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  • 陶芸作品「恋の唄(mini glass)」 【2026.11.19-11.22】「陶、百景」ニシクミ / 景色を飲むうつわ展

    JPY 11,000(USD 69.72)

    COMING SOON

    【2026.11.19-11.22】「陶、百景」ニシクミ / 景色を飲むうつわ展 陶芸作品「恋の唄(mini glass)」 size  8.5 × 6.5 × Φ6.5 陶器 制作年 2026年 赤くなったり、淡くなったり、少し曇ったり。 恋って、こんな色なのかもしれない。 香川県在住 陶芸作家ニシクミの個展を開催。 本展では、完全オリジナルデザインのカップ100点を一堂に展示販売。 それぞれのカップに描かれた色や模様、線の重なりによって、 いつか見た海、雨の窓、夜の森、 あるいは心の中に浮かぶ風景のような、さまざまな「景色」が生まれています。 同じものはひとつとしてなく、100点すべてが一点もの。 手に取るたびに異なる表情を見せるうつわを眺めながら、「これはどんな景色だろう」 「自分ならどの景色を選ぶだろう」と想像することも、本展の楽しみのひとつです。 タイトルの「景色を飲む」には、うつわを単なる日用品としてではなく、 日々の暮らしの中で眺め、触れ、 使うことで、その人だけの時間や風景を楽しんでほしいという思いが込められています。 100点の中から、心に残る一景を探す。 そして、そのうつわで飲み物を口にするたびに、選んだ「景色」とともに過ごす。 ぜひ会場で、あなただけの景色を見つけてみてください。 ■概要 [名 称]:ニシクミ個展「陶、百景」ニシクミ/景色を飲むうつわ展 [日 時]:2026年11月19日~11月22日 12時00分~17時00分 ※期間中休みなし 全日程作家在廊・入場無料 [会 場]: Make Merry gallery ▶プロフィール 陶芸家 ニシクミ 香川県在住。三重県出身。 女子美術大学大学院美術教育研究領域修士課程修了 2014年ごろから陶作をスタートし、2017年に香川県に移住。 2024年、香川県の庵治石の粉末を混ぜ込み、庵治石50%以上を実現した「あじ粘土」を開発。あじ粘土で制作したうつわブランド「Loci ロキ 炉器」を発表し、令和6年度県産品コンクールで知事賞を受賞。 その他、「少しでも多くの方に、ものづくりの楽しさを知ってもらいたい」そんな想いのもと、ワークショップや外部講師を行う。2020年に三木町にて「アートスペースにしくみ」をOPEN。 2023年、子どもたちとお皿の絵付け行うMake beans project(通称まめプロ)をスタート。2024年から芸術士活動も開始。 作品づくりとアート体験の普及のどちらも大切にした活動を勢力的に行っている。 ▶陶芸家 ニシクミ コメント 茶道の文化「うつわの模様を景色に見たてて楽しむ」というものから着想を得た今回のシリーズ。 日常に取り入れやすいカップ類を中心に様々な景色を描き出しました。 記憶に残る景色の断片を飾るように、 いつくしむように生活の中に取り入れて頂けたら、と思います。 窯という自然の力を借りて描き出した景色のなかに、きっとあなただけが見つかるはずです。

  • 陶芸作品「曇り月夜の山々(mini glass)」 【2026.11.19-11.22】「陶、百景」ニシクミ / 景色を飲むうつわ展

    JPY 11,000(USD 69.72)

    COMING SOON

    【2026.11.19-11.22】「陶、百景」ニシクミ / 景色を飲むうつわ展 陶芸作品「曇り月夜の山々(mini glass)」 size  8.5 × 6.5 × Φ6.5 陶器 制作年 2026年 月が見えない夜にも、山々は静かにそこにある。 雲の向こうの月明かりを、そっと閉じ込めたようなうつわ。 香川県在住 陶芸作家ニシクミの個展を開催。 本展では、完全オリジナルデザインのカップ100点を一堂に展示販売。 それぞれのカップに描かれた色や模様、線の重なりによって、 いつか見た海、雨の窓、夜の森、 あるいは心の中に浮かぶ風景のような、さまざまな「景色」が生まれています。 同じものはひとつとしてなく、100点すべてが一点もの。 手に取るたびに異なる表情を見せるうつわを眺めながら、「これはどんな景色だろう」 「自分ならどの景色を選ぶだろう」と想像することも、本展の楽しみのひとつです。 タイトルの「景色を飲む」には、うつわを単なる日用品としてではなく、 日々の暮らしの中で眺め、触れ、 使うことで、その人だけの時間や風景を楽しんでほしいという思いが込められています。 100点の中から、心に残る一景を探す。 そして、そのうつわで飲み物を口にするたびに、選んだ「景色」とともに過ごす。 ぜひ会場で、あなただけの景色を見つけてみてください。 ■概要 [名 称]:ニシクミ個展「陶、百景」ニシクミ/景色を飲むうつわ展 [日 時]:2026年11月19日~11月22日 12時00分~17時00分 ※期間中休みなし 全日程作家在廊・入場無料 [会 場]: Make Merry gallery ▶プロフィール 陶芸家 ニシクミ 香川県在住。三重県出身。 女子美術大学大学院美術教育研究領域修士課程修了 2014年ごろから陶作をスタートし、2017年に香川県に移住。 2024年、香川県の庵治石の粉末を混ぜ込み、庵治石50%以上を実現した「あじ粘土」を開発。あじ粘土で制作したうつわブランド「Loci ロキ 炉器」を発表し、令和6年度県産品コンクールで知事賞を受賞。 その他、「少しでも多くの方に、ものづくりの楽しさを知ってもらいたい」そんな想いのもと、ワークショップや外部講師を行う。2020年に三木町にて「アートスペースにしくみ」をOPEN。 2023年、子どもたちとお皿の絵付け行うMake beans project(通称まめプロ)をスタート。2024年から芸術士活動も開始。 作品づくりとアート体験の普及のどちらも大切にした活動を勢力的に行っている。 ▶陶芸家 ニシクミ コメント 茶道の文化「うつわの模様を景色に見たてて楽しむ」というものから着想を得た今回のシリーズ。 日常に取り入れやすいカップ類を中心に様々な景色を描き出しました。 記憶に残る景色の断片を飾るように、 いつくしむように生活の中に取り入れて頂けたら、と思います。 窯という自然の力を借りて描き出した景色のなかに、きっとあなただけが見つかるはずです。

  • 陶芸作品「山あいの湖(mini glass)」 【2026.11.19-11.22】「陶、百景」ニシクミ / 景色を飲むうつわ展

    JPY 11,000(USD 69.72)

    COMING SOON

    【2026.11.19-11.22】「陶、百景」ニシクミ / 景色を飲むうつわ展 陶芸作品「山あいの湖(mini glass)」 size  8.5 × 6.5 × Φ6.5 陶器 制作年 2026年 いつか見たような、まだ見たことのないような景色。 静かな湖に、夕暮れの色が溶けていく。 香川県在住 陶芸作家ニシクミの個展を開催。 本展では、完全オリジナルデザインのカップ100点を一堂に展示販売。 それぞれのカップに描かれた色や模様、線の重なりによって、 いつか見た海、雨の窓、夜の森、 あるいは心の中に浮かぶ風景のような、さまざまな「景色」が生まれています。 同じものはひとつとしてなく、100点すべてが一点もの。 手に取るたびに異なる表情を見せるうつわを眺めながら、「これはどんな景色だろう」 「自分ならどの景色を選ぶだろう」と想像することも、本展の楽しみのひとつです。 タイトルの「景色を飲む」には、うつわを単なる日用品としてではなく、 日々の暮らしの中で眺め、触れ、 使うことで、その人だけの時間や風景を楽しんでほしいという思いが込められています。 100点の中から、心に残る一景を探す。 そして、そのうつわで飲み物を口にするたびに、選んだ「景色」とともに過ごす。 ぜひ会場で、あなただけの景色を見つけてみてください。 ■概要 [名 称]:ニシクミ個展「陶、百景」ニシクミ/景色を飲むうつわ展 [日 時]:2026年11月19日~11月22日 12時00分~17時00分 ※期間中休みなし 全日程作家在廊・入場無料 [会 場]: Make Merry gallery ▶プロフィール 陶芸家 ニシクミ 香川県在住。三重県出身。 女子美術大学大学院美術教育研究領域修士課程修了 2014年ごろから陶作をスタートし、2017年に香川県に移住。 2024年、香川県の庵治石の粉末を混ぜ込み、庵治石50%以上を実現した「あじ粘土」を開発。あじ粘土で制作したうつわブランド「Loci ロキ 炉器」を発表し、令和6年度県産品コンクールで知事賞を受賞。 その他、「少しでも多くの方に、ものづくりの楽しさを知ってもらいたい」そんな想いのもと、ワークショップや外部講師を行う。2020年に三木町にて「アートスペースにしくみ」をOPEN。 2023年、子どもたちとお皿の絵付け行うMake beans project(通称まめプロ)をスタート。2024年から芸術士活動も開始。 作品づくりとアート体験の普及のどちらも大切にした活動を勢力的に行っている。 ▶陶芸家 ニシクミ コメント 茶道の文化「うつわの模様を景色に見たてて楽しむ」というものから着想を得た今回のシリーズ。 日常に取り入れやすいカップ類を中心に様々な景色を描き出しました。 記憶に残る景色の断片を飾るように、 いつくしむように生活の中に取り入れて頂けたら、と思います。 窯という自然の力を借りて描き出した景色のなかに、きっとあなただけが見つかるはずです。

