをどうぞ」 H 24.2cm W 33.3cm D 2cm 木製パネル、鉛筆、バロンケント 制作年 2026年 ヤニはお客さんからケーキを貰い、歩いて帰っている最中に、バイト先のオーナーさんからスイカを貰いました。どうやって持って帰るか、どちらを先に食べるか、必死に考えています。 ◽️展覧会詳細◽️ 香川県在住 立体作家 モサモサさんの個展開催。 不器用で優しい生き物「ヤニ」にまつわる絵本の世界をベースにした展示会。 石塑粘土を使用した立体作品、原画等約100点を展示販売。 その他、モサモサさん作 新作絵本「これは チャーハンかもしれない」、 オリジナルイラストを使用した ステッカー、アクリルキーホルダー、クッキー、ピンバッチも販売。 ■概要 [名 称]:モサモサさん個展「これは チャーハンかもしれない」 [日 時]:2026年2月19日~2月23日 12時00分~17時00分 ※期間中休みなし 全日程作家在廊 入場無料 [会 場]: Make Merry gallery 高松市田町2-1 MBTビル2階 ▶プロフィール 立体作家 モサモサさん 香川県在住。 1991年2月24日静岡県生まれ、神奈川県育ち。 東京工芸大学芸術学部デザイン学科イラストレーション谷口研究室卒業。 ほんのりビターなおともやち「ヤニ」を作っている人です。 日常にちりばめられているほんのり温かい瞬間を、 粘土に捏ねて作品を作っています。 実は絵も描きます。 現在は、展示会を中心に作品を発表、販売を行い、今に至ります。 展示歴 2021年 三人展「はじまりのおはなし」Cafe terior Boston(香川) 2022年 二人展「ねこはともだち」風待ちの丘ルン(徳島) 2023年 グループ展「gallery201 10周年記念展」gallery201(東京) 2023年 個展「おうちにかえるじかん」Make Merry gallery(香川) 2024年 作品展「ともだちのはなし」Picaresque Gallery(東京) 2024年 個展「だんらんのじかん」Make Merry gallery(香川) 2025年 グループ展「金魚と招き猫展」CALL ME PANDA(北京) 2025年 個展「とっておきのたのしみ」Picaresque Gallery(東京) 2025年 個展「のこりもののじかん」gallery201(東京) ▶展覧会コンセプト ヤニは言葉はないけれど優しいお友達「ほんのりビターなおともやち」の世界の主人公です。 困ったときは体から吹き出るタールが増え、周囲を汚してしまいますが、本人は申し訳ない気持ちになります。 【絵本のあらすじ】 「ヤニ」の物語は、ある日、大好きなお友達の「ポポ」が怪我をして動けなくなってしまったことから始まります。 ヤニは、ポポを元気づけようと、心を込めたお料理を作りに行こうと決意します。 しかし、冷蔵庫の中は空っぽです。慣れないながらも、ヤニは商店街へお買い物へ出かけます。 道に迷いそうになりながらも、町の人々の優しさに助けられ、お買い物を進めていきます。 そして、ヤニが心を込めて作るお料理は、そう、これはチャーハンかもしれない。 会場には、絵本の世界観そのままに、立体造形作品や絵画など、あわせて約100点の作品が並びます。 ヤニの一生懸命なお見舞いの物語を、どうぞお楽しみください。
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原画 「一日のおわりに」 【2026.02.19-23】モサモサさん個展 これは チャーハンかもしれない
¥16,500
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【2026.02.19-23】モサモサさん個展「これは チャーハンかもしれない」 title「一日のおわりに」 H 17.2cm W 22cm D 1.8cm 木製パネル、鉛筆、バロンケント 制作年 2026年 ヤニはポポの家で、お客さんからもらったケーキを食べています。ケーキをくれた彼らはどんな時間を過ごしていたのか、今日は良い日だったのか?ところで明日は晴れるんだっけか?色んな事を考えながらモグモグと食べています。後ろから、スイカを切ったポポがやってきました。 ◽️展覧会詳細◽️ 香川県在住 立体作家 モサモサさんの個展開催。 不器用で優しい生き物「ヤニ」にまつわる絵本の世界をベースにした展示会。 石塑粘土を使用した立体作品、原画等約100点を展示販売。 その他、モサモサさん作 新作絵本「これは チャーハンかもしれない」、 オリジナルイラストを使用した ステッカー、アクリルキーホルダー、クッキー、ピンバッチも販売。 ■概要 [名 称]:モサモサさん個展「これは チャーハンかもしれない」 [日 時]:2026年2月19日~2月23日 12時00分~17時00分 ※期間中休みなし 全日程作家在廊 入場無料 [会 場]: Make Merry gallery 高松市田町2-1 MBTビル2階 ▶プロフィール 立体作家 モサモサさん 香川県在住。 1991年2月24日静岡県生まれ、神奈川県育ち。 東京工芸大学芸術学部デザイン学科イラストレーション谷口研究室卒業。 ほんのりビターなおともやち「ヤニ」を作っている人です。 日常にちりばめられているほんのり温かい瞬間を、 粘土に捏ねて作品を作っています。 実は絵も描きます。 現在は、展示会を中心に作品を発表、販売を行い、今に至ります。 展示歴 2021年 三人展「はじまりのおはなし」Cafe terior Boston(香川) 2022年 二人展「ねこはともだち」風待ちの丘ルン(徳島) 2023年 グループ展「gallery201 10周年記念展」gallery201(東京) 2023年 個展「おうちにかえるじかん」Make Merry gallery(香川) 2024年 作品展「ともだちのはなし」Picaresque Gallery(東京) 2024年 個展「だんらんのじかん」Make Merry gallery(香川) 2025年 グループ展「金魚と招き猫展」CALL ME PANDA(北京) 2025年 個展「とっておきのたのしみ」Picaresque Gallery(東京) 2025年 個展「のこりもののじかん」gallery201(東京) ▶展覧会コンセプト ヤニは言葉はないけれど優しいお友達「ほんのりビターなおともやち」の世界の主人公です。 