  • 原画「毛糸大好き」 【2026.10.21-25】 山田けんいち個展「色で奏でる暮らしの風景」

    JPY 45,000(USD 285.23)

    SOLD OUT

    【2026.10.21-25】 山田けんいち個展「色で奏でる暮らしの風景」 原画「毛糸大好き」 size 29×33×4.6cm 紙/アクリル絵の具 制作年 2026年 2026年10月21日(水)より 画家 山田けんいち個展「色で奏でる暮らしの風景」を開催します。 日々の暮らしのなかの小さな幸せが、ぎゅっ!と詰まった 色彩豊かなかわいい作品 (最小F0号〜最大F50号) 約25点を展示販売。 身近な景色に動物たちがひょっこり顔を出す、優しくて楽しい世界。 どうぞ肩の力を抜いて、ゆったり楽しんでください! ■概要 [名称]:山田 けんいち個展「色で奏でる暮らしの風景」 [日時」:2026年10月21日(水)~25日(日) 12時00分~17時00分※期間中休みなし 作家在廊日は、SNSにてお知らせ致します。 入場無料 [会場」:Make Merry gallery 高松市田町2-1 MBTビル2階 【作家プロフィール】 千葉県生まれ。大学の建築学科を卒業後、 セツ・モードセミナーで絵を学ぶ。 2006年より個展を開始。2024年末、東京より高松市へ移住。 2006,2008 ギャラリーポート個展(銀座) 2010~2023 画廊宮坂個展(銀座) 2011,2013 ギャラリーゴトウ 個展(銀座)その他、グループ展参加 2010現代日本美術界賞 現代日本美術界特待賞 2012作品集『山田けんいち作品集 vol.1♡ぱふ〜ん♡』出版 2012寄贈 北海道常呂群置戸町 置戸ぽっぽ絵画館 【展覧会コンセプト】 高松移住を経て深まる物語――自由な色彩が奏でる、 日常の幸福感 本展は、日々の暮らしや食卓、庭の景色、身近な動物たちから着想を 得て制作された絵画作品を展示いたします。 特に2024年の高松移住以降、 瀬戸内ならではの穏やかな空気感と作品が心地よく呼応し、 身近な風景に猫やウサギといった愛らしい動物たちが登場することで、 観る人をどこか懐かしく 温かな世界へと誘います。 一見すると平坦に思える毎日の暮らしの中にも存在する「小さな幸せ」を、 ユーモアと愛らしさのトッピングとともに表現した、心がほどける絵画展です。 【作家コメント】 2024年12月に東京から高松へ移住しました。 高松に移住して感じたのは、 瀬戸内の空気がとても優しく、 自分の心が自然とほどけていくような感覚でした。 瀬戸内の環境と自分の作風がいい形で響き合っているように感じます。 僕にとって描くことは、 目の前の果物や動物たちとおしゃべりをするような作業です。 モチーフが話しかけてくる色に、 筆先が応える。 そんな風に『響き合って』生まれた絵たちが、皆さんの日常にも心地よいリズムを 届けてくれたら幸いです。

  • 原画「リンゴの木の下で」 【2026.10.21-25】 山田けんいち個展「色で奏でる暮らしの風景」

    JPY 500,000(USD 3,169.20)

    SOLD OUT

    【2026.10.21-25】 山田けんいち個展「色で奏でる暮らしの風景」 原画「リンゴの木の下で」 size 119×95×4cm 紙/アクリル絵の具 制作年 2023年 2026年10月21日(水)より 画家 山田けんいち個展「色で奏でる暮らしの風景」を開催します。 日々の暮らしのなかの小さな幸せが、ぎゅっ!と詰まった 色彩豊かなかわいい作品 (最小F0号〜最大F50号) 約25点を展示販売。 身近な景色に動物たちがひょっこり顔を出す、優しくて楽しい世界。 どうぞ肩の力を抜いて、ゆったり楽しんでください! ■概要 [名称]:山田 けんいち個展「色で奏でる暮らしの風景」 [日時」:2026年10月21日(水)~25日(日) 12時00分~17時00分※期間中休みなし 作家在廊日は、SNSにてお知らせ致します。 入場無料 [会場」:Make Merry gallery 高松市田町2-1 MBTビル2階 【作家プロフィール】 千葉県生まれ。大学の建築学科を卒業後、 セツ・モードセミナーで絵を学ぶ。 2006年より個展を開始。2024年末、東京より高松市へ移住。 2006,2008 ギャラリーポート個展(銀座) 2010~2023 画廊宮坂個展(銀座) 2011,2013 ギャラリーゴトウ 個展(銀座)その他、グループ展参加 2010現代日本美術界賞 現代日本美術界特待賞 2012作品集『山田けんいち作品集 vol.1♡ぱふ〜ん♡』出版 2012寄贈 北海道常呂群置戸町 置戸ぽっぽ絵画館 【展覧会コンセプト】 高松移住を経て深まる物語――自由な色彩が奏でる、 日常の幸福感 本展は、日々の暮らしや食卓、庭の景色、身近な動物たちから着想を 得て制作された絵画作品を展示いたします。 特に2024年の高松移住以降、 瀬戸内ならではの穏やかな空気感と作品が心地よく呼応し、 身近な風景に猫やウサギといった愛らしい動物たちが登場することで、 観る人をどこか懐かしく 温かな世界へと誘います。 一見すると平坦に思える毎日の暮らしの中にも存在する「小さな幸せ」を、 ユーモアと愛らしさのトッピングとともに表現した、心がほどける絵画展です。 【作家コメント】 2024年12月に東京から高松へ移住しました。 高松に移住して感じたのは、 瀬戸内の空気がとても優しく、 自分の心が自然とほどけていくような感覚でした。 瀬戸内の環境と自分の作風がいい形で響き合っているように感じます。 僕にとって描くことは、 目の前の果物や動物たちとおしゃべりをするような作業です。 モチーフが話しかけてくる色に、 筆先が応える。 そんな風に『響き合って』生まれた絵たちが、皆さんの日常にも心地よいリズムを 届けてくれたら幸いです。

  • 原画「美味しいピクニック」 【2026.10.21-25】 山田けんいち個展「色で奏でる暮らしの風景」

    JPY 400,000(USD 2,535.36)

    SOLD OUT

    【2026.10.21-25】 山田けんいち個展「色で奏でる暮らしの風景」 原画「美味しいピクニック」 size 102×75×4cm 紙/アクリル絵の具 制作年 2016年 2026年10月21日(水)より 画家 山田けんいち個展「色で奏でる暮らしの風景」を開催します。 日々の暮らしのなかの小さな幸せが、ぎゅっ!と詰まった 色彩豊かなかわいい作品 (最小F0号〜最大F50号) 約25点を展示販売。 身近な景色に動物たちがひょっこり顔を出す、優しくて楽しい世界。 どうぞ肩の力を抜いて、ゆったり楽しんでください! ■概要 [名称]:山田 けんいち個展「色で奏でる暮らしの風景」 [日時」:2026年10月21日(水)~25日(日) 12時00分~17時00分※期間中休みなし 作家在廊日は、SNSにてお知らせ致します。 入場無料 [会場」:Make Merry gallery 高松市田町2-1 MBTビル2階 【作家プロフィール】 千葉県生まれ。大学の建築学科を卒業後、 セツ・モードセミナーで絵を学ぶ。 2006年より個展を開始。2024年末、東京より高松市へ移住。 2006,2008 ギャラリーポート個展(銀座) 2010~2023 画廊宮坂個展(銀座) 2011,2013 ギャラリーゴトウ 個展(銀座)その他、グループ展参加 2010現代日本美術界賞 現代日本美術界特待賞 2012作品集『山田けんいち作品集 vol.1♡ぱふ〜ん♡』出版 2012寄贈 北海道常呂群置戸町 置戸ぽっぽ絵画館 【展覧会コンセプト】 高松移住を経て深まる物語――自由な色彩が奏でる、 日常の幸福感 本展は、日々の暮らしや食卓、庭の景色、身近な動物たちから着想を 得て制作された絵画作品を展示いたします。 特に2024年の高松移住以降、 瀬戸内ならではの穏やかな空気感と作品が心地よく呼応し、 身近な風景に猫やウサギといった愛らしい動物たちが登場することで、 観る人をどこか懐かしく 温かな世界へと誘います。 一見すると平坦に思える毎日の暮らしの中にも存在する「小さな幸せ」を、 ユーモアと愛らしさのトッピングとともに表現した、心がほどける絵画展です。 【作家コメント】 2024年12月に東京から高松へ移住しました。 高松に移住して感じたのは、 瀬戸内の空気がとても優しく、 自分の心が自然とほどけていくような感覚でした。 瀬戸内の環境と自分の作風がいい形で響き合っているように感じます。 僕にとって描くことは、 目の前の果物や動物たちとおしゃべりをするような作業です。 モチーフが話しかけてくる色に、 筆先が応える。 そんな風に『響き合って』生まれた絵たちが、皆さんの日常にも心地よいリズムを 届けてくれたら幸いです。

  • 原画「私たちの夏休み」 【2026.10.21-25】 山田けんいち個展「色で奏でる暮らしの風景」

    JPY 200,000(USD 1,267.68)

    SOLD OUT

    【2026.10.21-25】 山田けんいち個展「色で奏でる暮らしの風景」 原画「私たちの夏休み」 size 77×64×5cm 紙/アクリル絵の具 制作年 2010年 2026年10月21日(水)より 画家 山田けんいち個展「色で奏でる暮らしの風景」を開催します。 日々の暮らしのなかの小さな幸せが、ぎゅっ!と詰まった 色彩豊かなかわいい作品 (最小F0号〜最大F50号) 約25点を展示販売。 身近な景色に動物たちがひょっこり顔を出す、優しくて楽しい世界。 どうぞ肩の力を抜いて、ゆったり楽しんでください! ■概要 [名称]:山田 けんいち個展「色で奏でる暮らしの風景」 [日時」:2026年10月21日(水)~25日(日) 12時00分~17時00分※期間中休みなし 作家在廊日は、SNSにてお知らせ致します。 入場無料 [会場」:Make Merry gallery 高松市田町2-1 MBTビル2階 【作家プロフィール】 千葉県生まれ。大学の建築学科を卒業後、 セツ・モードセミナーで絵を学ぶ。 2006年より個展を開始。2024年末、東京より高松市へ移住。 2006,2008 ギャラリーポート個展(銀座) 2010~2023 画廊宮坂個展(銀座) 2011,2013 ギャラリーゴトウ 個展(銀座)その他、グループ展参加 2010現代日本美術界賞 現代日本美術界特待賞 2012作品集『山田けんいち作品集 vol.1♡ぱふ〜ん♡』出版 2012寄贈 北海道常呂群置戸町 置戸ぽっぽ絵画館 【展覧会コンセプト】 高松移住を経て深まる物語――自由な色彩が奏でる、 日常の幸福感 本展は、日々の暮らしや食卓、庭の景色、身近な動物たちから着想を 得て制作された絵画作品を展示いたします。 特に2024年の高松移住以降、 瀬戸内ならではの穏やかな空気感と作品が心地よく呼応し、 身近な風景に猫やウサギといった愛らしい動物たちが登場することで、 観る人をどこか懐かしく 温かな世界へと誘います。 一見すると平坦に思える毎日の暮らしの中にも存在する「小さな幸せ」を、 ユーモアと愛らしさのトッピングとともに表現した、心がほどける絵画展です。 【作家コメント】 2024年12月に東京から高松へ移住しました。 高松に移住して感じたのは、 瀬戸内の空気がとても優しく、 自分の心が自然とほどけていくような感覚でした。 瀬戸内の環境と自分の作風がいい形で響き合っているように感じます。 僕にとって描くことは、 目の前の果物や動物たちとおしゃべりをするような作業です。 モチーフが話しかけてくる色に、 筆先が応える。 そんな風に『響き合って』生まれた絵たちが、皆さんの日常にも心地よいリズムを 届けてくれたら幸いです。

  • 原画「木陰の集い」 【2026.10.21-25】 山田けんいち個展「色で奏でる暮らしの風景」

    JPY 202,000(USD 1,280.36)

    SOLD OUT

    【2026.10.21-25】 山田けんいち個展「色で奏でる暮らしの風景」 原画「木陰の集い」 size 80×68×4.6cm 紙/アクリル絵の具 制作年 2022年 2026年10月21日(水)より 画家 山田けんいち個展「色で奏でる暮らしの風景」を開催します。 日々の暮らしのなかの小さな幸せが、ぎゅっ!と詰まった 色彩豊かなかわいい作品 (最小F0号〜最大F50号) 約25点を展示販売。 身近な景色に動物たちがひょっこり顔を出す、優しくて楽しい世界。 どうぞ肩の力を抜いて、ゆったり楽しんでください! ■概要 [名称]:山田 けんいち個展「色で奏でる暮らしの風景」 [日時」:2026年10月21日(水)~25日(日) 12時00分~17時00分※期間中休みなし 作家在廊日は、SNSにてお知らせ致します。 入場無料 [会場」:Make Merry gallery 高松市田町2-1 MBTビル2階 【作家プロフィール】 千葉県生まれ。大学の建築学科を卒業後、 セツ・モードセミナーで絵を学ぶ。 2006年より個展を開始。2024年末、東京より高松市へ移住。 2006,2008 ギャラリーポート個展(銀座) 2010~2023 画廊宮坂個展(銀座) 2011,2013 ギャラリーゴトウ 個展(銀座)その他、グループ展参加 2010現代日本美術界賞 現代日本美術界特待賞 2012作品集『山田けんいち作品集 vol.1♡ぱふ〜ん♡』出版 2012寄贈 北海道常呂群置戸町 置戸ぽっぽ絵画館 【展覧会コンセプト】 高松移住を経て深まる物語――自由な色彩が奏でる、 日常の幸福感 本展は、日々の暮らしや食卓、庭の景色、身近な動物たちから着想を 得て制作された絵画作品を展示いたします。 特に2024年の高松移住以降、 瀬戸内ならではの穏やかな空気感と作品が心地よく呼応し、 身近な風景に猫やウサギといった愛らしい動物たちが登場することで、 観る人をどこか懐かしく 温かな世界へと誘います。 一見すると平坦に思える毎日の暮らしの中にも存在する「小さな幸せ」を、 ユーモアと愛らしさのトッピングとともに表現した、心がほどける絵画展です。 【作家コメント】 2024年12月に東京から高松へ移住しました。 高松に移住して感じたのは、 瀬戸内の空気がとても優しく、 自分の心が自然とほどけていくような感覚でした。 瀬戸内の環境と自分の作風がいい形で響き合っているように感じます。 僕にとって描くことは、 目の前の果物や動物たちとおしゃべりをするような作業です。 モチーフが話しかけてくる色に、 筆先が応える。 そんな風に『響き合って』生まれた絵たちが、皆さんの日常にも心地よいリズムを 届けてくれたら幸いです。

  • 原画「ニャーとチュンとピーで奏でる」 【2026.10.21-25】 山田けんいち個展「色で奏でる暮らしの風景」

    JPY 180,000(USD 1,140.91)

    SOLD OUT

    【2026.10.21-25】 山田けんいち個展「色で奏でる暮らしの風景」 原画「ニャーとチュンとピーで奏でる」 size 67×54×3cm 紙/アクリル絵の具 制作年 2015年 2026年10月21日(水)より 画家 山田けんいち個展「色で奏でる暮らしの風景」を開催します。 日々の暮らしのなかの小さな幸せが、ぎゅっ!と詰まった 色彩豊かなかわいい作品 (最小F0号〜最大F50号) 約25点を展示販売。 身近な景色に動物たちがひょっこり顔を出す、優しくて楽しい世界。 どうぞ肩の力を抜いて、ゆったり楽しんでください! ■概要 [名称]:山田 けんいち個展「色で奏でる暮らしの風景」 [日時」:2026年10月21日(水)~25日(日) 12時00分~17時00分※期間中休みなし 作家在廊日は、SNSにてお知らせ致します。 入場無料 [会場」:Make Merry gallery 高松市田町2-1 MBTビル2階 【作家プロフィール】 千葉県生まれ。大学の建築学科を卒業後、 セツ・モードセミナーで絵を学ぶ。 2006年より個展を開始。2024年末、東京より高松市へ移住。 2006,2008 ギャラリーポート個展(銀座) 2010~2023 画廊宮坂個展(銀座) 2011,2013 ギャラリーゴトウ 個展(銀座)その他、グループ展参加 2010現代日本美術界賞 現代日本美術界特待賞 2012作品集『山田けんいち作品集 vol.1♡ぱふ〜ん♡』出版 2012寄贈 北海道常呂群置戸町 置戸ぽっぽ絵画館 【展覧会コンセプト】 高松移住を経て深まる物語――自由な色彩が奏でる、 日常の幸福感 本展は、日々の暮らしや食卓、庭の景色、身近な動物たちから着想を 得て制作された絵画作品を展示いたします。 特に2024年の高松移住以降、 瀬戸内ならではの穏やかな空気感と作品が心地よく呼応し、 身近な風景に猫やウサギといった愛らしい動物たちが登場することで、 観る人をどこか懐かしく 温かな世界へと誘います。 一見すると平坦に思える毎日の暮らしの中にも存在する「小さな幸せ」を、 ユーモアと愛らしさのトッピングとともに表現した、心がほどける絵画展です。 【作家コメント】 2024年12月に東京から高松へ移住しました。 高松に移住して感じたのは、 瀬戸内の空気がとても優しく、 自分の心が自然とほどけていくような感覚でした。 瀬戸内の環境と自分の作風がいい形で響き合っているように感じます。 僕にとって描くことは、 目の前の果物や動物たちとおしゃべりをするような作業です。 モチーフが話しかけてくる色に、 筆先が応える。 そんな風に『響き合って』生まれた絵たちが、皆さんの日常にも心地よいリズムを 届けてくれたら幸いです。