困ったときは体から吹き出るタールが増え、周囲を汚してしまいますが、本人は申し訳ない気持ちになります。 【絵本のあらすじ】 「ヤニ」の物語は、ある日、大好きなお友達の「ポポ」が怪我をして動けなくなってしまったことから始まります。 ヤニは、ポポを元気づけようと、心を込めたお料理を作りに行こうと決意します。 しかし、冷蔵庫の中は空っぽです。慣れないながらも、ヤニは商店街へお買い物へ出かけます。 道に迷いそうになりながらも、町の人々の優しさに助けられ、お買い物を進めていきます。 そして、ヤニが心を込めて作るお料理は、そう、これはチャーハンかもしれない。 会場には、絵本の世界観そのままに、立体造形作品や絵画など、あわせて約100点の作品が並びます。 ヤニの一生懸命なお見舞いの物語を、どうぞお楽しみください。
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原画 「ヤニのアルバイト」 【2026.02.19-23】モサモサさん個展 これは チャーハンかもしれない
¥27,500
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【2026.02.19-23】モサモサさん個展「これは チャーハンかもしれない」 title「ヤニのアルバイト」 H 33cm W 53cm D 2cm パネル 木製パネル、鉛筆、バロンケント 制作年 2026年 ヤニはお宿のお掃除のアルバイトをしています。意気揚々と客室へ向かいますが、歩く先々で、ヤニは足元を汚してしまうので、これからどうするのか見ものです。 ◽️展覧会詳細◽️ 香川県在住 立体作家 モサモサさんの個展開催。 不器用で優しい生き物「ヤニ」にまつわる絵本の世界をベースにした展示会。 石塑粘土を使用した立体作品、原画等約100点を展示販売。 その他、モサモサさん作 新作絵本「これは チャーハンかもしれない」、 オリジナルイラストを使用した ステッカー、アクリルキーホルダー、クッキー、ピンバッチも販売。 ■概要 [名 称]:モサモサさん個展「これは チャーハンかもしれない」 [日 時]:2026年2月19日~2月23日 12時00分~17時00分 ※期間中休みなし 全日程作家在廊 入場無料 [会 場]: Make Merry gallery 高松市田町2-1 MBTビル2階 ▶プロフィール 立体作家 モサモサさん 香川県在住。 1991年2月24日静岡県生まれ、神奈川県育ち。 東京工芸大学芸術学部デザイン学科イラストレーション谷口研究室卒業。 ほんのりビターなおともやち「ヤニ」を作っている人です。 日常にちりばめられているほんのり温かい瞬間を、 粘土に捏ねて作品を作っています。 実は絵も描きます。 現在は、展示会を中心に作品を発表、販売を行い、今に至ります。 展示歴 2021年 三人展「はじまりのおはなし」Cafe terior Boston(香川) 2022年 二人展「ねこはともだち」風待ちの丘ルン(徳島) 2023年 グループ展「gallery201 10周年記念展」gallery201(東京) 2023年 個展「おうちにかえるじかん」Make Merry gallery(香川) 2024年 作品展「ともだちのはなし」Picaresque Gallery(東京) 2024年 個展「だんらんのじかん」Make Merry gallery(香川) 2025年 グループ展「金魚と招き猫展」CALL ME PANDA(北京) 2025年 個展「とっておきのたのしみ」Picaresque Gallery(東京) 2025年 個展「のこりもののじかん」gallery201(東京) ▶展覧会コンセプト ヤニは言葉はないけれど優しいお友達「ほんのりビターなおともやち」の世界の主人公です。 困ったときは体から吹き出るタールが増え、周囲を汚してしまいますが、本人は申し訳ない気持ちになります。 【絵本のあらすじ】 「ヤニ」の物語は、ある日、大好きなお友達の「ポポ」が怪我をして動けなくなってしまったことから始まります。 ヤニは、ポポを元気づけようと、心を込めたお料理を作りに行こうと決意します。 しかし、冷蔵庫の中は空っぽです。慣れないながらも、ヤニは商店街へお買い物へ出かけます。 道に迷いそうになりながらも、町の人々の優しさに助けられ、お買い物を進めていきます。 そして、ヤニが心を込めて作るお料理は、そう、これはチャーハンかもしれない。 会場には、絵本の世界観そのままに、立体造形作品や絵画など、あわせて約100点の作品が並びます。 ヤニの一生懸命なお見舞いの物語を、どうぞお楽しみください。
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原画 「ヤニ」 【2026.02.19-23】モサモサさん個展 これは チャーハンかもしれない
¥16,500
COMING SOON