  • 原画「森の歌声」 【2026.10.21-25】 山田けんいち個展「色で奏でる暮らしの風景」

    JPY 180,000(USD 1,140.91)

    SOLD OUT

    【2026.10.21-25】 山田けんいち個展「色で奏でる暮らしの風景」 原画「森の歌声」 size 80×65×4.6cm 紙/アクリル絵の具 制作年 2018年 2026年10月21日(水)より 画家 山田けんいち個展「色で奏でる暮らしの風景」を開催します。 日々の暮らしのなかの小さな幸せが、ぎゅっ!と詰まった 色彩豊かなかわいい作品 (最小F0号〜最大F50号) 約25点を展示販売。 身近な景色に動物たちがひょっこり顔を出す、優しくて楽しい世界。 どうぞ肩の力を抜いて、ゆったり楽しんでください! ■概要 [名称]:山田 けんいち個展「色で奏でる暮らしの風景」 [日時」:2026年10月21日(水)~25日(日) 12時00分~17時00分※期間中休みなし 作家在廊日は、SNSにてお知らせ致します。 入場無料 [会場」:Make Merry gallery 高松市田町2-1 MBTビル2階 【作家プロフィール】 千葉県生まれ。大学の建築学科を卒業後、 セツ・モードセミナーで絵を学ぶ。 2006年より個展を開始。2024年末、東京より高松市へ移住。 2006,2008 ギャラリーポート個展(銀座) 2010~2023 画廊宮坂個展(銀座) 2011,2013 ギャラリーゴトウ 個展(銀座)その他、グループ展参加 2010現代日本美術界賞 現代日本美術界特待賞 2012作品集『山田けんいち作品集 vol.1♡ぱふ〜ん♡』出版 2012寄贈 北海道常呂群置戸町 置戸ぽっぽ絵画館 【展覧会コンセプト】 高松移住を経て深まる物語――自由な色彩が奏でる、 日常の幸福感 本展は、日々の暮らしや食卓、庭の景色、身近な動物たちから着想を 得て制作された絵画作品を展示いたします。 特に2024年の高松移住以降、 瀬戸内ならではの穏やかな空気感と作品が心地よく呼応し、 身近な風景に猫やウサギといった愛らしい動物たちが登場することで、 観る人をどこか懐かしく 温かな世界へと誘います。 一見すると平坦に思える毎日の暮らしの中にも存在する「小さな幸せ」を、 ユーモアと愛らしさのトッピングとともに表現した、心がほどける絵画展です。 【作家コメント】 2024年12月に東京から高松へ移住しました。 高松に移住して感じたのは、 瀬戸内の空気がとても優しく、 自分の心が自然とほどけていくような感覚でした。 瀬戸内の環境と自分の作風がいい形で響き合っているように感じます。 僕にとって描くことは、 目の前の果物や動物たちとおしゃべりをするような作業です。 モチーフが話しかけてくる色に、 筆先が応える。 そんな風に『響き合って』生まれた絵たちが、皆さんの日常にも心地よいリズムを 届けてくれたら幸いです。

  • 原画「泳げたらいいのにね」 【2026.10.21-25】 山田けんいち個展「色で奏でる暮らしの風景」

    JPY 175,000(USD 1,109.22)

    SOLD OUT

    【2026.10.21-25】 山田けんいち個展「色で奏でる暮らしの風景」 原画「泳げたらいいのにね」 size 71×52×5cm 紙/アクリル絵の具 制作年 2018年 2026年10月21日(水)より 画家 山田けんいち個展「色で奏でる暮らしの風景」を開催します。 日々の暮らしのなかの小さな幸せが、ぎゅっ!と詰まった 色彩豊かなかわいい作品 (最小F0号〜最大F50号) 約25点を展示販売。 身近な景色に動物たちがひょっこり顔を出す、優しくて楽しい世界。 どうぞ肩の力を抜いて、ゆったり楽しんでください! ■概要 [名称]:山田 けんいち個展「色で奏でる暮らしの風景」 [日時」:2026年10月21日(水)~25日(日) 12時00分~17時00分※期間中休みなし 作家在廊日は、SNSにてお知らせ致します。 入場無料 [会場」:Make Merry gallery 高松市田町2-1 MBTビル2階 【作家プロフィール】 千葉県生まれ。大学の建築学科を卒業後、 セツ・モードセミナーで絵を学ぶ。 2006年より個展を開始。2024年末、東京より高松市へ移住。 2006,2008 ギャラリーポート個展(銀座) 2010~2023 画廊宮坂個展(銀座) 2011,2013 ギャラリーゴトウ 個展(銀座)その他、グループ展参加 2010現代日本美術界賞 現代日本美術界特待賞 2012作品集『山田けんいち作品集 vol.1♡ぱふ〜ん♡』出版 2012寄贈 北海道常呂群置戸町 置戸ぽっぽ絵画館 【展覧会コンセプト】 高松移住を経て深まる物語――自由な色彩が奏でる、 日常の幸福感 本展は、日々の暮らしや食卓、庭の景色、身近な動物たちから着想を 得て制作された絵画作品を展示いたします。 特に2024年の高松移住以降、 瀬戸内ならではの穏やかな空気感と作品が心地よく呼応し、 身近な風景に猫やウサギといった愛らしい動物たちが登場することで、 観る人をどこか懐かしく 温かな世界へと誘います。 一見すると平坦に思える毎日の暮らしの中にも存在する「小さな幸せ」を、 ユーモアと愛らしさのトッピングとともに表現した、心がほどける絵画展です。 【作家コメント】 2024年12月に東京から高松へ移住しました。 高松に移住して感じたのは、 瀬戸内の空気がとても優しく、 自分の心が自然とほどけていくような感覚でした。 瀬戸内の環境と自分の作風がいい形で響き合っているように感じます。 僕にとって描くことは、 目の前の果物や動物たちとおしゃべりをするような作業です。 モチーフが話しかけてくる色に、 筆先が応える。 そんな風に『響き合って』生まれた絵たちが、皆さんの日常にも心地よいリズムを 届けてくれたら幸いです。

  • 原画「寝そべりブランチ」 【2026.10.21-25】 山田けんいち個展「色で奏でる暮らしの風景」

    JPY 175,000(USD 1,109.22)

    SOLD OUT

    【2026.10.21-25】 山田けんいち個展「色で奏でる暮らしの風景」 原画「寝そべりブランチ」 size 62×51.5×5cm 紙/アクリル絵の具 制作年 2026年 2026年10月21日(水)より 画家 山田けんいち個展「色で奏でる暮らしの風景」を開催します。 日々の暮らしのなかの小さな幸せが、ぎゅっ!と詰まった 色彩豊かなかわいい作品 (最小F0号〜最大F50号) 約25点を展示販売。 身近な景色に動物たちがひょっこり顔を出す、優しくて楽しい世界。 どうぞ肩の力を抜いて、ゆったり楽しんでください! ■概要 [名称]:山田 けんいち個展「色で奏でる暮らしの風景」 [日時」:2026年10月21日(水)~25日(日) 12時00分~17時00分※期間中休みなし 作家在廊日は、SNSにてお知らせ致します。 入場無料 [会場」:Make Merry gallery 高松市田町2-1 MBTビル2階 【作家プロフィール】 千葉県生まれ。大学の建築学科を卒業後、 セツ・モードセミナーで絵を学ぶ。 2006年より個展を開始。2024年末、東京より高松市へ移住。 2006,2008 ギャラリーポート個展(銀座) 2010~2023 画廊宮坂個展(銀座) 2011,2013 ギャラリーゴトウ 個展(銀座)その他、グループ展参加 2010現代日本美術界賞 現代日本美術界特待賞 2012作品集『山田けんいち作品集 vol.1♡ぱふ〜ん♡』出版 2012寄贈 北海道常呂群置戸町 置戸ぽっぽ絵画館 【展覧会コンセプト】 高松移住を経て深まる物語――自由な色彩が奏でる、 日常の幸福感 本展は、日々の暮らしや食卓、庭の景色、身近な動物たちから着想を 得て制作された絵画作品を展示いたします。 特に2024年の高松移住以降、 瀬戸内ならではの穏やかな空気感と作品が心地よく呼応し、 身近な風景に猫やウサギといった愛らしい動物たちが登場することで、 観る人をどこか懐かしく 温かな世界へと誘います。 一見すると平坦に思える毎日の暮らしの中にも存在する「小さな幸せ」を、 ユーモアと愛らしさのトッピングとともに表現した、心がほどける絵画展です。 【作家コメント】 2024年12月に東京から高松へ移住しました。 高松に移住して感じたのは、 瀬戸内の空気がとても優しく、 自分の心が自然とほどけていくような感覚でした。 瀬戸内の環境と自分の作風がいい形で響き合っているように感じます。 僕にとって描くことは、 目の前の果物や動物たちとおしゃべりをするような作業です。 モチーフが話しかけてくる色に、 筆先が応える。 そんな風に『響き合って』生まれた絵たちが、皆さんの日常にも心地よいリズムを 届けてくれたら幸いです。