【2026.02.19-23】モサモサさん個展「これは チャーハンかもしれない」 title「ヤニ」 H 32.5cm W 30cm D 4cm 枠込み 木製パネル、鉛筆、バロンケント 制作年 2026年 自分に挨拶されたと思い、手をあげたけれど、自分には挨拶していませんでした。それでも、何となく挨拶がしたくて、手をあげたままでいます。ヤニはそんなやつです。 ◽️展覧会詳細◽️ 香川県在住 立体作家 モサモサさんの個展開催。 不器用で優しい生き物「ヤニ」にまつわる絵本の世界をベースにした展示会。 石塑粘土を使用した立体作品、原画等約100点を展示販売。 その他、モサモサさん作 新作絵本「これは チャーハンかもしれない」、 オリジナルイラストを使用した ステッカー、アクリルキーホルダー、クッキー、ピンバッチも販売。 ■概要 [名 称]:モサモサさん個展「これは チャーハンかもしれない」 [日 時]:2026年2月19日~2月23日 12時00分~17時00分 ※期間中休みなし 全日程作家在廊 入場無料 [会 場]: Make Merry gallery 高松市田町2-1 MBTビル2階 ▶プロフィール 立体作家 モサモサさん 香川県在住。 1991年2月24日静岡県生まれ、神奈川県育ち。 東京工芸大学芸術学部デザイン学科イラストレーション谷口研究室卒業。 ほんのりビターなおともやち「ヤニ」を作っている人です。 日常にちりばめられているほんのり温かい瞬間を、 粘土に捏ねて作品を作っています。 実は絵も描きます。 現在は、展示会を中心に作品を発表、販売を行い、今に至ります。 展示歴 2021年 三人展「はじまりのおはなし」Cafe terior Boston(香川) 2022年 二人展「ねこはともだち」風待ちの丘ルン(徳島) 2023年 グループ展「gallery201 10周年記念展」gallery201(東京) 2023年 個展「おうちにかえるじかん」Make Merry gallery(香川) 2024年 作品展「ともだちのはなし」Picaresque Gallery(東京) 2024年 個展「だんらんのじかん」Make Merry gallery(香川) 2025年 グループ展「金魚と招き猫展」CALL ME PANDA(北京) 2025年 個展「とっておきのたのしみ」Picaresque Gallery(東京) 2025年 個展「のこりもののじかん」gallery201(東京) ▶展覧会コンセプト ヤニは言葉はないけれど優しいお友達「ほんのりビターなおともやち」の世界の主人公です。 困ったときは体から吹き出るタールが増え、周囲を汚してしまいますが、本人は申し訳ない気持ちになります。 【絵本のあらすじ】 「ヤニ」の物語は、ある日、大好きなお友達の「ポポ」が怪我をして動けなくなってしまったことから始まります。 ヤニは、ポポを元気づけようと、心を込めたお料理を作りに行こうと決意します。 しかし、冷蔵庫の中は空っぽです。慣れないながらも、ヤニは商店街へお買い物へ出かけます。 道に迷いそうになりながらも、町の人々の優しさに助けられ、お買い物を進めていきます。 そして、ヤニが心を込めて作るお料理は、そう、これはチャーハンかもしれない。 会場には、絵本の世界観そのままに、立体造形作品や絵画など、あわせて約100点の作品が並びます。 ヤニの一生懸命なお見舞いの物語を、どうぞお楽しみください。
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原画 「猫蔵1丁目11の10まなこハイツ101」 【2026.02.19-23】モサモサさん個展 これは チャーハンかもしれない
¥500,000
COMING SOON
【2026.02.19-23】モサモサさん個展「これは チャーハンかもしれない」 title「猫蔵1丁目11の10まなこハイツ101」 H 45cm W 150cm D 43cm 木製パネル、鉛筆、ケント紙 制作年 2026年 ヤニは、まなこハイツ101号室に住んでいます。このアパートは部屋同士の行き来が自由で、部屋の中に通路があります。アパートの近所には、うねうねのお隣さん、コーン親方と子方がいる空地、不思議な鳥居、銭湯、ただただ文具店、ポポのお家……色んな生き物が住む場所です。 ◽️展覧会詳細◽️ 香川県在住 立体作家 モサモサさんの個展開催。 不器用で優しい生き物「ヤニ」にまつわる絵本の世界をベースにした展示会。 石塑粘土を使用した立体作品、原画等約100点を展示販売。 その他、モサモサさん作 新作絵本「これは チャーハンかもしれない」、 オリジナルイラストを使用した ステッカー、アクリルキーホルダー、クッキー、ピンバッチも販売。 ■概要 [名 称]:モサモサさん個展「これは チャーハンかもしれない」 [日 時]:2026年2月19日~2月23日 12時00分~17時00分 ※期間中休みなし 全日程作家在廊 入場無料 [会 場]: Make Merry gallery 高松市田町2-1 MBTビル2階 ▶プロフィール 立体作家 モサモサさん 香川県在住。 1991年2月24日静岡県生まれ、神奈川県育ち。 東京工芸大学芸術学部デザイン学科イラストレーション谷口研究室卒業。 ほんのりビターなおともやち「ヤニ」を作っている人です。 日常にちりばめられているほんのり温かい瞬間を、 粘土に捏ねて作品を作っています。 実は絵も描きます。 現在は、展示会を中心に作品を発表、販売を行い、今に至ります。 展示歴 2021年 三人展「はじまりのおはなし」Cafe terior Boston(香川) 2022年 二人展「ねこはともだち」風待ちの丘ルン(徳島) 2023年 グループ展「gallery201 10周年記念展」gallery201(東京) 2023年 個展「おうちにかえるじかん」Make Merry gallery(香川) 2024年 作品展「ともだちのはなし」Picaresque Gallery(東京) 2024年 個展「だんらんのじかん」Make Merry gallery(香川) 2025年 グループ展「金魚と招き猫展」CALL ME PANDA(北京) 2025年 個展「とっておきのたのしみ」Picaresque Gallery(東京) 2025年 個展「のこりもののじかん」gallery201(東京) ▶展覧会コンセプト ヤニは言葉はないけれど優しいお友達「ほんのりビターなおともやち」の世界の主人公です。 困ったときは体から吹き出るタールが増え、周囲を汚してしまいますが、本人は申し訳ない気持ちになります。 【絵本のあらすじ】 「ヤニ」の物語は、ある日、大好きなお友達の「ポポ」が怪我をして動けなくなってしまったことから始まります。 ヤニは、ポポを元気づけようと、心を込めたお料理を作りに行こうと決意します。 しかし、冷蔵庫の中は空っぽです。慣れないながらも、ヤニは商店街へお買い物へ出かけます。 道に迷いそうになりながらも、町の人々の優しさに助けられ、お買い物を進めていきます。 そして、ヤニが心を込めて作るお料理は、そう、これはチャーハンかもしれない。 会場には、絵本の世界観そのままに、立体造形作品や絵画など、あわせて約100点の作品が並びます。 ヤニの一生懸命なお見舞いの物語を、どうぞお楽しみください。
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原画 「目撃したヤニ」 【2026.02.19-23】モサモサさん個展 これは チャーハンかもしれない
¥11,000
COMING SOON
【2026.02.19-23】モサモサさん個展「これは チャーハンかもしれない」 title「目撃したヤニ」 H 22cm W 18cm D 4cm 木製パネル、鉛筆、バロンケント 制作年 2026年 ヤニは今、目の前で起きた出来事に驚いています。どうにかしなければならないと、思っていますが、何をすべきか解らない様子です。 ◽️展覧会詳細◽️ 香川県在住 立体作家 モサモサさんの個展開催。 不器用で優しい生き物「ヤニ」にまつわる絵本の世界をベースにした展示会。 石塑粘土を使用した立体作品、原画等約100点を展示販売。 その他、モサモサさん作 新作絵本「これは チャーハンかもしれない」、 オリジナルイラストを使用した ステッカー、アクリルキーホルダー、クッキー、ピンバッチも販売。 ■概要 [名 称]:モサモサさん個展「これは チャーハンかもしれない」 [日 時]:2026年2月19日~2月23日 12時00分~17時00分 ※期間中休みなし 全日程作家在廊 入場無料 [会 場]: Make Merry gallery 高松市田町2-1 MBTビル2階 ▶プロフィール 立体作家 モサモサさん 香川県在住。 1991年2月24日静岡県生まれ、神奈川県育ち。 東京工芸大学芸術学部デザイン学科イラストレーション谷口研究室卒業。 ほんのりビターなおともやち「ヤニ」を作っている人です。 日常にちりばめられているほんのり温かい瞬間を、 粘土に捏ねて作品を作っています。 実は絵も描きます。 現在は、展示会を中心に作品を発表、販売を行い、今に至ります。 展示歴 2021年 三人展「はじまりのおはなし」Cafe terior Boston(香川) 2022年 二人展「ねこはともだち」風待ちの丘ルン(徳島) 2023年 グループ展「gallery201 10周年記念展」gallery201(東京) 2023年 個展「おうちにかえるじかん」Make Merry gallery(香川) 2024年 作品展「ともだちのはなし」Picaresque Gallery(東京) 2024年 個展「だんらんのじかん」Make Merry gallery(香川) 2025年 グループ展「金魚と招き猫展」CALL ME PANDA(北京) 2025年 個展「とっておきのたのしみ」Picaresque Gallery(東京) 2025年 個展「のこりもののじかん」gallery201(東京) ▶展覧会コンセプト ヤニは言葉はないけれど優しいお友達「ほんのりビターなおともやち」の世界の主人公です。 困ったときは体から吹き出るタールが増え、周囲を汚してしまいますが、本人は申し訳ない気持ちになります。 【絵本のあらすじ】 「ヤニ」の物語は、ある日、大好きなお友達の「ポポ」が怪我をして動けなくなってしまったことから始まります。 ヤニは、ポポを元気づけようと、心を込めたお料理を作りに行こうと決意します。 しかし、冷蔵庫の中は空っぽです。慣れないながらも、ヤニは商店街へお買い物へ出かけます。 道に迷いそうになりながらも、町の人々の優しさに助けられ、お買い物を進めていきます。 そして、ヤニが心を込めて作るお料理は、そう、これはチャーハンかもしれない。 会場には、絵本の世界観そのままに、立体造形作品や絵画など、あわせて約100点の作品が並びます。 ヤニの一生懸命なお見舞いの物語を、どうぞお楽しみください。
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原画 「お見舞いの様子」 【2026.02.19-23】モサモサさん個展 これは チャーハンかもしれない
¥11,000
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【2026.02.19-23】モサモサさん個展「これは チャーハンかもしれない」 title「お見舞いの様子」 H 22cm W 18cm D 4cm 木製パネル、鉛筆、バロンケント 制作年 2026年 ついに、実食です。困惑するポポと、高揚するヤニはとても対照的で、ヤニは心の底から食べてもらえる事を楽しみにしています。ポポは心が揺れています。 ◽️展覧会詳細◽️ 香川県在住 立体作家 モサモサさんの個展開催。 不器用で優しい生き物「ヤニ」にまつわる絵本の世界をベースにした展示会。 石塑粘土を使用した立体作品、原画等約100点を展示販売。 その他、モサモサさん作 新作絵本「これは チャーハンかもしれない」、 オリジナルイラストを使用した ステッカー、アクリルキーホルダー、クッキー、ピンバッチも販売。 ■概要 [名 称]:モサモサさん個展「これは チャーハンかもしれない」 [日 時]:2026年2月19日~2月23日 12時00分~17時00分 ※期間中休みなし 全日程作家在廊 入場無料 [会 場]: Make Merry gallery 高松市田町2-1 MBTビル2階 ▶プロフィール 立体作家 モサモサさん 香川県在住。 1991年2月24日静岡県生まれ、神奈川県育ち。 東京工芸大学芸術学部デザイン学科イラストレーション谷口研究室卒業。 ほんのりビターなおともやち「ヤニ」を作っている人です。 日常にちりばめられているほんのり温かい瞬間を、 粘土に捏ねて作品を作っています。 実は絵も描きます。 現在は、展示会を中心に作品を発表、販売を行い、今に至ります。 