  • 原画「テーブルの上が気になる」 【2026.10.21-25】 山田けんいち個展「色で奏でる暮らしの風景」

    JPY 155,000(USD 982.45)

    SOLD OUT

    【2026.10.21-25】 山田けんいち個展「色で奏でる暮らしの風景」 原画「テーブルの上が気になる」 size 56×67×5cm 紙/アクリル絵の具 制作年 2019年 2026年10月21日(水)より 画家 山田けんいち個展「色で奏でる暮らしの風景」を開催します。 日々の暮らしのなかの小さな幸せが、ぎゅっ!と詰まった 色彩豊かなかわいい作品 (最小F0号〜最大F50号) 約25点を展示販売。 身近な景色に動物たちがひょっこり顔を出す、優しくて楽しい世界。 どうぞ肩の力を抜いて、ゆったり楽しんでください! ■概要 [名称]:山田 けんいち個展「色で奏でる暮らしの風景」 [日時」:2026年10月21日(水)~25日(日) 12時00分~17時00分※期間中休みなし 作家在廊日は、SNSにてお知らせ致します。 入場無料 [会場」:Make Merry gallery 高松市田町2-1 MBTビル2階 【作家プロフィール】 千葉県生まれ。大学の建築学科を卒業後、 セツ・モードセミナーで絵を学ぶ。 2006年より個展を開始。2024年末、東京より高松市へ移住。 2006,2008 ギャラリーポート個展(銀座) 2010~2023 画廊宮坂個展(銀座) 2011,2013 ギャラリーゴトウ 個展(銀座)その他、グループ展参加 2010現代日本美術界賞 現代日本美術界特待賞 2012作品集『山田けんいち作品集 vol.1♡ぱふ〜ん♡』出版 2012寄贈 北海道常呂群置戸町 置戸ぽっぽ絵画館 【展覧会コンセプト】 高松移住を経て深まる物語――自由な色彩が奏でる、 日常の幸福感 本展は、日々の暮らしや食卓、庭の景色、身近な動物たちから着想を 得て制作された絵画作品を展示いたします。 特に2024年の高松移住以降、 瀬戸内ならではの穏やかな空気感と作品が心地よく呼応し、 身近な風景に猫やウサギといった愛らしい動物たちが登場することで、 観る人をどこか懐かしく 温かな世界へと誘います。 一見すると平坦に思える毎日の暮らしの中にも存在する「小さな幸せ」を、 ユーモアと愛らしさのトッピングとともに表現した、心がほどける絵画展です。 【作家コメント】 2024年12月に東京から高松へ移住しました。 高松に移住して感じたのは、 瀬戸内の空気がとても優しく、 自分の心が自然とほどけていくような感覚でした。 瀬戸内の環境と自分の作風がいい形で響き合っているように感じます。 僕にとって描くことは、 目の前の果物や動物たちとおしゃべりをするような作業です。 モチーフが話しかけてくる色に、 筆先が応える。 そんな風に『響き合って』生まれた絵たちが、皆さんの日常にも心地よいリズムを 届けてくれたら幸いです。

  • 原画「ハッピーブレックファースト」 【2026.10.21-25】 山田けんいち個展「色で奏でる暮らしの風景」

    JPY 155,000(USD 982.45)

    SOLD OUT

    【2026.10.21-25】 山田けんいち個展「色で奏でる暮らしの風景」 原画「ハッピーブレックファースト」 size 68×60×4.6cm 紙/アクリル絵の具 制作年 2019年 2026年10月21日(水)より 画家 山田けんいち個展「色で奏でる暮らしの風景」を開催します。 日々の暮らしのなかの小さな幸せが、ぎゅっ!と詰まった 色彩豊かなかわいい作品 (最小F0号〜最大F50号) 約25点を展示販売。 身近な景色に動物たちがひょっこり顔を出す、優しくて楽しい世界。 どうぞ肩の力を抜いて、ゆったり楽しんでください! ■概要 [名称]:山田 けんいち個展「色で奏でる暮らしの風景」 [日時」:2026年10月21日(水)~25日(日) 12時00分~17時00分※期間中休みなし 作家在廊日は、SNSにてお知らせ致します。 入場無料 [会場」:Make Merry gallery 高松市田町2-1 MBTビル2階 【作家プロフィール】 千葉県生まれ。大学の建築学科を卒業後、 セツ・モードセミナーで絵を学ぶ。 2006年より個展を開始。2024年末、東京より高松市へ移住。 2006,2008 ギャラリーポート個展(銀座) 2010~2023 画廊宮坂個展(銀座) 2011,2013 ギャラリーゴトウ 個展(銀座)その他、グループ展参加 2010現代日本美術界賞 現代日本美術界特待賞 2012作品集『山田けんいち作品集 vol.1♡ぱふ〜ん♡』出版 2012寄贈 北海道常呂群置戸町 置戸ぽっぽ絵画館 【展覧会コンセプト】 高松移住を経て深まる物語――自由な色彩が奏でる、 日常の幸福感 本展は、日々の暮らしや食卓、庭の景色、身近な動物たちから着想を 得て制作された絵画作品を展示いたします。 特に2024年の高松移住以降、 瀬戸内ならではの穏やかな空気感と作品が心地よく呼応し、 身近な風景に猫やウサギといった愛らしい動物たちが登場することで、 観る人をどこか懐かしく 温かな世界へと誘います。 一見すると平坦に思える毎日の暮らしの中にも存在する「小さな幸せ」を、 ユーモアと愛らしさのトッピングとともに表現した、心がほどける絵画展です。 【作家コメント】 2024年12月に東京から高松へ移住しました。 高松に移住して感じたのは、 瀬戸内の空気がとても優しく、 自分の心が自然とほどけていくような感覚でした。 瀬戸内の環境と自分の作風がいい形で響き合っているように感じます。 僕にとって描くことは、 目の前の果物や動物たちとおしゃべりをするような作業です。 モチーフが話しかけてくる色に、 筆先が応える。 そんな風に『響き合って』生まれた絵たちが、皆さんの日常にも心地よいリズムを 届けてくれたら幸いです。

  • 原画「森の中でこんにちは」 【2026.10.21-25】 山田けんいち個展「色で奏でる暮らしの風景」

    JPY 95,000(USD 602.15)

    SOLD OUT

    【2026.10.21-25】 山田けんいち個展「色で奏でる暮らしの風景」 原画「森の中でこんにちは」 size 60×42×4.6cm 紙/アクリル絵の具 制作年 2022年 2026年10月21日(水)より 画家 山田けんいち個展「色で奏でる暮らしの風景」を開催します。 日々の暮らしのなかの小さな幸せが、ぎゅっ!と詰まった 色彩豊かなかわいい作品 (最小F0号〜最大F50号) 約25点を展示販売。 身近な景色に動物たちがひょっこり顔を出す、優しくて楽しい世界。 どうぞ肩の力を抜いて、ゆったり楽しんでください! ■概要 [名称]:山田 けんいち個展「色で奏でる暮らしの風景」 [日時」:2026年10月21日(水)~25日(日) 12時00分~17時00分※期間中休みなし 作家在廊日は、SNSにてお知らせ致します。 入場無料 [会場」:Make Merry gallery 高松市田町2-1 MBTビル2階 【作家プロフィール】 千葉県生まれ。大学の建築学科を卒業後、 セツ・モードセミナーで絵を学ぶ。 2006年より個展を開始。2024年末、東京より高松市へ移住。 2006,2008 ギャラリーポート個展(銀座) 2010~2023 画廊宮坂個展(銀座) 2011,2013 ギャラリーゴトウ 個展(銀座)その他、グループ展参加 2010現代日本美術界賞 現代日本美術界特待賞 2012作品集『山田けんいち作品集 vol.1♡ぱふ〜ん♡』出版 2012寄贈 北海道常呂群置戸町 置戸ぽっぽ絵画館 【展覧会コンセプト】 高松移住を経て深まる物語――自由な色彩が奏でる、 日常の幸福感 本展は、日々の暮らしや食卓、庭の景色、身近な動物たちから着想を 得て制作された絵画作品を展示いたします。 特に2024年の高松移住以降、 瀬戸内ならではの穏やかな空気感と作品が心地よく呼応し、 身近な風景に猫やウサギといった愛らしい動物たちが登場することで、 観る人をどこか懐かしく 温かな世界へと誘います。 一見すると平坦に思える毎日の暮らしの中にも存在する「小さな幸せ」を、 ユーモアと愛らしさのトッピングとともに表現した、心がほどける絵画展です。 【作家コメント】 2024年12月に東京から高松へ移住しました。 高松に移住して感じたのは、 瀬戸内の空気がとても優しく、 自分の心が自然とほどけていくような感覚でした。 瀬戸内の環境と自分の作風がいい形で響き合っているように感じます。 僕にとって描くことは、 目の前の果物や動物たちとおしゃべりをするような作業です。 モチーフが話しかけてくる色に、 筆先が応える。 そんな風に『響き合って』生まれた絵たちが、皆さんの日常にも心地よいリズムを 届けてくれたら幸いです。