展示歴 2021年 三人展「はじまりのおはなし」Cafe terior Boston(香川) 2022年 二人展「ねこはともだち」風待ちの丘ルン(徳島) 2023年 グループ展「gallery201 10周年記念展」gallery201(東京) 2023年 個展「おうちにかえるじかん」Make Merry gallery(香川) 2024年 作品展「ともだちのはなし」Picaresque Gallery(東京) 2024年 個展「だんらんのじかん」Make Merry gallery(香川) 2025年 グループ展「金魚と招き猫展」CALL ME PANDA(北京) 2025年 個展「とっておきのたのしみ」Picaresque Gallery(東京) 2025年 個展「のこりもののじかん」gallery201(東京) ▶展覧会コンセプト ヤニは言葉はないけれど優しいお友達「ほんのりビターなおともやち」の世界の主人公です。 困ったときは体から吹き出るタールが増え、周囲を汚してしまいますが、本人は申し訳ない気持ちになります。 【絵本のあらすじ】 「ヤニ」の物語は、ある日、大好きなお友達の「ポポ」が怪我をして動けなくなってしまったことから始まります。 ヤニは、ポポを元気づけようと、心を込めたお料理を作りに行こうと決意します。 しかし、冷蔵庫の中は空っぽです。慣れないながらも、ヤニは商店街へお買い物へ出かけます。 道に迷いそうになりながらも、町の人々の優しさに助けられ、お買い物を進めていきます。 そして、ヤニが心を込めて作るお料理は、そう、これはチャーハンかもしれない。 会場には、絵本の世界観そのままに、立体造形作品や絵画など、あわせて約100点の作品が並びます。 ヤニの一生懸命なお見舞いの物語を、どうぞお楽しみください。
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原画 「まかせてちょうだいな!」 【2026.02.19-23】モサモサさん個展 これは チャーハンかもしれない
¥11,000
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【2026.02.19-23】モサモサさん個展「これは チャーハンかもしれない」 title「まかせてちょうだいな!」 H 20cm W 27cm D 4cm 枠込み 木製パネル、鉛筆、バロンケント 制作年 2026年 ヤニは普段料理をしません。ポポがお料理上手なので、いつもご馳走になっています。今日はポポに代わって、お料理を買って出ました。うまくいきますように。 ◽️展覧会詳細◽️ 香川県在住 立体作家 モサモサさんの個展開催。 不器用で優しい生き物「ヤニ」にまつわる絵本の世界をベースにした展示会。 石塑粘土を使用した立体作品、原画等約100点を展示販売。 その他、モサモサさん作 新作絵本「これは チャーハンかもしれない」、 オリジナルイラストを使用した ステッカー、アクリルキーホルダー、クッキー、ピンバッチも販売。 ■概要 [名 称]:モサモサさん個展「これは チャーハンかもしれない」 [日 時]:2026年2月19日~2月23日 12時00分~17時00分 ※期間中休みなし 全日程作家在廊 入場無料 [会 場]: Make Merry gallery 高松市田町2-1 MBTビル2階 ▶プロフィール 立体作家 モサモサさん 香川県在住。 1991年2月24日静岡県生まれ、神奈川県育ち。 東京工芸大学芸術学部デザイン学科イラストレーション谷口研究室卒業。 ほんのりビターなおともやち「ヤニ」を作っている人です。 日常にちりばめられているほんのり温かい瞬間を、 粘土に捏ねて作品を作っています。 実は絵も描きます。 現在は、展示会を中心に作品を発表、販売を行い、今に至ります。 展示歴 2021年 三人展「はじまりのおはなし」Cafe terior Boston(香川) 2022年 二人展「ねこはともだち」風待ちの丘ルン(徳島) 2023年 グループ展「gallery201 10周年記念展」gallery201(東京) 2023年 個展「おうちにかえるじかん」Make Merry gallery(香川) 2024年 作品展「ともだちのはなし」Picaresque Gallery(東京) 2024年 個展「だんらんのじかん」Make Merry gallery(香川) 2025年 グループ展「金魚と招き猫展」CALL ME PANDA(北京) 2025年 個展「とっておきのたのしみ」Picaresque Gallery(東京) 2025年 個展「のこりもののじかん」gallery201(東京) ▶展覧会コンセプト ヤニは言葉はないけれど優しいお友達「ほんのりビターなおともやち」の世界の主人公です。 困ったときは体から吹き出るタールが増え、周囲を汚してしまいますが、本人は申し訳ない気持ちになります。 【絵本のあらすじ】 「ヤニ」の物語は、ある日、大好きなお友達の「ポポ」が怪我をして動けなくなってしまったことから始まります。 ヤニは、ポポを元気づけようと、心を込めたお料理を作りに行こうと決意します。 しかし、冷蔵庫の中は空っぽです。慣れないながらも、ヤニは商店街へお買い物へ出かけます。 道に迷いそうになりながらも、町の人々の優しさに助けられ、お買い物を進めていきます。 そして、ヤニが心を込めて作るお料理は、そう、これはチャーハンかもしれない。 会場には、絵本の世界観そのままに、立体造形作品や絵画など、あわせて約100点の作品が並びます。 ヤニの一生懸命なお見舞いの物語を、どうぞお楽しみください。
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原画 「お米を買ったヤニ」 【2026.02.19-23】モサモサさん個展 これは チャーハンかもしれない
¥11,000