  • 原画「テーブルは春の装い」 【2026.10.21-25】 山田けんいち個展「色で奏でる暮らしの風景」

    JPY 95,000(USD 602.15)

    SOLD OUT

    【2026.10.21-25】 山田けんいち個展「色で奏でる暮らしの風景」 原画「テーブルは春の装い」 size 53×33.5×5cm 紙/アクリル絵の具 制作年 2025年 2026年10月21日(水)より 画家 山田けんいち個展「色で奏でる暮らしの風景」を開催します。 日々の暮らしのなかの小さな幸せが、ぎゅっ!と詰まった 色彩豊かなかわいい作品 (最小F0号〜最大F50号) 約25点を展示販売。 身近な景色に動物たちがひょっこり顔を出す、優しくて楽しい世界。 どうぞ肩の力を抜いて、ゆったり楽しんでください! ■概要 [名称]:山田 けんいち個展「色で奏でる暮らしの風景」 [日時」:2026年10月21日(水)~25日(日) 12時00分~17時00分※期間中休みなし 作家在廊日は、SNSにてお知らせ致します。 入場無料 [会場」:Make Merry gallery 高松市田町2-1 MBTビル2階 【作家プロフィール】 千葉県生まれ。大学の建築学科を卒業後、 セツ・モードセミナーで絵を学ぶ。 2006年より個展を開始。2024年末、東京より高松市へ移住。 2006,2008 ギャラリーポート個展(銀座) 2010~2023 画廊宮坂個展(銀座) 2011,2013 ギャラリーゴトウ 個展(銀座)その他、グループ展参加 2010現代日本美術界賞 現代日本美術界特待賞 2012作品集『山田けんいち作品集 vol.1♡ぱふ〜ん♡』出版 2012寄贈 北海道常呂群置戸町 置戸ぽっぽ絵画館 【展覧会コンセプト】 高松移住を経て深まる物語――自由な色彩が奏でる、 日常の幸福感 本展は、日々の暮らしや食卓、庭の景色、身近な動物たちから着想を 得て制作された絵画作品を展示いたします。 特に2024年の高松移住以降、 瀬戸内ならではの穏やかな空気感と作品が心地よく呼応し、 身近な風景に猫やウサギといった愛らしい動物たちが登場することで、 観る人をどこか懐かしく 温かな世界へと誘います。 一見すると平坦に思える毎日の暮らしの中にも存在する「小さな幸せ」を、 ユーモアと愛らしさのトッピングとともに表現した、心がほどける絵画展です。 【作家コメント】 2024年12月に東京から高松へ移住しました。 高松に移住して感じたのは、 瀬戸内の空気がとても優しく、 自分の心が自然とほどけていくような感覚でした。 瀬戸内の環境と自分の作風がいい形で響き合っているように感じます。 僕にとって描くことは、 目の前の果物や動物たちとおしゃべりをするような作業です。 モチーフが話しかけてくる色に、 筆先が応える。 そんな風に『響き合って』生まれた絵たちが、皆さんの日常にも心地よいリズムを 届けてくれたら幸いです。

  • 原画「ケーキ集合〜!」 【2026.10.21-25】 山田けんいち個展「色で奏でる暮らしの風景」

    JPY 95,000(USD 602.15)

    SOLD OUT

    【2026.10.21-25】 山田けんいち個展「色で奏でる暮らしの風景」 原画「ケーキ集合〜!」 size 53×44×4.6cm キャンバス/アクリル絵の具 制作年 2014年 2026年10月21日(水)より 画家 山田けんいち個展「色で奏でる暮らしの風景」を開催します。 日々の暮らしのなかの小さな幸せが、ぎゅっ!と詰まった 色彩豊かなかわいい作品 (最小F0号〜最大F50号) 約25点を展示販売。 身近な景色に動物たちがひょっこり顔を出す、優しくて楽しい世界。 どうぞ肩の力を抜いて、ゆったり楽しんでください! ■概要 [名称]:山田 けんいち個展「色で奏でる暮らしの風景」 [日時」:2026年10月21日(水)~25日(日) 12時00分~17時00分※期間中休みなし 作家在廊日は、SNSにてお知らせ致します。 入場無料 [会場」:Make Merry gallery 高松市田町2-1 MBTビル2階 【作家プロフィール】 千葉県生まれ。大学の建築学科を卒業後、 セツ・モードセミナーで絵を学ぶ。 2006年より個展を開始。2024年末、東京より高松市へ移住。 2006,2008 ギャラリーポート個展(銀座) 2010~2023 画廊宮坂個展(銀座) 2011,2013 ギャラリーゴトウ 個展(銀座)その他、グループ展参加 2010現代日本美術界賞 現代日本美術界特待賞 2012作品集『山田けんいち作品集 vol.1♡ぱふ〜ん♡』出版 2012寄贈 北海道常呂群置戸町 置戸ぽっぽ絵画館 【展覧会コンセプト】 高松移住を経て深まる物語――自由な色彩が奏でる、 日常の幸福感 本展は、日々の暮らしや食卓、庭の景色、身近な動物たちから着想を 得て制作された絵画作品を展示いたします。 特に2024年の高松移住以降、 瀬戸内ならではの穏やかな空気感と作品が心地よく呼応し、 身近な風景に猫やウサギといった愛らしい動物たちが登場することで、 観る人をどこか懐かしく 温かな世界へと誘います。 一見すると平坦に思える毎日の暮らしの中にも存在する「小さな幸せ」を、 ユーモアと愛らしさのトッピングとともに表現した、心がほどける絵画展です。 【作家コメント】 2024年12月に東京から高松へ移住しました。 高松に移住して感じたのは、 瀬戸内の空気がとても優しく、 自分の心が自然とほどけていくような感覚でした。 瀬戸内の環境と自分の作風がいい形で響き合っているように感じます。 僕にとって描くことは、 目の前の果物や動物たちとおしゃべりをするような作業です。 モチーフが話しかけてくる色に、 筆先が応える。 そんな風に『響き合って』生まれた絵たちが、皆さんの日常にも心地よいリズムを 届けてくれたら幸いです。

  • 原画「プレゼント」 【2026.10.21-25】 山田けんいち個展「色で奏でる暮らしの風景」

    JPY 95,000(USD 602.15)

    SOLD OUT

    【2026.10.21-25】 山田けんいち個展「色で奏でる暮らしの風景」 原画「プレゼント」 size 53×44×4.6cm 板/アクリル絵の具 制作年 2012年 2026年10月21日(水)より 画家 山田けんいち個展「色で奏でる暮らしの風景」を開催します。 日々の暮らしのなかの小さな幸せが、ぎゅっ!と詰まった 色彩豊かなかわいい作品 (最小F0号〜最大F50号) 約25点を展示販売。 身近な景色に動物たちがひょっこり顔を出す、優しくて楽しい世界。 どうぞ肩の力を抜いて、ゆったり楽しんでください! ■概要 [名称]:山田 けんいち個展「色で奏でる暮らしの風景」 [日時」:2026年10月21日(水)~25日(日) 12時00分~17時00分※期間中休みなし 作家在廊日は、SNSにてお知らせ致します。 入場無料 [会場」:Make Merry gallery 高松市田町2-1 MBTビル2階 【作家プロフィール】 千葉県生まれ。大学の建築学科を卒業後、 セツ・モードセミナーで絵を学ぶ。 2006年より個展を開始。2024年末、東京より高松市へ移住。 2006,2008 ギャラリーポート個展(銀座) 2010~2023 画廊宮坂個展(銀座) 2011,2013 ギャラリーゴトウ 個展(銀座)その他、グループ展参加 2010現代日本美術界賞 現代日本美術界特待賞 2012作品集『山田けんいち作品集 vol.1♡ぱふ〜ん♡』出版 2012寄贈 北海道常呂群置戸町 置戸ぽっぽ絵画館 【展覧会コンセプト】 高松移住を経て深まる物語――自由な色彩が奏でる、 日常の幸福感 本展は、日々の暮らしや食卓、庭の景色、身近な動物たちから着想を 得て制作された絵画作品を展示いたします。 特に2024年の高松移住以降、 瀬戸内ならではの穏やかな空気感と作品が心地よく呼応し、 身近な風景に猫やウサギといった愛らしい動物たちが登場することで、 観る人をどこか懐かしく 温かな世界へと誘います。 一見すると平坦に思える毎日の暮らしの中にも存在する「小さな幸せ」を、 ユーモアと愛らしさのトッピングとともに表現した、心がほどける絵画展です。 【作家コメント】 2024年12月に東京から高松へ移住しました。 高松に移住して感じたのは、 瀬戸内の空気がとても優しく、 自分の心が自然とほどけていくような感覚でした。 瀬戸内の環境と自分の作風がいい形で響き合っているように感じます。 僕にとって描くことは、 目の前の果物や動物たちとおしゃべりをするような作業です。 モチーフが話しかけてくる色に、 筆先が応える。 そんな風に『響き合って』生まれた絵たちが、皆さんの日常にも心地よいリズムを 届けてくれたら幸いです。

  • 原画「フルーツコレクション」 【2026.10.21-25】 山田けんいち個展「色で奏でる暮らしの風景」

    JPY 105,000(USD 665.53)

    SOLD OUT

    【2026.10.21-25】 山田けんいち個展「色で奏でる暮らしの風景」 原画「フルーツコレクション」 size 53×44×4.6cm キャンバス/アクリル絵の具 制作年 2012年 2026年10月21日(水)より 画家 山田けんいち個展「色で奏でる暮らしの風景」を開催します。 日々の暮らしのなかの小さな幸せが、ぎゅっ!と詰まった 色彩豊かなかわいい作品 (最小F0号〜最大F50号) 約25点を展示販売。 身近な景色に動物たちがひょっこり顔を出す、優しくて楽しい世界。 どうぞ肩の力を抜いて、ゆったり楽しんでください! ■概要 [名称]:山田 けんいち個展「色で奏でる暮らしの風景」 [日時」:2026年10月21日(水)~25日(日) 12時00分~17時00分※期間中休みなし 作家在廊日は、SNSにてお知らせ致します。 入場無料 [会場」:Make Merry gallery 高松市田町2-1 MBTビル2階 【作家プロフィール】 千葉県生まれ。大学の建築学科を卒業後、 セツ・モードセミナーで絵を学ぶ。 2006年より個展を開始。2024年末、東京より高松市へ移住。 2006,2008 ギャラリーポート個展(銀座) 2010~2023 画廊宮坂個展(銀座) 2011,2013 ギャラリーゴトウ 個展(銀座)その他、グループ展参加 2010現代日本美術界賞 現代日本美術界特待賞 2012作品集『山田けんいち作品集 vol.1♡ぱふ〜ん♡』出版 2012寄贈 北海道常呂群置戸町 置戸ぽっぽ絵画館 【展覧会コンセプト】 高松移住を経て深まる物語――自由な色彩が奏でる、 日常の幸福感 本展は、日々の暮らしや食卓、庭の景色、身近な動物たちから着想を 得て制作された絵画作品を展示いたします。 特に2024年の高松移住以降、 瀬戸内ならではの穏やかな空気感と作品が心地よく呼応し、 身近な風景に猫やウサギといった愛らしい動物たちが登場することで、 観る人をどこか懐かしく 温かな世界へと誘います。 一見すると平坦に思える毎日の暮らしの中にも存在する「小さな幸せ」を、 ユーモアと愛らしさのトッピングとともに表現した、心がほどける絵画展です。 【作家コメント】 2024年12月に東京から高松へ移住しました。 高松に移住して感じたのは、 瀬戸内の空気がとても優しく、 自分の心が自然とほどけていくような感覚でした。 瀬戸内の環境と自分の作風がいい形で響き合っているように感じます。 僕にとって描くことは、 目の前の果物や動物たちとおしゃべりをするような作業です。 モチーフが話しかけてくる色に、 筆先が応える。 そんな風に『響き合って』生まれた絵たちが、皆さんの日常にも心地よいリズムを 届けてくれたら幸いです。

  • 原画「とれたてフルーツ」 【2026.10.21-25】 山田けんいち個展「色で奏でる暮らしの風景」

    JPY 90,000(USD 570.46)

    SOLD OUT

    【2026.10.21-25】 山田けんいち個展「色で奏でる暮らしの風景」 原画「とれたてフルーツ」 size 38×47.5×5cm 紙/アクリル絵の具 制作年 2015-2026年 2026年10月21日(水)より 画家 山田けんいち個展「色で奏でる暮らしの風景」を開催します。 日々の暮らしのなかの小さな幸せが、ぎゅっ!と詰まった 色彩豊かなかわいい作品 (最小F0号〜最大F50号) 約25点を展示販売。 身近な景色に動物たちがひょっこり顔を出す、優しくて楽しい世界。 どうぞ肩の力を抜いて、ゆったり楽しんでください! ■概要 [名称]:山田 けんいち個展「色で奏でる暮らしの風景」 [日時」:2026年10月21日(水)~25日(日) 12時00分~17時00分※期間中休みなし 作家在廊日は、SNSにてお知らせ致します。 入場無料 [会場」:Make Merry gallery 高松市田町2-1 MBTビル2階 【作家プロフィール】 千葉県生まれ。大学の建築学科を卒業後、 セツ・モードセミナーで絵を学ぶ。 2006年より個展を開始。2024年末、東京より高松市へ移住。 2006,2008 ギャラリーポート個展(銀座) 2010~2023 画廊宮坂個展(銀座) 2011,2013 ギャラリーゴトウ 個展(銀座)その他、グループ展参加 2010現代日本美術界賞 現代日本美術界特待賞 2012作品集『山田けんいち作品集 vol.1♡ぱふ〜ん♡』出版 2012寄贈 北海道常呂群置戸町 置戸ぽっぽ絵画館 【展覧会コンセプト】 高松移住を経て深まる物語――自由な色彩が奏でる、 日常の幸福感 本展は、日々の暮らしや食卓、庭の景色、身近な動物たちから着想を 得て制作された絵画作品を展示いたします。 特に2024年の高松移住以降、 瀬戸内ならではの穏やかな空気感と作品が心地よく呼応し、 身近な風景に猫やウサギといった愛らしい動物たちが登場することで、 観る人をどこか懐かしく 温かな世界へと誘います。 一見すると平坦に思える毎日の暮らしの中にも存在する「小さな幸せ」を、 ユーモアと愛らしさのトッピングとともに表現した、心がほどける絵画展です。 【作家コメント】 2024年12月に東京から高松へ移住しました。 高松に移住して感じたのは、 瀬戸内の空気がとても優しく、 自分の心が自然とほどけていくような感覚でした。 瀬戸内の環境と自分の作風がいい形で響き合っているように感じます。 僕にとって描くことは、 目の前の果物や動物たちとおしゃべりをするような作業です。 モチーフが話しかけてくる色に、 筆先が応える。 そんな風に『響き合って』生まれた絵たちが、皆さんの日常にも心地よいリズムを 届けてくれたら幸いです。

  • 原画「オールドファッションドーナッツ」 【2026.10.21-25】 山田けんいち個展「色で奏でる暮らしの風景」

    JPY 90,000(USD 570.46)

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    【2026.10.21-25】 山田けんいち個展「色で奏でる暮らしの風景」 原画「オールドファッションドーナッツ」 size 53×44×4.6cm キャンバス/アクリル絵の具 制作年 2015-2026年 2026年10月21日(水)より 画家 山田けんいち個展「色で奏でる暮らしの風景」を開催します。 日々の暮らしのなかの小さな幸せが、ぎゅっ!と詰まった 色彩豊かなかわいい作品 (最小F0号〜最大F50号) 約25点を展示販売。 身近な景色に動物たちがひょっこり顔を出す、優しくて楽しい世界。 どうぞ肩の力を抜いて、ゆったり楽しんでください! ■概要 [名称]:山田 けんいち個展「色で奏でる暮らしの風景」 [日時」:2026年10月21日(水)~25日(日) 12時00分~17時00分※期間中休みなし 作家在廊日は、SNSにてお知らせ致します。 入場無料 [会場」:Make Merry gallery 高松市田町2-1 MBTビル2階 【作家プロフィール】 千葉県生まれ。大学の建築学科を卒業後、 セツ・モードセミナーで絵を学ぶ。 2006年より個展を開始。2024年末、東京より高松市へ移住。 2006,2008 ギャラリーポート個展(銀座) 2010~2023 画廊宮坂個展(銀座) 2011,2013 ギャラリーゴトウ 個展(銀座)その他、グループ展参加 2010現代日本美術界賞 現代日本美術界特待賞 2012作品集『山田けんいち作品集 vol.1♡ぱふ〜ん♡』出版 2012寄贈 北海道常呂群置戸町 置戸ぽっぽ絵画館 【展覧会コンセプト】 高松移住を経て深まる物語――自由な色彩が奏でる、 日常の幸福感 本展は、日々の暮らしや食卓、庭の景色、身近な動物たちから着想を 得て制作された絵画作品を展示いたします。 特に2024年の高松移住以降、 瀬戸内ならではの穏やかな空気感と作品が心地よく呼応し、 身近な風景に猫やウサギといった愛らしい動物たちが登場することで、 観る人をどこか懐かしく 温かな世界へと誘います。 一見すると平坦に思える毎日の暮らしの中にも存在する「小さな幸せ」を、 ユーモアと愛らしさのトッピングとともに表現した、心がほどける絵画展です。 【作家コメント】 2024年12月に東京から高松へ移住しました。 高松に移住して感じたのは、 瀬戸内の空気がとても優しく、 自分の心が自然とほどけていくような感覚でした。 瀬戸内の環境と自分の作風がいい形で響き合っているように感じます。 僕にとって描くことは、 目の前の果物や動物たちとおしゃべりをするような作業です。 モチーフが話しかけてくる色に、 筆先が応える。 そんな風に『響き合って』生まれた絵たちが、皆さんの日常にも心地よいリズムを 届けてくれたら幸いです。