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【2026.02.19-23】モサモサさん個展「これは チャーハンかもしれない」 title「お米を買ったヤニ」 H 22cm W 18cm D 4cm 木製パネル、鉛筆、バロンケント 制作年 2026年 お米が思っていた以上に重くて、驚いているヤニです。びっくりしています。 ◽️展覧会詳細◽️ 香川県在住 立体作家 モサモサさんの個展開催。 不器用で優しい生き物「ヤニ」にまつわる絵本の世界をベースにした展示会。 石塑粘土を使用した立体作品、原画等約100点を展示販売。 その他、モサモサさん作 新作絵本「これは チャーハンかもしれない」、 オリジナルイラストを使用した ステッカー、アクリルキーホルダー、クッキー、ピンバッチも販売。 ■概要 [名 称]:モサモサさん個展「これは チャーハンかもしれない」 [日 時]:2026年2月19日~2月23日 12時00分~17時00分 ※期間中休みなし 全日程作家在廊 入場無料 [会 場]: Make Merry gallery 高松市田町2-1 MBTビル2階 ▶プロフィール 立体作家 モサモサさん 香川県在住。 1991年2月24日静岡県生まれ、神奈川県育ち。 東京工芸大学芸術学部デザイン学科イラストレーション谷口研究室卒業。 ほんのりビターなおともやち「ヤニ」を作っている人です。 日常にちりばめられているほんのり温かい瞬間を、 粘土に捏ねて作品を作っています。 実は絵も描きます。 現在は、展示会を中心に作品を発表、販売を行い、今に至ります。 展示歴 2021年 三人展「はじまりのおはなし」Cafe terior Boston(香川) 2022年 二人展「ねこはともだち」風待ちの丘ルン(徳島) 2023年 グループ展「gallery201 10周年記念展」gallery201(東京) 2023年 個展「おうちにかえるじかん」Make Merry gallery(香川) 2024年 作品展「ともだちのはなし」Picaresque Gallery(東京) 2024年 個展「だんらんのじかん」Make Merry gallery(香川) 2025年 グループ展「金魚と招き猫展」CALL ME PANDA(北京) 2025年 個展「とっておきのたのしみ」Picaresque Gallery(東京) 2025年 個展「のこりもののじかん」gallery201(東京) ▶展覧会コンセプト ヤニは言葉はないけれど優しいお友達「ほんのりビターなおともやち」の世界の主人公です。 困ったときは体から吹き出るタールが増え、周囲を汚してしまいますが、本人は申し訳ない気持ちになります。 【絵本のあらすじ】 「ヤニ」の物語は、ある日、大好きなお友達の「ポポ」が怪我をして動けなくなってしまったことから始まります。 ヤニは、ポポを元気づけようと、心を込めたお料理を作りに行こうと決意します。 しかし、冷蔵庫の中は空っぽです。慣れないながらも、ヤニは商店街へお買い物へ出かけます。 道に迷いそうになりながらも、町の人々の優しさに助けられ、お買い物を進めていきます。 そして、ヤニが心を込めて作るお料理は、そう、これはチャーハンかもしれない。 会場には、絵本の世界観そのままに、立体造形作品や絵画など、あわせて約100点の作品が並びます。 ヤニの一生懸命なお見舞いの物語を、どうぞお楽しみください。
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原画 「ヤニ鍋」 【2026.02.19-23】モサモサさん個展 これは チャーハンかもしれない
¥11,000
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【2026.02.19-23】モサモサさん個展「これは チャーハンかもしれない」 title「ヤニ鍋」 H 18cm W 22cm D 4cm 木製パネル、鉛筆、バロンケント 制作年 2026年 ヤニの顔が付いた鍋なので、ヤニ鍋です。炊き立てのお米はおいしいですよね。土鍋ならなおさらです。……。 ◽️展覧会詳細◽️ 香川県在住 立体作家 モサモサさんの個展開催。 不器用で優しい生き物「ヤニ」にまつわる絵本の世界をベースにした展示会。 石塑粘土を使用した立体作品、原画等約100点を展示販売。 その他、モサモサさん作 新作絵本「これは チャーハンかもしれない」、 オリジナルイラストを使用した ステッカー、アクリルキーホルダー、クッキー、ピンバッチも販売。 ■概要 [名 称]:モサモサさん個展「これは チャーハンかもしれない」 [日 時]:2026年2月19日~2月23日 12時00分~17時00分 ※期間中休みなし 全日程作家在廊 入場無料 [会 場]: Make Merry gallery 高松市田町2-1 MBTビル2階 ▶プロフィール 立体作家 モサモサさん 香川県在住。 1991年2月24日静岡県生まれ、神奈川県育ち。 東京工芸大学芸術学部デザイン学科イラストレーション谷口研究室卒業。 ほんのりビターなおともやち「ヤニ」を作っている人です。 日常にちりばめられているほんのり温かい瞬間を、 粘土に捏ねて作品を作っています。 実は絵も描きます。 現在は、展示会を中心に作品を発表、販売を行い、今に至ります。 展示歴 2021年 三人展「はじまりのおはなし」Cafe terior Boston(香川) 2022年 二人展「ねこはともだち」風待ちの丘ルン(徳島) 2023年 グループ展「gallery201 10周年記念展」gallery201(東京) 2023年 個展「おうちにかえるじかん」Make Merry gallery(香川) 2024年 作品展「ともだちのはなし」Picaresque Gallery(東京) 2024年 個展「だんらんのじかん」Make Merry gallery(香川) 2025年 グループ展「金魚と招き猫展」CALL ME PANDA(北京) 2025年 個展「とっておきのたのしみ」Picaresque Gallery(東京) 2025年 個展「のこりもののじかん」gallery201(東京) ▶展覧会コンセプト ヤニは言葉はないけれど優しいお友達「ほんのりビターなおともやち」の世界の主人公です。 困ったときは体から吹き出るタールが増え、周囲を汚してしまいますが、本人は申し訳ない気持ちになります。 【絵本のあらすじ】 「ヤニ」の物語は、ある日、大好きなお友達の「ポポ」が怪我をして動けなくなってしまったことから始まります。 ヤニは、ポポを元気づけようと、心を込めたお料理を作りに行こうと決意します。 しかし、冷蔵庫の中は空っぽです。慣れないながらも、ヤニは商店街へお買い物へ出かけます。 道に迷いそうになりながらも、町の人々の優しさに助けられ、お買い物を進めていきます。 そして、ヤニが心を込めて作るお料理は、そう、これはチャーハンかもしれない。 会場には、絵本の世界観そのままに、立体造形作品や絵画など、あわせて約100点の作品が並びます。 ヤニの一生懸命なお見舞いの物語を、どうぞお楽しみください。
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原画 「チャーハンを作っていると思われる鍋」 【2026.02.19-23】モサモサさん個展 これは チャーハンかもしれない
¥11,000
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【2026.02.19-23】モサモサさん個展「これは チャーハンかもしれない」 title「チャーハンを作っていると思われる鍋」 H 22cm W 18cm D 4cm 枠込み 木製パネル、鉛筆、バロンケント 制作年 2026年 鍋肌から煙が出るほど熱くなった鍋に、炊き立てのお米と、切った材料を投入して、ひたすら炒めています。大好きなおともやちとの思い出や、今どんな気持ちかを想像したり、痛みがひきますようにと願っていると、香ばしい色になっていました。 ◽️展覧会詳細◽️ 香川県在住 立体作家 モサモサさんの個展開催。 不器用で優しい生き物「ヤニ」にまつわる絵本の世界をベースにした展示会。 石塑粘土を使用した立体作品、原画等約100点を展示販売。 その他、モサモサさん作 新作絵本「これは チャーハンかもしれない」、 オリジナルイラストを使用した ステッカー、アクリルキーホルダー、クッキー、ピンバッチも販売。 ■概要 [名 称]:モサモサさん個展「これは チャーハンかもしれない」 [日 時]:2026年2月19日~2月23日 12時00分~17時00分 ※期間中休みなし 全日程作家在廊 入場無料 [会 場]: Make Merry gallery 高松市田町2-1 MBTビル2階 ▶プロフィール 立体作家 モサモサさん 香川県在住。 1991年2月24日静岡県生まれ、神奈川県育ち。 東京工芸大学芸術学部デザイン学科イラストレーション谷口研究室卒業。 ほんのりビターなおともやち「ヤニ」を作っている人です。 日常にちりばめられているほんのり温かい瞬間を、 粘土に捏ねて作品を作っています。 実は絵も描きます。 現在は、展示会を中心に作品を発表、販売を行い、今に至ります。 展示歴 2021年 三人展「はじまりのおはなし」Cafe terior Boston(香川) 2022年 二人展「ねこはともだち」風待ちの丘ルン(徳島) 2023年 グループ展「gallery201 10周年記念展」gallery201(東京) 2023年 個展「おうちにかえるじかん」Make Merry gallery(香川) 2024年 作品展「ともだちのはなし」Picaresque Gallery(東京) 2024年 個展「だんらんのじかん」Make Merry gallery(香川) 2025年 グループ展「金魚と招き猫展」CALL ME PANDA(北京) 2025年 個展「とっておきのたのしみ」Picaresque Gallery(東京) 2025年 個展「のこりもののじかん」gallery201(東京) ▶展覧会コンセプト ヤニは言葉はないけれど優しいお友達「ほんのりビターなおともやち」の世界の主人公です。 困ったときは体から吹き出るタールが増え、周囲を汚してしまいますが、本人は申し訳ない気持ちになります。 【絵本のあらすじ】 「ヤニ」の物語は、ある日、大好きなお友達の「ポポ」が怪我をして動けなくなってしまったことから始まります。 ヤニは、ポポを元気づけようと、心を込めたお料理を作りに行こうと決意します。 しかし、冷蔵庫の中は空っぽです。慣れないながらも、ヤニは商店街へお買い物へ出かけます。 道に迷いそうになりながらも、町の人々の優しさに助けられ、お買い物を進めていきます。 そして、ヤニが心を込めて作るお料理は、そう、これはチャーハンかもしれない。 会場には、絵本の世界観そのままに、立体造形作品や絵画など、あわせて約100点の作品が並びます。 ヤニの一生懸命なお見舞いの物語を、どうぞお楽しみください。
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原画 「さらば、ネコの商店街」 【2026.02.19-23】モサモサさん個展 これは チャーハンかもしれない
¥11,000
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【2026.02.19-23】モサモサさん個展「これは チャーハンかもしれない」 title「さらば、ネコの商店街」 H 22cm W 18cm D 4cm 枠込み 木製パネル、鉛筆、バロンケント 制作年 2026年 沢山のお買い物をして、エコバッグはぱんぱん。猫の商店街から、ご近所まで帰る鳥居は、大きいサイズからどんどん小さくなっていきます。無事に帰る事は出来るでしょうか。 ◽️展覧会詳細◽️ 香川県在住 立体作家 モサモサさんの個展開催。 不器用で優しい生き物「ヤニ」にまつわる絵本の世界をベースにした展示会。 石塑粘土を使用した立体作品、原画等約100点を展示販売。 その他、モサモサさん作 新作絵本「これは チャーハンかもしれない」、 オリジナルイラストを使用した ステッカー、アクリルキーホルダー、クッキー、ピンバッチも販売。 ■概要 [名 称]:モサモサさん個展「これは チャーハンかもしれない」 [日 時]:2026年2月19日~2月23日 12時00分~17時00分 ※期間中休みなし 全日程作家在廊 入場無料 [会 場]: Make Merry gallery 高松市田町2-1 MBTビル2階 ▶プロフィール 立体作家 モサモサさん 香川県在住。 