  • 原画「りんご可愛いね」 【2026.10.21-25】 山田けんいち個展「色で奏でる暮らしの風景」

    JPY 65,000(USD 412.00)

    SOLD OUT

    【2026.10.21-25】 山田けんいち個展「色で奏でる暮らしの風景」 原画「りんご可愛いね」 size 46×31×4.6cm 紙/アクリル絵の具 制作年 2023年 2026年10月21日(水)より 画家 山田けんいち個展「色で奏でる暮らしの風景」を開催します。 日々の暮らしのなかの小さな幸せが、ぎゅっ!と詰まった 色彩豊かなかわいい作品 (最小F0号〜最大F50号) 約25点を展示販売。 身近な景色に動物たちがひょっこり顔を出す、優しくて楽しい世界。 どうぞ肩の力を抜いて、ゆったり楽しんでください! ■概要 [名称]:山田 けんいち個展「色で奏でる暮らしの風景」 [日時」:2026年10月21日(水)~25日(日) 12時00分~17時00分※期間中休みなし 作家在廊日は、SNSにてお知らせ致します。 入場無料 [会場」:Make Merry gallery 高松市田町2-1 MBTビル2階 【作家プロフィール】 千葉県生まれ。大学の建築学科を卒業後、 セツ・モードセミナーで絵を学ぶ。 2006年より個展を開始。2024年末、東京より高松市へ移住。 2006,2008 ギャラリーポート個展(銀座) 2010~2023 画廊宮坂個展(銀座) 2011,2013 ギャラリーゴトウ 個展(銀座)その他、グループ展参加 2010現代日本美術界賞 現代日本美術界特待賞 2012作品集『山田けんいち作品集 vol.1♡ぱふ〜ん♡』出版 2012寄贈 北海道常呂群置戸町 置戸ぽっぽ絵画館 【展覧会コンセプト】 高松移住を経て深まる物語――自由な色彩が奏でる、 日常の幸福感 本展は、日々の暮らしや食卓、庭の景色、身近な動物たちから着想を 得て制作された絵画作品を展示いたします。 特に2024年の高松移住以降、 瀬戸内ならではの穏やかな空気感と作品が心地よく呼応し、 身近な風景に猫やウサギといった愛らしい動物たちが登場することで、 観る人をどこか懐かしく 温かな世界へと誘います。 一見すると平坦に思える毎日の暮らしの中にも存在する「小さな幸せ」を、 ユーモアと愛らしさのトッピングとともに表現した、心がほどける絵画展です。 【作家コメント】 2024年12月に東京から高松へ移住しました。 高松に移住して感じたのは、 瀬戸内の空気がとても優しく、 自分の心が自然とほどけていくような感覚でした。 瀬戸内の環境と自分の作風がいい形で響き合っているように感じます。 僕にとって描くことは、 目の前の果物や動物たちとおしゃべりをするような作業です。 モチーフが話しかけてくる色に、 筆先が応える。 そんな風に『響き合って』生まれた絵たちが、皆さんの日常にも心地よいリズムを 届けてくれたら幸いです。

  • 原画「夏の日の縁側」 【2026.10.21-25】 山田けんいち個展「色で奏でる暮らしの風景」

    JPY 60,000(USD 380.30)

    SOLD OUT

    【2026.10.21-25】 山田けんいち個展「色で奏でる暮らしの風景」 原画「夏の日の縁側」 size 48×34×4.6cm 紙/アクリル絵の具 制作年 2026年 2026年10月21日(水)より 画家 山田けんいち個展「色で奏でる暮らしの風景」を開催します。 日々の暮らしのなかの小さな幸せが、ぎゅっ!と詰まった 色彩豊かなかわいい作品 (最小F0号〜最大F50号) 約25点を展示販売。 身近な景色に動物たちがひょっこり顔を出す、優しくて楽しい世界。 どうぞ肩の力を抜いて、ゆったり楽しんでください! ■概要 [名称]:山田 けんいち個展「色で奏でる暮らしの風景」 [日時」:2026年10月21日(水)~25日(日) 12時00分~17時00分※期間中休みなし 作家在廊日は、SNSにてお知らせ致します。 入場無料 [会場」:Make Merry gallery 高松市田町2-1 MBTビル2階 【作家プロフィール】 千葉県生まれ。大学の建築学科を卒業後、 セツ・モードセミナーで絵を学ぶ。 2006年より個展を開始。2024年末、東京より高松市へ移住。 2006,2008 ギャラリーポート個展(銀座) 2010~2023 画廊宮坂個展(銀座) 2011,2013 ギャラリーゴトウ 個展(銀座)その他、グループ展参加 2010現代日本美術界賞 現代日本美術界特待賞 2012作品集『山田けんいち作品集 vol.1♡ぱふ〜ん♡』出版 2012寄贈 北海道常呂群置戸町 置戸ぽっぽ絵画館 【展覧会コンセプト】 高松移住を経て深まる物語――自由な色彩が奏でる、 日常の幸福感 本展は、日々の暮らしや食卓、庭の景色、身近な動物たちから着想を 得て制作された絵画作品を展示いたします。 特に2024年の高松移住以降、 瀬戸内ならではの穏やかな空気感と作品が心地よく呼応し、 身近な風景に猫やウサギといった愛らしい動物たちが登場することで、 観る人をどこか懐かしく 温かな世界へと誘います。 一見すると平坦に思える毎日の暮らしの中にも存在する「小さな幸せ」を、 ユーモアと愛らしさのトッピングとともに表現した、心がほどける絵画展です。 【作家コメント】 2024年12月に東京から高松へ移住しました。 高松に移住して感じたのは、 瀬戸内の空気がとても優しく、 自分の心が自然とほどけていくような感覚でした。 瀬戸内の環境と自分の作風がいい形で響き合っているように感じます。 僕にとって描くことは、 目の前の果物や動物たちとおしゃべりをするような作業です。 モチーフが話しかけてくる色に、 筆先が応える。 そんな風に『響き合って』生まれた絵たちが、皆さんの日常にも心地よいリズムを 届けてくれたら幸いです。

  • 原画「パリの思い出」 【2026.10.21-25】 山田けんいち個展「色で奏でる暮らしの風景」

    JPY 60,000(USD 380.30)

    SOLD OUT

    【2026.10.21-25】 山田けんいち個展「色で奏でる暮らしの風景」 原画「パリの思い出」 size 37×32×4.5cm 板/アクリル絵の具 制作年 2019年 2026年10月21日(水)より 画家 山田けんいち個展「色で奏でる暮らしの風景」を開催します。 日々の暮らしのなかの小さな幸せが、ぎゅっ!と詰まった 色彩豊かなかわいい作品 (最小F0号〜最大F50号) 約25点を展示販売。 身近な景色に動物たちがひょっこり顔を出す、優しくて楽しい世界。 どうぞ肩の力を抜いて、ゆったり楽しんでください! ■概要 [名称]:山田 けんいち個展「色で奏でる暮らしの風景」 [日時」:2026年10月21日(水)~25日(日) 12時00分~17時00分※期間中休みなし 作家在廊日は、SNSにてお知らせ致します。 入場無料 [会場」:Make Merry gallery 高松市田町2-1 MBTビル2階 【作家プロフィール】 千葉県生まれ。大学の建築学科を卒業後、 セツ・モードセミナーで絵を学ぶ。 2006年より個展を開始。2024年末、東京より高松市へ移住。 2006,2008 ギャラリーポート個展(銀座) 2010~2023 画廊宮坂個展(銀座) 2011,2013 ギャラリーゴトウ 個展(銀座)その他、グループ展参加 2010現代日本美術界賞 現代日本美術界特待賞 2012作品集『山田けんいち作品集 vol.1♡ぱふ〜ん♡』出版 2012寄贈 北海道常呂群置戸町 置戸ぽっぽ絵画館 【展覧会コンセプト】 高松移住を経て深まる物語――自由な色彩が奏でる、 日常の幸福感 本展は、日々の暮らしや食卓、庭の景色、身近な動物たちから着想を 得て制作された絵画作品を展示いたします。 特に2024年の高松移住以降、 瀬戸内ならではの穏やかな空気感と作品が心地よく呼応し、 身近な風景に猫やウサギといった愛らしい動物たちが登場することで、 観る人をどこか懐かしく 温かな世界へと誘います。 一見すると平坦に思える毎日の暮らしの中にも存在する「小さな幸せ」を、 ユーモアと愛らしさのトッピングとともに表現した、心がほどける絵画展です。 【作家コメント】 2024年12月に東京から高松へ移住しました。 高松に移住して感じたのは、 瀬戸内の空気がとても優しく、 自分の心が自然とほどけていくような感覚でした。 瀬戸内の環境と自分の作風がいい形で響き合っているように感じます。 僕にとって描くことは、 目の前の果物や動物たちとおしゃべりをするような作業です。 モチーフが話しかけてくる色に、 筆先が応える。 そんな風に『響き合って』生まれた絵たちが、皆さんの日常にも心地よいリズムを 届けてくれたら幸いです。

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