1991年2月24日静岡県生まれ、神奈川県育ち。 東京工芸大学芸術学部デザイン学科イラストレーション谷口研究室卒業。 ほんのりビターなおともやち「ヤニ」を作っている人です。 日常にちりばめられているほんのり温かい瞬間を、 粘土に捏ねて作品を作っています。 実は絵も描きます。 現在は、展示会を中心に作品を発表、販売を行い、今に至ります。 展示歴 2021年 三人展「はじまりのおはなし」Cafe terior Boston(香川) 2022年 二人展「ねこはともだち」風待ちの丘ルン(徳島) 2023年 グループ展「gallery201 10周年記念展」gallery201(東京) 2023年 個展「おうちにかえるじかん」Make Merry gallery(香川) 2024年 作品展「ともだちのはなし」Picaresque Gallery(東京) 2024年 個展「だんらんのじかん」Make Merry gallery(香川) 2025年 グループ展「金魚と招き猫展」CALL ME PANDA(北京) 2025年 個展「とっておきのたのしみ」Picaresque Gallery(東京) 2025年 個展「のこりもののじかん」gallery201(東京) ▶展覧会コンセプト ヤニは言葉はないけれど優しいお友達「ほんのりビターなおともやち」の世界の主人公です。 困ったときは体から吹き出るタールが増え、周囲を汚してしまいますが、本人は申し訳ない気持ちになります。 【絵本のあらすじ】 「ヤニ」の物語は、ある日、大好きなお友達の「ポポ」が怪我をして動けなくなってしまったことから始まります。 ヤニは、ポポを元気づけようと、心を込めたお料理を作りに行こうと決意します。 しかし、冷蔵庫の中は空っぽです。慣れないながらも、ヤニは商店街へお買い物へ出かけます。 道に迷いそうになりながらも、町の人々の優しさに助けられ、お買い物を進めていきます。 そして、ヤニが心を込めて作るお料理は、そう、これはチャーハンかもしれない。 会場には、絵本の世界観そのままに、立体造形作品や絵画など、あわせて約100点の作品が並びます。 ヤニの一生懸命なお見舞いの物語を、どうぞお楽しみください。
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原画 「八百屋さん」 【2026.02.19-23】モサモサさん個展 これは チャーハンかもしれない
¥11,000
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【2026.02.19-23】モサモサさん個展「これは チャーハンかもしれない」 title「八百屋さん」 H 22cm W 18.3cm D 4cm 木製パネル、鉛筆、バロンケント 制作年 2026年 おい!そこのへんてこ!とヤニを呼んでいる猫の八百屋さんです。猫はネギNGですが、お客様の為に、完全防備でネギを取り扱っています。商人根性!たくましい! ◽️展覧会詳細◽️ 香川県在住 立体作家 モサモサさんの個展開催。 不器用で優しい生き物「ヤニ」にまつわる絵本の世界をベースにした展示会。 石塑粘土を使用した立体作品、原画等約100点を展示販売。 その他、モサモサさん作 新作絵本「これは チャーハンかもしれない」、 オリジナルイラストを使用した ステッカー、アクリルキーホルダー、クッキー、ピンバッチも販売。 ■概要 [名 称]:モサモサさん個展「これは チャーハンかもしれない」 [日 時]:2026年2月19日~2月23日 12時00分~17時00分 ※期間中休みなし 全日程作家在廊 入場無料 [会 場]: Make Merry gallery 高松市田町2-1 MBTビル2階 ▶プロフィール 立体作家 モサモサさん 香川県在住。 1991年2月24日静岡県生まれ、神奈川県育ち。 東京工芸大学芸術学部デザイン学科イラストレーション谷口研究室卒業。 ほんのりビターなおともやち「ヤニ」を作っている人です。 日常にちりばめられているほんのり温かい瞬間を、 粘土に捏ねて作品を作っています。 実は絵も描きます。 現在は、展示会を中心に作品を発表、販売を行い、今に至ります。 展示歴 2021年 三人展「はじまりのおはなし」Cafe terior Boston(香川) 2022年 二人展「ねこはともだち」風待ちの丘ルン(徳島) 2023年 グループ展「gallery201 10周年記念展」gallery201(東京) 2023年 個展「おうちにかえるじかん」Make Merry gallery(香川) 2024年 作品展「ともだちのはなし」Picaresque Gallery(東京) 2024年 個展「だんらんのじかん」Make Merry gallery(香川) 2025年 グループ展「金魚と招き猫展」CALL ME PANDA(北京) 2025年 個展「とっておきのたのしみ」Picaresque Gallery(東京) 2025年 個展「のこりもののじかん」gallery201(東京) ▶展覧会コンセプト ヤニは言葉はないけれど優しいお友達「ほんのりビターなおともやち」の世界の主人公です。 困ったときは体から吹き出るタールが増え、周囲を汚してしまいますが、本人は申し訳ない気持ちになります。 【絵本のあらすじ】 「ヤニ」の物語は、ある日、大好きなお友達の「ポポ」が怪我をして動けなくなってしまったことから始まります。 ヤニは、ポポを元気づけようと、心を込めたお料理を作りに行こうと決意します。 しかし、冷蔵庫の中は空っぽです。慣れないながらも、ヤニは商店街へお買い物へ出かけます。 道に迷いそうになりながらも、町の人々の優しさに助けられ、お買い物を進めていきます。 そして、ヤニが心を込めて作るお料理は、そう、これはチャーハンかもしれない。 会場には、絵本の世界観そのままに、立体造形作品や絵画など、あわせて約100点の作品が並びます。 ヤニの一生懸命なお見舞いの物語を、どうぞお楽しみください。
